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GCFとは?

市民と協働!猫の不妊・去勢支援で動物と共生できる町へ

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達成金額 502,000
50.2%
目標金額:1,000,000円
達成率
50.2%
支援人数
49
終了まで
64日 / 90日

山形県遊佐町
山形県飽海郡遊佐町

お気に入り
プロジェクト締切日:2017年6月30日~2017年9月27日(90日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:山形県遊佐町

遊佐町では、動物の愛護及び管理に関する法律の趣旨に基づき、「人と動物が調和し共生できる社会」を目指し、県内で唯一平成28年度から「遊佐町猫不妊去勢手術費補助金」と「遊佐町動物保護団体活動支援事業補助金」をスタートしています。
 猫の不妊・去勢手術費用の一部を補助することにより、適正な飼養を行うことができない猫の繁殖及び近隣被害を未然に防止、動物の愛護及び管理の意識を啓発するとともに、良好な生活環境を保持することを目的としています。
 また、動物の救護、保護、譲渡、動物愛護及び啓蒙活動などの保護活動を行う団体に補助金を交付し、活動を支援しています。
遺棄により悲しい結末となったり、殺処分されてしまう不幸な命が生まれないように、さらには人と動物が互いに共生できる町づくりを目指し、官民協働で問題の解決に取組みます。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、自治体への寄附金のことです。個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度です。
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動物との共存を目指す山形県遊佐町

■このプロジェクトの概要■

 遊佐町では、動物の愛護及び管理に関する法律の趣旨に基づき、「人と動物が調和し共生できる社会」を目指し、県内で唯一平成28年度から「遊佐町猫不妊去勢手術費補助金」と「遊佐町動物保護団体活動支援事業補助金」をスタートしています。
 遊佐町の猫不妊去勢手術補助金はメスの不妊手術1件につき8000円、オスの去勢手術1件につき5000円。飼い猫の場合は1年度中1世帯1匹まで。(特定の個人として)飼い主がいない猫にも助成は適用されます。猫の不妊・去勢手術費用の一部を補助することにより、適正な飼養を行うことができない猫の繁殖及び近隣被害を未然に防止、動物の愛護及び管理の意識を啓発するとともに、良好な生活環境を保持することを目的としています。
 また、動物の救護、保護、譲渡、動物愛護及び啓蒙活動などの保護活動を行う団体に補助金を交付し、活動を支援しています。
遺棄により悲しい結末となったり、殺処分されてしまう不幸な命が生まれないように、さらには人と動物が互いに共生できる町づくりを目指し、官民協働で問題の解決に取組みます。

山形県遊佐町の「人と動物と住みよい町、互いに共生する快適な町づくり」

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遊佐町では、動物の愛護及び管理に関する法律(「動物愛護法」)の趣旨に基づき、「人と動物が調和し共生できる社会」を目指して、山形県内で唯一、猫不妊去勢手術費と動物保護団体活動支援事業への補助金を平成28年度から実施しています。
猫の不妊・去勢手術費用の一部を補助することにより、飼い主や地域の人などの適正な管理の下にない猫の繁殖や近隣への被害を未然に防ぎ、動物の愛護及び管理の意識を啓発するとともに、良好な生活環境を保持することを目的としています。
また、動物の救護、保護、譲渡、動物愛護及び啓蒙活動などの保護活動を行う団体に補助金を交付し、活動を支援しています。
遺棄により悲しい結末を迎えたり、猫が殺処分されてしまうような状況を減らせるように、さらには人と動物が互いに共生できる町づくりを目指し、官民協働で問題の解決に取組んでいます。

平成24年の動物保護法改正により、行政は安易な飼い主からの犬猫の引き取りを拒否できるようになり、また、飼い主はぺットが生涯を終えるまで飼い続けなければならないという努力義務も盛り込まれました。
この法改正の影響もあってか山形県の犬猫の引き取りが減少する一方、地域ではきちんとしたペットの扱い方への意識が未だ成熟しておらず、捨て猫(特に子猫)やそれに伴う野良猫の増加、ふん尿による悪臭問題、また無責任なえさやり等による繁殖等の問題が発生しています。
遊佐町地域生活課環境係に苦情とともに寄せられるのら猫の問題。担当者で行政施策として何かできないものかと考えました。猫の不妊去勢に対する補助金制度について取り組んでいる自治体は山形県内にはありませんでしたが、全国では約100の自治体が不妊去勢や保護団体への補助金等の施策に取組み課題の解決に向けて動いていました。そんななか、町議会においてのら猫問題と不妊去勢補助金が取り上げられたこともあり、平成28年度から補助金制度実施の運びとなりました。

