岩手県 盛岡市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
りんご ジュース ゼリー セット 20パック 盛岡りんご フルーツジュース 果汁飲料 飲み物 りんごゼリー アップルジュース アップルゼリー フルーツゼリー 国産 無添加 100% ストレート 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 りんご工房きただ
お礼の品について
| 容量 | りんごジュース 200g、りんごゼリー 160g 20パック詰(各10パック)盛岡産 地場産品類型【3号】(平成31年総務省告示第179号第5条) 加工全工程(搾汁、煮詰め、冷却、パック詰め)を盛岡市内で行っている |
|---|---|
| 消費期限 | 製造から1年 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | りんご工房きただ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5806031 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
|
1パックに約1個分のりんごをギュギュッと閉じ込めたりんごジュースとゼリーのセットです。
りんご栽培に適した盛岡で、丁寧に育てたりんごから作りました。
特別栽培、樹上完熟にこだわったりんごの種類は20種以上。
飲み比べてみたい方に大変おススメの商品です。
忙しい朝にりんご丸ごと一個分として、お子様にも安心して召し上がって頂けます。
※画像はイメージです。
※希望によりジュースもしくはゼリーのみも可能です。「備考欄」「ご不在期間欄」「その他ご要望欄」等に「ジュースのみ」「ゼリーのみ」とご記入ください。
※離島へはお届けできません。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。予めご了承ください。
こだわりポイントをご紹介
「りんご工房きただ」は盛岡市でりんご園を営む農家。高品質な贈答・ギフト用の蜜入りりんごから、毎日健康的に食べられるご家庭用りんごまで、様々な用途に応じた果物の生産・販売を行っています。また、築130年の蔵を改装したゲストハウス(宿)「蔵の宿FROG BEE」も運営し、旅を楽しみ、岩手を楽しむ皆様へ宿を提供しております。
わたしたちがご案内します
盛岡は本州で最初にりんごの栽培を始めた地域で、朝晩と日中の寒暖の差が大きい気候が、りんごの栽培に適しています。また雪が少ないことから、わい化という栽培方法が可能なところが特徴的です。この方法は作業の効率が上がるだけでなく、育ったりんごは太陽光が隅々まで当たり、色づき方が綺麗になります。盛岡で太陽をいっぱい浴びた美しいりんごを、皆様にお届けいたします。
こんなところで作っています
当園は岩手県盛岡市の南部、黒川にあります。栽培しているりんごはすべて特別栽培(岩手県比の農薬使用量50パーセント以下)によって生産され、それを樹上完熟の状態で収穫いたします。品種は、「サンフジ」や「シナノゴールド」といった代表的な品種だけでなく、「きたろう」や「ローズパール」といった新しい品種も積極的に栽培しております。
わたしたちが歩んできた道
りんご工房北田では、家族5人でそれぞれの特徴を生かし、役割分担をしながら農業をしています。
一つ一つのりんごに手間と思いを込め、自分たちのりんごに誇りをもって作業しています。
わたしたちの想い
僕たち生産者は、「世界でもっとも普遍的な果物」のうちのひとつであるこのりんごを、時に変化をいとわず、時には効率を捨て、これからも皆様にとって「普遍的」な果物であり続けるよう栽培していくことが大事だと考えています。
ごく普通の日常生活の中に、少しのハッピーを。
美味しく、清潔、華美にならず。
皆様の「楽しく素朴な毎日」を支えるりんご作りは明日も続きます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。
| カテゴリ |
野菜類
>
ジュース・加工品
>
|
|---|
- 自治体での管理番号
- 53140206
盛岡市について
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。
岩手県 盛岡市