岩手県 盛岡市
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お礼の品について
| 容量 | 野菜(キャベツ、白菜、しめじ、人参、長ネギ、玉ねぎ)約300g 豚肉150g鶏肉150g鶏つみれ2個ひっつみ3枚、スープ 地場産品類型【3号】(平成31年総務省告示第179号第5条) 製造工程 盛岡市内(店舗)において、原材料の仕入れ、調理、パッキング、発送まで実施 |
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| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | ちゃんこ太五郎 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5851942 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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全国のちゃんこ鍋が日本一を競う大会で2018年優勝した実力店。
初代横綱の賜杯を獲得した「ちゃんこ太五郎」の「いわて丸ごとちゃんこ鍋」。
店主の菅原晴広氏は、元大山部屋所属の力士(四股名・鷲登)。
部屋伝承のレシピに料理修行中に学んだ技をプラス。
「ちゃんこ太五郎」ならではの味、ボリュームで、人気を集めています。
店舗で味わえる「ちゃんこ鍋」そのままの味を再現した返礼品用「いわてまるごとちゃんこ鍋」には、岩手県産銘柄鳥のつくね、岩手県産の白菜、ネギ、人参などの新鮮野菜、さらには、岩手の郷土食「ひっつみ(小麦を練ったスイトンのようなもの)」をプラス。まさに岩手の恵みがタップリの贅沢鍋です。
スープは店舗同様の美味しさをお楽しみいただける白味噌スープ。これからの季節からだの芯から温めてくれます。
まさに、岩手の食財がまるごと詰まった「ちゃんこ鍋」の極みです。
※掲載写真は調理イメージです。
※画像はイメージです。
※沖縄・離島への配送はできません。
こだわりポイントをご紹介
「岩手で採れた食材を大切に使用すること」にこだわり、肉や魚だけでなく野菜もたくさん使用しています。野菜から出る出汁によってコクがまし、新鮮で臭みのない鶏や豚を使用することで旨味がたっぷり。
最後まで飽きることなく食べられます。
わたしたちがご案内します
2016年に東京・池袋で初めて開催された「CHANKO-1グランプリ」で優勝し、初代横綱に輝きました。
相撲部屋の伝統を受け継ぎ、元力士ならではの本格的な味わいを守り続けています。
真面目すぎる女将と二人三脚で営業しております。
こんなところで作っています
盛岡駅から徒歩15分の場所に店舗がございます。大きな文字で「ちゃんこ太五郎」と書かれた看板が目印です。
岩手県の食材をふんだんに使ったちゃんこ鍋の他にも日替わりの焼き魚、ランチでは定食やラーメンなどもお楽しみいただけます。
わたしたちが歩んできた道
店主の菅原晴広は、大相撲の元三段目。肩の怪我で引退し、昭和54年に父親の故郷に近い奥州市にちゃんこ店を開業しました。平成8年に盛岡市に2号店をだし、現在の店舗には20年に移転しました。
わたしたちの想い
ちゃんこ太五郎では、「食材の宝庫」地元岩手の新鮮な野菜や肉類を積極的に使用し、栄養もスタミナも満点の、皆様に愛される「ちゃんこ料理」を目指しています。
そしてちゃんこ太五郎が「お料理」と同じくらい大切にしているのは、おもてなしの「心」です。
お越し下さったお客様が心ゆくまでお楽しみいただける極上の時間と、「お料理」の調和にこだわる「心」を大切に、これからも精進して参ります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。
| カテゴリ |
鍋セット
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その他鍋セット
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- 自治体での管理番号
- 53140550
盛岡市について
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。
岩手県 盛岡市