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遊佐町猫不妊去勢手術費補助金平成28年度の実績(3月9日現在実績見込み数値)

 飼い猫:35匹(うち、オス:16匹、メス:19匹)
 野良猫:12匹(うち、オス: 6匹、メス: 6匹)

捨てられた猫達は飢えや渇き、病気などにより不幸な結末を迎えてしまう場合も多く、また、特に子猫などは動物管理センターに引取られて殺処分の対象となってしまうことも。
こうしたなか、ボランティア団体は、小さな命を救うべく問題に取組み、日々奔走、活動しています。

捨て猫が増え続けている現状....こんな悲しいエピソードも

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遊佐町役場の環境係職員の方が体験した出来事です。
『2016年6月中旬頃、国道線沿いで子猫の遺棄事件がありました。役場で道路補修業務をする作業員が発見し、連絡を受けました。子猫は白黒の二頭ということで、その内一頭は歩行困難な状態でした。保健所に連絡し、現場到着すると歩行困難な一匹の方は作業員がダンボールに捕獲してくれていましたが、もう一匹の方は捕まえようとしましたが、取り逃がしてしまいました。あたり一帯を探してみましたが、見つけることは叶いませんでした。負傷猫の方は保健所により引き取られました。2ヶ月位の可愛い猫でした。人家まで距離がある状況の下、残された子猫が気になってそれから毎日、発見された場所を拠点に探し続けました。発見場所にご飯とお水を置いたり、土手の草むらに隠れているのではないかと歩き周りました。平日の仕事終了後や土日など、3週間以上は探したかと記憶しています。結局、猫は見つかりませんでした。人家まで辿り着きなんとか生き延びてくれたかなと思ったところでした。けれども、現実はそんなに甘くはなく、それから1週間後、発見された付近で車に轢かれて命を落としてしまいました。やはり、遠くには行っていなかった。兄弟の事が心配だったのでしょうか、お腹も空いていたでしょう。何とも切ない結末でした。また、その後保健所に引き取られた猫も亡くなった事がわかりました。二つの命が失われてしまったやるせなく悲しい出来事でした。』

子猫を生む場所もままならないノラ猫や、捨て猫の過酷な状況がわかるエピソードであると感じます。

人間の無配慮で苛酷な状況に追い込まれる猫がいる一方で、
   人間の思いやりによって救われる命もあります。

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平成26年、実際に町内であった事例です。
ある日の事、役場に「子猫がバス停に捨てられている」との電話があり、町担当者が現場に行ってみると生後2週間位でようやく目を開けたばかりの子猫が5匹箱に入れられていました。
担当者から依頼を受けた保護団体「庄内アニマル倶楽部」のメンバーも現場にかけつけました。きれいな猫たちで、お腹は膨らんでいて「直前まで親猫にくっついておっぱいを飲んでいたのでは」と思ったそうです。
通報してくれたのは数人の高校生でした。「かわいそうだけど、事情があって自分ちでは引き取れない。でも、なんとか助けたい。どうしたらいいのか…」と大人たちに相談してくれたのです。
帰る際、高校生たちは「どうもありがとうございます。自分たちにはこれ位しかできないけど、ミルクの足しにでもなるでしょうか。子猫たちのことどうぞよろしくお願いします」と一人500円ずつ手渡してくれたそうです。
彼らの切なる想いに応えようと、同倶楽部はfacebookに記事を掲載して里親募集を行い、間もなく5匹全て引取られたそうです。発見者である高校生の親御さんも投稿を見てこのことを知り、facebookを通してメッセージを発信し、保護団体に感謝と感動の想いを伝えたそうです。

ひとりにできることは小さくても、多くの人が協力することで、小さな命を不幸から救うことは不可能ではないんだと実感させられたエピソードです。

「地域猫」の取り組みも取り入れて対策

地域猫とは

地域猫とは

地域の理解と協力を得て、地域住民の認知と合意が得られている、特定の飼い主のいない猫。
その地域にあった方法で、飼育管理者を明確にし、飼育する対象の猫を把握するとともに、フードやふん尿の管理、不妊去勢手術の徹底、周辺美化など地域のルールに基づいて
適切に飼育管理し、これ以上数を増やさず、一代限りの生を全うさせる猫を指します。
環境省「住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドライン」平成22年2 月、p.16

