宮城県 東松島市
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【数量限定宿泊券】ツール・ド・東北2025宿泊券! 【9/14宿泊】ツールド東北 2025 宿泊券 バリュー・ザ・ホテル東松島矢本 シングルルーム ホテル 朝食 無料 駐車場 無料 チケット 体験 イベント 自転車 サイクリング サイクルイベント 数量限定 ツールド 東北 宮城県 東松島市 オンラインワンストップ 申請 自治体マイページ



お礼の品について
容量 | ■ 内容 一泊二日朝食付き、1名様一室。シングルルーム 宿泊チケットの紙面での発送は行っておりません。※お申しみいただきました方へメールにて詳細のご連絡をさせていただきます。 ■ チケット有効期限 ※2025年9月14日限定 別日への宿泊の振替は行いませんのでご理解いただいた上でお申込をお願いいたします。 |
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事業者 | 株式会社バリュー・ザ・ホテル 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 6184669 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
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発送期日 | ※お申しみいただきました方へメールにて詳細のご連絡をさせていただきます。 |
配送 |
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【数量限定宿泊券】ツール・ド・東北2025宿泊券です。室内に自転車を置いていただけます。
「バリュー・ザ・ホテル東松島矢本」は三陸自動車道・矢本インターを降りてすぐ、イオンタウン矢本に隣接する立地により、お車でお越しのお客様には特に利便性の高い宿泊施設です。快適な滞在をリーズナブルな価格でご提供しております。
毎年、ツール・ド・東北開催時には多くのライダーや運営スタッフの方にご予約頂くため、あっという間に満室となりますが、今回は東松島市を応援してくれる方のため、特別にお部屋を提供いたします。地元産食材を使った美味しい朝食も楽しめますので、ぜひお申込みください。
返礼品コード:h055002

一泊二日朝食付き、1名様一室。
「ツール・ド・東北2025」シングルルーム宿泊券です!

電車:仙台駅から最短約40分!JR仙石線をご利用ください。
自動車:仙台東IC~鳴瀬奥松島IC or 矢本IC(最短約30分)

【駐車場無料!】
「バリュー・ザ・ホテル東松島矢本」は三陸自動車道・矢本インターを降りてすぐ、イオンタウン矢本に隣接する立地により、お車でお越しのお客様には特に利便性の高い宿泊施設です。
・シングルルームを中心に、ツイン、トリプル、セミダブルルーム、ビジネス ルーム(LANケーブル可)等、バリエーション豊かな客室が計407室!
・宿泊プランは全て無料の朝食付き、ご希望により夕食(\1,300)もご提供!
・コインランドリー室や会議室、談話室も備え、長期のお仕事やスポーツ大会等でのご宿泊等、様々なニーズに対応!

快適な滞在をリーズナブルな価格でご提供しております。
毎年、ツールド東北開催時には多くのライダーや運営スタッフの方にご予約頂くため、あっという間に満室となりますが、今回は東松島市を応援してくれる方のため、特別にお部屋を提供いたします。

地元産食材を使った美味しい朝食も楽しめますので、ぜひお申込みください!

海も山もあり!自然がいっぱい!青い空ではブルーインパルスが飛んでいます!
ツール・ド・東北宿泊チケットはこちら!
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【9/13宿泊】ツールド東北 2025 宿泊券 バリュー・ザ・ホテル東…
25,000 円
【数量限定宿泊券】ツール・ド・東北2025宿泊券!
- 常温便
- 別送
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【9/14宿泊】ツールド東北 2025 宿泊券 バリュー・ザ・ホテル東…
22,000 円
【数量限定宿泊券】ツール・ド・東北2025宿泊券!
- 常温便
- 別送
ツールド東北ふるさと納税先行エントリー 参加券はこちら!
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- 自治体での管理番号
- h055002
東松島市について
東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。
市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。
2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。
被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。

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