宮城県 大崎市
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鳴子上原酪農牛乳で作る鳴子農園のジェラート
お礼の品について
| 容量 | 【内容量・個数】 ・鳴子上原牛乳 120ml×1個 ・ブルーベリー 120ml×1個 ・チョコヘーゼルナッツ 120ml×1個 ・抹茶 120ml×1個 ・ミルクティー 120ml×1個 ・日本酒 120ml×1個 ※日本酒はアルコール(1%未満)を含みます 【保存方法】要冷凍 -18℃以下 【お届け状態】要冷凍 -18℃以下 【賞味期限】冷凍庫にて長く持ちますが、時間が経ちますと風味が損なわれますので、美味しく頂くためにもお早めにお召し上がりください。 |
|---|---|
| 消費期限 | 冷凍庫にて長く持ちますが、時間が経ちますと風味が損なわれますので、美味しく頂くためにもお早めにお召し上がりください。 |
| アレルギー品目 |
特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 鳴子農園 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6782489 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
|
地元のわずか6戸の酪農農家が生産する鳴子上原酪農牛乳を贅沢に使い、自社農園で育てた作物や地酒、全国食べ歩きが趣味のオーナーが美味しいと思うものを集めて濃厚なジェラートを作りました。
是非ご賞味ください。
■鳴子農園(ジェラート)
営業、運用やM&A関連の業務を証券会社や会計系の会社で22年勤めた後に
2022年に宮城県鳴子温泉の1万坪弱の土地をネットで買い、会社を退職。
退職後に素泊まりの宿に泊まりながら、20年以上の耕作放棄地だった土地を一から開拓し、
2年後の2024年にブルーベリー農園やキャンプ場・ジェラート屋を開業しました。
サラリーマン時代の仕事として、中小企業庁と日本における中小企業の事業承継を円滑に進めるために
仕組み作りを考えていたのですが、農業は次世代への承継が中小企業よりも進んでいないという危機感がありました。
そこで、農業で稼げるように、若い人を雇用できる(若い人が働きたいと思える)ように、
他業界から仕事として農業をやりたいと思える人が出てくるような業界にしたいと起業し、奮闘しています。
返礼品のジェラートは、地元鳴子温泉郷の酪農農家が生産する鳴子上原酪農牛乳を使い、
自社農園で育てたものや地元産の食材、食が趣味の私が美味しいと思うものを集めて濃厚なジェラートを作りました。
日本の農業の未来のために応援していただきたいと思いますし、全国で食べ歩いて食が趣味の私が美味しいと思うジェラートが出来ていると思いますので、ぜひ一度ご賞味ください。
| カテゴリ |
菓子
>
アイス・ヨーグルト
>
ジェラート
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ > 美容 > その他美容 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- nn001
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
製造工程のうち、原材料の仕入れから完成までのすべての工程を一つ一つ行うことで、本工程による付加価値は返礼品の付加価値のうち約86%を占めているため。
自治体からの情報
宮城の米どころ「大崎市」の良質米の定期便
**「ササニシキ」と「ひとめぼれ」誕生の地**
宮城県北西部に広がる大崎市は、古くから「宮城の米どころ」として知られる豊かな穀倉地帯です。広い空、澄んだ空気、奥羽山脈から流れ出す清らかな水、そして昼夜の寒暖差に恵まれた大崎の大地は、良質なお米を育てるための条件がそろった特別な場所です。
この地域の米づくりを語るうえで欠かせないのが、世界農業遺産にも認定された「大崎耕土」です。先人たちは、冷害や水不足と向き合いながら、水路や堰を整え、湿地を豊かな田園へと変えてきました。自然と共に生き、知恵と努力を積み重ねてきた歴史が、今も大崎のお米一粒一粒に息づいています。
そして大崎市は、宮城を代表する名品種「ササニシキ」と「ひとめぼれ」誕生の地でもあります。全国の食卓で長く愛されてきたお米が、この大崎の風土から生まれたことは、まさに米どころ大崎市の誇りです。
あっさりと上品な味わいで、和食との相性が抜群の「ササニシキ」。冷めてもおいしく、お寿司やおにぎりにもよく合う、毎日の食卓に寄り添う名品です。
粘り・甘み・香りのバランスに優れた「ひとめぼれ」は、どんなおかずにも合う万能なお米。ふっくら炊き上がる安心感は、家族みんなのごはんにぴったりです。
大粒でつやがあり、しっかりとした食べ応えが魅力の「つきあかり」。炊き上がりの明るい輝きと、ほどよい甘みで、食卓を華やかにしてくれます。
宮城生まれのプレミアム米「だて正夢」は、もっちりとした粘りと濃厚な甘みが特長。噛むほどに広がる旨みは、まさに“ごちそうごはん”と呼びたくなる味わいです。
そして、つややかな炊き上がりと上品な甘みが魅力の「つや姫」。粒立ちが美しく、口に入れた瞬間に広がる清らかな味わいは、特別な日の食卓にもふさわしいお米です。
大崎市のお米は、ただおいしいだけではありません。豊かな自然、受け継がれてきた水の恵み、農家の丁寧な手仕事、そして「ササニシキ」「ひとめぼれ」誕生の地としての誇りが詰まった“物語のあるお米”です。
毎日のごはんを、少し特別に。家族の食卓を、もっと豊かに。ササニシキ、ひとめぼれ誕生の地・宮城県大崎市から届く良質なお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
大崎市について
平成18年3月31日、古川市・松山町・三本木町・鹿島台町・岩出山町・鳴子町・田尻町の1市6町が合併し、大崎市が誕生しました。
大崎市は宮城県の北西部に位置し、東は遠田郡、登米市、西は山形県、秋田県に接し、南は黒川郡、加美郡、北は栗原市に接しています。
大崎市は東西に約80kmの長さを持ち、奥羽山脈から江合川と鳴瀬川の豊かな流れによって形成された、広大で肥沃な平野「大崎耕土」を有する四季折々の食材と天然資源そして地域文化の宝庫です。
宮城県 大崎市