岩手県 盛岡市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
この自治体は現在一時的に申込みを停止しているため、
「ふるさとチョイス」から申込むことができません。
くらシリーズの厳選調味料 くら おすすめ調味料セット 詰め合わせ 調味料 醤油 しょうゆ つゆ タレ だし 和食 料理 食卓 おかず 毎日 おうちごはん 自宅用 旨味 風味 隠し味 万能 お取り寄せ グルメ ギフト 贈り物 プレゼント セット 特産品 名産品 国産 美味しい おすすめ 人気 老舗 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 株式会社浅沼醤油店 asanuma001
お礼の品について
| 容量 | くらしょうゆ190ml 白だし190ml くらみそ300g ピリ辛じゃこみそ75g 木の芽柚子胡椒50g 盛岡市内で原材料の仕入れ、調合、充填を行っている |
|---|---|
| 消費期限 | くらしょうゆ:1年 白だし:1年 ピリ辛じゃこみそ:1年 木の芽柚子胡椒:1年 くらみそ:8ヶ月 (それぞれ製造日より) |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 株式会社浅沼醤油店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5768305 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | 入金確認後、1週間から1か月程度で発送。 |
| 配送 |
|
くらシリーズの厳選調味料を集めたおススメセット。国産大豆をじっくり醸造したくらしょうゆ、エゴマ醤油ベースの白だし、15割糀のくらみそ、うまみたっぷりのピリ辛じゃこみそ、
山椒の香りが自慢の柚子胡椒を詰め合わせました。
※画像はイメージです。
こだわりポイントをご紹介
長年培ってきた醸造技術やノウハウを活用し、従来の味噌・醤油はもちろんのこと、地元食材を用いた「新しいタイプの醤油」やアレルギー対応商品など、様々なニーズに応えられる調味料を開発製造し、皆様に提案する。そして新しい産業を創り地域の皆様に貢献できる地域の工場でありたいと願っております。
わたしたちがご案内します
弊社では食品安全・品質方針として、『みんなでKa Mo Su!』を掲げております。
みんなで・・社内外のコミュニケーションを大切にし、協力して製品の安全を守っていきます。
Kaイゼン・・挑戦を恐れずに改善し、失敗に学び成長し続けます。
Moラル・・社会の一員として法令や顧客との約束事を守ります。
Suタディ・・食品安全を守るために必要な力量を明確にし、学びの機会を確保していきます。
こんなところで作っています
研究から販売まで、会社は顧客に応える一つのチーム。
醤油づくり1世紀の醸造技術と幅広いノウハウを活かした生産体制。豊富な免許や営業許可による商品開発。研究と製造現場、そして顔の見える販売までの一貫体制を社内で整備し、昔ながらの作り手と買い手のコミュニケーションを新しい形で実現しています。
わたしたちが歩んできた道
弊社は大正3年創業以来、地場産業として日本人の食生活になくてはならない味噌・醤油の醸造を手がけてまいりました。戦後、食生活の変化に伴い食品産業も多様化し、弊社もつゆやたれなど様々な調味料を開発し製造するようになりました。
わたしたちの想い
昔、味噌の上澄みをおいしいと言った人がいました。それはやがて醤油となり今世紀まで受け継がれる調味料となったのです。味噌の上澄みのうまさに気付いて醤油を生み出した人々。わが社はそういう存在でありたいと思っています。それはあたりまえのことを見直し、一歩進めて新しいモノにする創造力と行動力であると言えるでしょう。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。
| カテゴリ |
調味料・油
>
味噌
>
調味料・油 > 醤油 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- asanuma001
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
盛岡市内で原材料の仕入れ、調合、充填を行っている
盛岡市について
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。
岩手県 盛岡市