山形県 三川町
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食の都庄内 庄内の枝豆&月山高原とうもろこし ※7月下旬~8月下旬発送
お礼の品について
| 容量 | ・枝豆(品種:鶴岡ぼんちゃ、だだちゃ豆、味ゆたか、秘伝豆など)約1.5kg(1袋 約500g×3袋) ・とうもろこし(品種:ゴールドラッシュ、わくわくコーン)約250g/本×7本入り ※品種のご指定はお受けできません。発送のタイミングで旬のものをお届けします。 |
|---|---|
| 消費期限 | お早めにお召し上がりください |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| 事業者 | 有限会社 庄内旬青果 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5402155 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 |
7月下旬~8月下旬 ※誠に申し訳ございませんが、沖縄および離島への配送はお受けできません。 ●天候等により配送時期が前後することがあります。 ●発送期間内にご不在の予定がある場合は必ず【申し込みに関する備考】にご入力をいただくか、直接、三川町《メールアドレス:furusato@town.mikawa.yamagata.jp》へご連絡をお願いいたします。 ●受取人様のご都合で、お受け取りいただけなかった場合、または受け取りまでに期間がかかった場合における損害等につきましては、再配送は致しかねますので、予めご了承ください。 |
| 配送 |
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【7月下旬~8月下旬配送】
庄内地方は豆どころ、大豆はもちろん、数々の美味しい枝豆がございます。農家さんがこだわったおいしい枝豆を是非ご堪能下さい。
出羽三山のひとつ「月山」の高原地で育まれた、月山高原とうもろこしとセットでお届けいたします。
大粒で甘みがあり、粒皮も柔らかいので食味が良いのが特徴です。茹でたり、焼いたりとBBQなどにおススメの逸品です。
※枝豆はとにかく鮮度が命です!基本的には保存せず、採りたてをすぐにお召し上がりください。
※とうもろこし常温保存NGです!!
とうもろこしは低温保存を好む野菜なので、常温下に置いておくとすぐに傷んでしまいます。常温での保存は絶対にしないようにしましょう。
※生のとうもろこしを冷蔵保存する場合
1.皮、ヒゲは取らずにそのまま水で軽く洗って汚れを取る。
2.水で濡らした新聞紙を2~3枚使ってとうもろこし全体を包む。
3.ヒゲのある方を上にした状態で野菜室に入れて保存する。
生のままの保存は、ほとんど手間がかからないのでラクチンですよ。保存期間は2~3日ほどです。
※誠に申し訳ございませんが、沖縄および離島への配送はお受けできません。
※一番おいしい時期にお送りいたしますので、配達日等のご指定などはご容赦ください。
※天候により配送時期が変更になる場合があります。
<食の都庄内とは?>
庄内地域は、四方を山と海に囲まれ、その地形と気候が地域の土地や海に恵みを与えています。このため、庄内は四季を通しておいしい食材の宝庫であり、豊かな食文化が育まれてきました。
まさに食の理想郷、「食の都庄内」の魅力を多くの皆様から実感していただき、内外に発信していくことで、地域の農林水産業はもちろん、食に携わる全ての人たちが元気になることを目指して、山形県と庄内2市3町(鶴岡市、酒田市、遊佐町、庄内町、三川町)が一緒に取り組んでいます。
【返礼品発送のお知らせメールについて】
こちらの返礼品は、ヤマト運輸でのお届けとなります。
配送前の事前連絡は行っておりませんが、返礼品の出荷が完了しましたら《出荷通知メール》が自動送信されます。
申し込みの際にご登録いただいたメールアドレスに自動送信されます。
お礼の品感想
ちょうど良い
枝豆とトウモロコシの素敵な組み合わせです。個別に頼もうとすると量が多いなと思い頼みましたが、どれも美味しいうちに食べたられてよかったです。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- おいしい
ゲストさん|女性|60代
投稿日:2023年5月19日 16:11
まあまあ
トウモロコシは最高。でも枝豆は一般的な枝豆とは違って少し癖があるかなあ。好みはあるかもしれないが・・・。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
がんちゃんさん|男性|60代
投稿日:2022年8月27日 15:41
| カテゴリ |
野菜類
>
豆類
>
枝豆
野菜類 > とうもろこし > |
|---|
- 自治体での管理番号
- HS4-137(庄内旬青果)
- 地場産品類型
セット
- 地場産品に該当する理由
地場産品類型各号のいずれかに該当する返礼品同士を組み合わせた返礼品
三川町について
三川町は、山形県の海沿いに広がる庄内地方の町で、人の横顔のような形をした山形県のちょうど目のあたりに位置しています。
日本有数の穀倉地帯である庄内平野の真ん中に位置し、町の面積の3分の2を田んぼが占め、山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、人口約7,000人の小さな町です。
「三+川=田」 三川は田んぼでできています。
この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆さまにお届けします。
山形県 三川町
