旨味を閉じ込めたこだわり缶詰【木の屋】宮城県産 牡蠣の燻製 油漬け 牡蠣 カキ オイスター 燻製 オイル 漬け オイル漬け 缶詰 国産 常温 おかず おつまみ 長期保存 非常食 保存食 便利 常温保存

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容量【商品内容】宮城県産牡蠣の燻製油漬け 【内容量】牡蠣の燻製油漬け 115g×10缶 【原材料】牡蠣(宮城県産)、食用綿実油、食塩 【賞味期限】製造日から1,095日 【保存方法】常温 【お届け状態】常温
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

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お礼の品ID7087697

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宮城県産の牡蠣を使い、無添加の牡蠣燻製缶を作りました。 大きな燻製の機械に入れて桜チップでゆっくり牡蠣の旨みを凝縮。 深かーく味わって頂きたいので燻製は弱めにかけています。 燻された香りも一緒にとじこめた牡蠣のオイル漬けは旨味たっぷり。 そのままお酒のおつまみに、お料理にも使えます。 ◆お召し上がり方 フレッシュなトマト、サニーレタス、モッツァレラに牡蠣缶をオイルごと軽く混ぜればあっという間に燻製サラダの出来上がり! ピザやグラタンのトッピングやパスタに和えればおしゃれな一品にも仕上がります。用途はいろいろ。 様々な調理にアレンジしてお楽しみください! ◆株式会社木の屋石巻水産 1957年創業。自然豊かな石巻から、新鮮な旬の魚のおいしさをお届けしてまいりました。 大ぶりのイワシ、身のつまったサンマ、脂がのった金華サバ。木の屋の缶詰には、三陸の“うまいもん”が詰まっています。 私たちが大切にしているのは、だれもが「うまい」と唸る商品をつくること。 朝獲れの魚を鮮魚のまま缶詰にする独自製法と、国産調味料を使ったシンプルな味付けで、素材の味を大切にした商品づくりを行っております。 ◆注意事項 温める場合は中身をレンジ対応の容器に移してラップをかけてから温めてください。 破裂してケガをする恐れがありますので、缶のまま直火にかけないで下さい。 返礼品コード:h067002 ▶関連キーワード 牡蠣 カキ オイル漬け おつまみ キャンプ アウトドア 非常食 長期保存 保存食 備蓄 ローリングストック 石巻港 水揚げ 木の屋 木の屋石巻水産 宮城県 東松島市 オンラインワンストップ

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カテゴリ

加工品等缶詰・瓶詰魚貝類

魚貝類牡蠣

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自治体からの情報

東松島市人気の返礼品 お肉特集

東松島市人気の返礼品 お肉特集

【オンラインワンストップ申請対応自治体です】 「自治体マイページ」から、マイナンバーカードとマイナポータルアプリを使ったオンラインワンストップ申請ができます。 【平成30年4月1日より東松島市内の方への返礼品送付を中止いたします。】 近年の返礼品競争に伴い、制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、昨年4月には総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。 このことから、東松島市ではふるさと納税の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から市内在住の方が東松島市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。

東松島市について

東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。 市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。 被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。

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