岩手県 紫波町
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純米大吟醸結の香仕込み 720ml (AV052)



お礼の品について
容量 | 純米大吟醸結の香仕込み720ml×1本 |
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アレルギー品目 | |
事業者 | 株式会社あさ開 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 6166254 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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申込期日 | 通年 |
発送期日 | ご入金確認後、準備ができ次第、順次発送いたします。 |
配送 |
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こちらの返礼品は2017年からフランスで始まったフランス人ソムリエによるフランス、欧州市場での日本酒の普及を目的にした日本酒コンクール。
Kura Master2022純米大吟醸酒部門で金賞受賞しました\(^0^)/
目指したのは、岩手の最上級酒。
山田錦に匹敵する理想の酒米を岩手県で作ろうと、二年にわたり何千種類もの品種の掛け合わせを行い、約百五十万株のなかから求められる形質をもつ品種候補を絞りこむこと八年。
約十年かけて誕生した「結の香」。
地元・岩手で育まれた最上級酒造好適米『結の香』を使った純米大吟醸。
原料米には40%まで丁寧に磨き上げた「結の香」を使用。
仕込み水には日本の名水百選にも認定された、天然地下水「大慈清水」を使用。
日本の三大杜氏である、岩手発祥の南部杜氏に伝承される寒造り製法で、酒造りに最高の気温・湿度となる、北国・岩手の厳冬期を選んで醸されました。
ふわりと柔らかく、あさ開らしさのある澄んだ香り。
透明感のあるすっきりとした口あたり。
なめらかなお米の旨み。
ほのかな甘い余韻が広がります。
少しずつ、その豊かな香りと味わいの余韻を愉しんでいたくなるお酒。
酒質のイメージから華やかなピンクのラベルと高級感溢れる専用化粧箱入りですので、
自分へのご褒美はモチロン、特別な記念日やお誕生日の贈り物にもおすすめです。
【原材料】
・純米大吟醸結の香仕込み720ml×1本
原材料名:米(結の香)、米麹(国産米)
精米歩合:40%
アルコール分:16度
日本酒度:-5.6(予定値)
酸度:1.52(予定値)
アミノ酸度:1.0(予定値)
【注意事項/その他】
※直射日光紫外線を避け冷暗所(10度~15度)で保存してください。
※天候等の影響により発送が遅れる場合があります
※6月・12月は繁忙期の為、通常より遅れる可能性がございます。
※お酒は20歳になってから。20歳未満の飲酒は法律で固く禁じられています。
※妊娠中や授乳期の飲酒はお控え下さい。
※飲酒運転は法律で禁止されています。
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
カテゴリ |
お酒
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日本酒
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純米大吟醸酒
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- 自治体での管理番号
- AV052
自治体からの情報
【ワンストップ特例申請書送付先】
〒028-3392
岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前二丁目3番地1
紫波町役場 企画総務部 企画課 ふるさと納税係 宛
※ふるさと納税各ポータルサイトや紫波町役場ホームページよりワンストップ特例申請書様式がダウンロードできます。お急ぎの方はご自身で用意された様式を提出いただいても構いません。その際は寄附受付メールに記載しております「整理番号」を必ず記入してください。
※オンライン申請が便利です。マイナンバーカードをお持ちでない方もオンラインにて申請できるようになりました。寄附受付メールより”自治体マイページ”へお進みください。
■ふるさと納税に関わる総務大臣の指定について
紫波町は、ふるさと納税の対象団体として総務大臣から指定を受けているため、本町に寄附した場合、税制上の特例控除を受けることができます。
■一時所得について
寄附者へのお礼として特産品を送る場合がありますが、これは一時所得に該当します。
これは、ふるさと納税(寄附)が収入(特産品)を得るための支出として扱われず、寄附金控除の対象とされていることに伴うものであり、一時所得は、年間50万円を超える場合に、超えた額について課税対象となります。
なお、懸賞や福引きの賞金品、生命保険の一時金や損害保険の満期払戻金なども、一時所得に該当しますのでご注意ください。
一時所得について、詳しくは国税庁のホームページをご参照ください。
※総務省 ふるさと納税ポータルサイトより引用
★2023年6月1日より、返礼品発送後の配送先変更は料金が発生いたします★
紫波町ふるさと納税にて、返礼品配送を委託しているヤマト運輸では、2023年6月1日(木)受付分から、荷物の送り状に記載された住所以外にお届け先を変更(転送)する場合、送り状記載のお届け先から変更後のお届け先までの運賃(定価・着払い)の収受が開始されます。
また、運賃のお支払いに関しましては、お届け先様での着払いのみ可能となります。
ご寄附完了前に、今一度返礼品配送先をご確認いただき、お間違い等ないようよろしくお願いいたします。
紫波町について
紫波町は昭和30年(1955年)に1町8カ村が合併し誕生しました。
岩手県のほぼ中央、盛岡市と花巻市の中間に位置し、北上川が中央を流れ、東は北上高地、西は奥羽山脈までの総面積238.98平方キロメートルの町です。
国道4号など6本の幹線が町を南北に走り、インターチェンジや3つの駅があるなど、交通の便に恵まれています。
町は、大きく分けて中央部、東部、西部の各地域に区分されます。
町の中央部は、国道4号沿いの住宅地を除くと、平地に農地が広がり、全国有数の生産量を誇るもち米、生産量県内1位のソバや麦、そして各種野菜が作られています。
東部ではリンゴやブドウ、西部では西洋梨などのフルーツ栽培も盛んです。

岩手県 紫波町