地域に生きる動物を命あるものとして、地域の中で「地域の一員」として認めていくことが必要であり、そこから生まれている猫の問題については「地域猫対策」として捉えられなければなりません。
地域住民と課題解決に取組むボランティア、行政が協力、人と猫(動物)との調和のとれた、互いが共生できる町づくりを目指します。

庄内地域における殺処分数、捨て猫数

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動物保護団体に関して

先ほどの事例に登場した「庄内アニマル倶楽部」は山形県庄内地区で犬や猫の保護・譲渡・動物愛護・啓蒙活動を行っているボランティアグループです。

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庄内アニマル倶楽部

・迷子犬や保健所収容等の情報を収集し、ブログ等にて広く情報の提供を行う。
・保護を必要とする動物に対する相談を受け、必要に応じて救護を行う。
・保護した動物の新しい飼い主を募集する。
・新しい飼い主さんが見つかるまで一時預かりをし、医療処置や心のケアを行う。
・「里親会」を開催する。

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同倶楽部は普段仕事を持った人がボランティアで運営。人数・予算・スペースなどの限界があるのですべての課題や要望に対応することは難しいのですが、着実にできることを一歩ずつ進めてらっしゃいます。
また、町内には庄内アニマル倶楽部のような動物保護団体のほか、個人レベルで捨て猫への不妊・去勢手術や里親探しといった活動を続けている方が数人いらっしゃいます。

庄内アニマル倶楽部オフィシャルHP
https://shonaianimalclub.jimdo.com/

官民で力を合わせ、人と動物が共生できる地域を目指します。

ボランティア団体による保護活動が数年前から着々と続けられているなか、これまで行政は、ただ遺棄された子猫の保護をお願いするなど問題解決をお願いする立場でしかありませんでした。
行政として、民間団体に依頼するだけでいいのか、という問題意識で始めた猫の不妊去勢補助事業ではありますが、課題解決に向けた官民協働の形をまず一歩進めることができたのではないかと思っています。
 
今後は、引き続き連携をとり活動を行いながら、互いの出来る事、出来ない事の整理を行い、また継続した活動を行うために、協議会などの推進体制を整えていくことも必要と考えています。

こうした取り組みを着実に積み重ねていくこと自体が、犬猫と共存していくための取組みを近隣市町にも広め、最終的には山形県の犬猫殺処分ゼロ実現に向けた働きかけになるものと考えています。

「地域に生きる動物を命あるものとして、地域の中で、地域の一員として認めていく。」

この言葉が実現された先に、人と動物とが共生する遊佐町があるのです。

事業への理解を得ながら、継続して進めていくために

今後、この猫の不妊去勢補助事業を一時的なものに終わらせず、遊佐町が安定的、定常的に取り組む事業として定着させていきたいという意向があり、そのための財源について、動物に高い関心を寄せる方にもご協力をお願いしたいと今回このプロジェクトを立ち上げることになりました。
また、このように資金協力を広くお願いすることによって、猫を取り巻く現状と問題をより多くの人に知っていただき、この事業への理解と賛同を広げ、深めていただきたいとも考えております。

お礼の品をご紹介

※このプロジェクトへのご寄附は、ふるさと納税制度の対象となります。そのため、遊佐町にお住まいの方は、ご寄附をいただくことは可能ですが、お礼の品をお送りすることができません。何卒ご了承ください。

 今回のプロジェクトに5,000円以上のご寄附をいただいた皆様に、庄内アニマル倶楽部が監修する「動物カレンダー2018」とネコちゃんペア箸置きセット(陶芸品)をお届けします。また、10,000円以上のご寄附をいただいた方には、「動物カレンダー2018」とネコちゃんペア箸置きセット(陶芸品)、更に庄内地域で間伐された黒松から作られた「森の猫砂」をお届けいたします。「動物カレンダー2018」は現在制作中です。どんなデザインがお手元に届くのか、楽しみにしていてください。※お礼の品は一括まとめて配送させていただきます。

お礼の品一覧

【5,000円コースのセット】 :動物カレンダー2018
 + ネコちゃんペア箸置きセット(陶芸品)
【10,000コースのセット】 :動物カレンダー2018
 + ネコちゃんペア箸置きセット(陶芸品)
 +森の猫砂

お礼の品について

●動物カレンダー2018(動物保護団体アニマル倶楽部監修)
庄内アニマル倶楽部を卒業した犬猫の、現在の姿のカレンダーです。
※9月上旬の搬入のため後日送付となります。
壁掛けタイプ / サイズ:ハガキサイズ / 卓上式(透明ガラスケース付き)

