岩手県 盛岡市
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鉄瓶 兼用 急須 南部鉄器 5型新亀甲 キッチン用品 キッチン 日用品 調理器具 鉄分 鉄 お茶
お礼の品について
| 容量 | サイズ:16×14×H14.5cm 満水容量:0.65L 重量:約1.2kg ※鉄器製品の重量は個体差がでる場合がございます。予めご了承ください。 ※総務省告示第百七十九号第五条における商品基準:第3号 ※盛岡市内での加工内容:鋳型・注湯・型出・研磨・着色・検品・梱包など、全工程の半数を超える加工 |
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| 事業者 | 株式会社岩鋳 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5768187 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 配送 |
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急須としてはもちろん、鉄瓶としてお使いになれます。
昔から縁起がいいとされる吉祥文様である亀甲模様を施しております。
沸かしたお湯には普段の生活で不足しがちな鉄分が含まれます。
直火対応。IH不可。
※画像はイメージです。
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CUROCOキャセロール20cm(浅型)【岩鋳】
53,000 円
蓄熱性に優れた厚みのある鉄鍋が鍋全体から包み込むように加熱し、美味しさを逃がさずに料理を仕上げます。 材質:鋳鉄(焼付塗装) 熱源:ガス・直火・IH調理器100V・200V対応 ※画像はイメージです。
- 常温便
- 別送
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南部鉄器 CUROCO キャセロール 20cm 深型 直火対応 IH対応 岩鋳…
64,000 円
蓄熱性に優れた厚みのある鉄鍋が鍋全体から包み込むように加熱し、美味しさを逃がさずに料理を仕上げます。 材質:鋳鉄(焼付塗装) 熱源:ガス・直火・IH調理器100V・200V対応 ※画像はイメージです。
- 常温便
- 別送
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南部鉄器 ごはん鍋 3合炊き 直火対応 IH対応 岩鋳 日本製 南部…
74,000 円
南部鉄器のごはん鍋です。 気密性が高く、蓄熱性にもすぐれており、高温を保ちながらお釜で炊いたようなふっくらおいしいご飯が炊きあがります。 また、鉄蓋が圧力をかけお料理が美味しく仕上がります。 アウトドアシーンではダッチオープン代わりにも。 直火対応、IH調理器100V・200V対応 ※画像はイメージです。
- 常温便
- 別送
こだわりポイントをご紹介
盛岡を代表するグルメ「三大麺」
盛岡市は、東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとした大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。また、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺の三大麺が有名で、お米やりんごなどの農作物も充実し、豊かな自然に育まれた歴史と食の魅力があふれています。
わたしたちがご案内します
盛岡城跡公園(岩手公園)
盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。
こんな場所でお楽しみいただけます
盛岡の中心部を流れる「中津川」
盛岡の街の真ん中を流れる中津川沿いの散策路は、盛岡の中心で自然を楽しめる癒しのスポットになっています。街中にありながら、水底が見えるほどの清流で、岸辺に咲くカキツバタやワスレナグサなどの四季の彩りも魅力です。川沿いのカフェやベンチで、川を眺めながらゆったり過ごすこともできます。
わたしたちが歩んできた道
岩手銀行赤レンガ館
盛岡には明治・大正期の擬洋風建築や伝統的な商家建築が数多く残っています。「岩手銀行赤レンガ館」は、1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。現在も様々なイベントの開催場所として活用され、まちなかの賑わいを創出しています。
わたしたちの想い
伝統行事「チャグチャグ馬コ」
全国各地からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまからのご支援が、盛岡というまちの未来を創る大きな力となっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
盛岡の伝統的な祭り「盛岡さんさ踊り」
皆さんからいただいた寄附金は、子育て、福祉、観光など、幅広い分野の施策に活用させていただいております。
ふるさと納税を通じた多くの皆さまのご縁を大切にしながら、魅力あるまちづくりに役立ててまいりますので、引き続き盛岡市へのあたたかい応援をよろしくお願いいたします。
お礼の品感想
鉄分補給に良い鉄瓶
これまで、やかんで沸かした白湯を飲んでいましたが、南部鉄瓶をいただいてから、鉄分補給の為にも、毎朝使用しています。白湯がまろやかになった気がします。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- おいしい
- 大満足
マサくんさん|男性|60代
投稿日:2023年9月14日 10:51
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
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- 自治体での管理番号
- 53140009
盛岡市について
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。
岩手県 盛岡市