●ネコちゃんペア箸置きセット(陶芸品)
障害のある方々が、一つ一つ手作りで作成したネコの箸置きです。
表情がひとつずつ違い、味わいのある作品になっております。
お食事のお供にご使用いただくほか、置き物として飾っていただくこともできます。
その可愛らしい表情に癒されていただけると嬉しいです。
作成者 / 社会福祉法人 明松会、障がい福祉サービス事業所 いっぽ
※食洗器の利用は、破損の恐れがありますので、ご遠慮願います。
※ペアでお送りいたします。お色は選べませんのでご了承下さい。

●森の猫砂(動物保護団体アニマル倶楽部販売)
消臭効果バツグンの、猫砂です。猫、モルモット、フェレットなどにお使いいただけます。
内容量:5L

森の猫砂は、「スノコ式2段トイレ」もしくは「引き出し式システムトイレ」などが推奨トイレになります。
猫砂は、おしっこと臭いを呼吸して分解、粉になってスノコの下に落ちて行きます。
ペットシーツは適宜お取替えください。
ご使用済みのペットシーツと猫砂は可燃ごみに捨てることができます。

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森の猫砂プロジェクトは、地域の犬や猫の保護活動をする庄内アニマル倶楽部が運営しています。



※ ページ内で使用している猫を抱いた笑顔の人々の写真は、実際に「遊佐町猫不妊去勢手術費補助金」制度を活用し、不妊去勢手術を施した猫とその飼い主の方からご提供頂きました。
※ この制度があったからこそ、安心して猫を飼い続けることができるようになり、さらに野良猫を飼い猫として迎えるきっかけになった人もいます。

山形県遊佐町

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遊佐町は、恵みの多い鳥海山、日本海、月光川の清流にはぐくまれ、創造性豊かな歴史と文化を持つ田園のまちです。町では、『あらゆる分野でチャレンジャー精神のもと遊佐ブランド(ひと・もの・組織・地域・おもてなしの心等)を創り上げていき、その過程では、ともにいい汗と知恵を出し合うことで生きる喜びと感動をあじわい、町民一人一人が固有の資源とあわせて誇りをもち分かちあう』ことを理念としてまちづくりを進めています。

このGCFへの応援メッセージ

山形出身東京在住。猫を飼い始めて5年経ちます。ペットショップで購入しましたが、シェルターや譲渡会で譲り受ける方法もあったことを後から知りました。動物と暮らしていくなかで、地域の猫や動物の事に関心を持つようになり、この度のふるさと納税での支援に至りました。活動が継続的に行えるよう、私も出来る限りの事は行いたいと考えております。
2017年7月17日 16:10
不幸な猫を1匹でも多く無くす活動に賛同します。

山形県や遊佐町は民間からのサポートをあまり頼りにせず、命を大切にするという当たり前の事を行政としてどのように具現化していくのかを明確にし、表面的ではなく本当に魅力ある町づりをしてください。
2017年7月17日 13:34
我が家でも今年、野良猫とその子猫を保護しました。
幸いに子猫たちは全員よい里親さんに引き取られ、親猫は
不妊手術をして、庭猫として過ごしています。
この経験を通じて命の大切さを感じました。
わずかですが、お役に立てて下さい。
2017年7月16日 20:22
この活動に賛同します。不幸な猫が少しでも減ることを願ってます。我が家の猫3匹も元は野良でした。、大したことは出来ないけれど、この気持ちが形になればうれしいです
2017年7月10日 21:44
不幸な猫がいなくなりますように
2017年7月10日 10:43
素敵な取組みであり、重要な課題だと感じています。微力ながら応援させていただきます。
ぜひ不幸な生命を減らせるように、幸せな生命が全う出来るように、頑張ってください。
2017年7月9日 21:01
無責任な飼い主がいなくなりますように。本プロジェクトには賛同いたします。少ないですが、お役にたてば幸いです。
2017年7月8日 20:46
意義のある活動をして頂きありがとうございます。
微力ながら協力させて頂きたいと思います。
2017年7月8日 10:44
「人と動物が調和し共生できる社会」を目指す活動が、遊佐町から日本全国に広がることを祈念します。
2017年7月7日 17:11
すごく共感しました。一匹でも幸せな一生を送れるねこが増えますように、願っています。
応援しています。
2017年7月4日 17:40
「動物と共生出来る町へ、」素敵な町だと思いました。
 頑張ってください。
2017年7月1日 21:01
猫を捨てるということがない社会になると良いですね。全国に広がるといいですね。頑張って下さい。
2017年7月1日 18:09
こういうプロジェクトを待っていました!
精一杯応援させていただきます!!
2017年6月30日 11:50