お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          お礼の品をさがす

          該当のお礼の品:
           件

          はじめての方へ

          鳥取県米子市からの使い道情報

          米子城 魅せる!プロジェクト

          2021/08/25(水) 16:32

          【事業概要】
           国指定史跡であり本市の宝でもある「米子城跡」の価値や魅力を、市民をはじめ、より多くの皆さんに知っていただき、理解を深めていただくため、市内外に向けてのPRやソフト事業などを展開するものです。令和2年度は、湊山球場跡地(三の丸)を史跡として追加指定し、三の丸駐車場を整備したことを記念して「三の丸Park Fes」を開催し好評を博しました。

          【担当から一言】
          今後、整備基本計画に基づく保護と活用のための整備の進展に合わせて、史跡保存に向けての意識醸成や整備事業に対する関心をさらに高めていくことが重要です。
           このため、城下町エリアも含んでのソフト事業のさらなる充実を図るとともに、現在進行形で進む発掘調査や修復工事の現場を公開し、随時見学できる環境を整えるなど、米子城に対しより親しみや関心を持ってもらえるような取組を進めていきます。

          皆生海浜公園北側トイレ改築工事

          2021/08/25(水) 16:16

          【事業概要】
          皆生温泉開発100周年記念事業の一環で、皆生海浜公園のトイレをリニューアルしました。
          建物は松林・海と調和をイメージした和風の外観となっており、夜は暖色の間接照明が灯され、安心と美観の両立を実現しました。
          内部は、バリアフリー設備を完備し、誰もが利用しやすいトイレに生まれ変わりました。外壁にはホース付きシャワーが設置され、海水浴後に砂を洗い流すことができ、公園の利便性向上に貢献しています。
          【担当から一言】
          皆生温泉は開発100周年を契機とし、「地域に愛される温泉街」「そぞろ歩きのしたくなる温泉街」の実現に向かって魅力向上の取り組みを進めています。
          皆生温泉の特徴である、海・砂浜と一体融合化した温泉街にある公園の利便性向上を図るとともに、市民の憩の場としての公園という側面だけでなく、来街者の滞留時間の延長を促す「場」に活用の幅を繋げていきます。

          小学校への屋外遊具新規設置

          2021/08/25(水) 15:56

          【事業の概要】
          児童の体力や運動能力、コミュニケーション力等の向上を促し、豊かな心や健康な体を育む学校教育を推進するため、小学校の屋外遊具を新規に設置または修繕する事業です。

          【担当から一言】
          文部科学省が毎年行っている「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」の結果では、米子市の児童生徒の体力状況はここ数年、全国平均の数値を下回る傾向にあります。遊具を適正に設置し、体育の授業及び休憩時間等で活用することで、体力・運動能力だけでなく、コミュニケーション力やルールを守ることなど社会性を育むことにもつながり、高い教育効果が期待されます。

          知育玩具整備

          2021/08/25(水) 15:50

          【事業概要】
          市内公立保育園等に遊びながら能力の成長を促せる道具である知育玩具を設置し、子どもたちが遊びを通して、「集中力」や「意欲」、「社会性」、「創造性」、「やり抜く力」など非認識能力を身につけられるようにするものです。
          知育玩具とおもちゃとの違いは、子どもの成長を促すものかどうかにあり、一人遊びが好きな園児にはパズルやブロック、活発な園児には体を動かして遊べるアイテムなど、進んで遊びたくなるような玩具を提供しています。

          【担当から一言】
          知育玩具は製品ごとにメーカーがおおよその対象年齢を定めているので、知育玩具が対象年齢に当てはまる玩具を提供し、子どもたちが楽しく知育玩具の効果が適切に得られるようにしています。

          どんぐりコロコロ車両更新

          2021/04/16(金) 10:34

          【取組の内容】
           米子市淀江町内を巡回するバス「どんぐりコロコロ」の車両を2台購入する事業です。
          これまでは、車両と乗務員の双方を委託業者に供給いただいていましたが、今後は同条件で事業継続を行うことが困難となっていました。
           そこで、地域の公共交通を維持するため、いただいた寄付を活用して車両を取得し、運行のみを別の事業者へ委託することで、淀江町巡回バスの安定的な運行を図りました。

          【担当者から一言】
           「どんぐりコロコロ」は、1日10便運行しており、年間7千人以上の利用があります。
          がいなよなご応援基金を活用して、車両購入できたことにより、淀江町の地域住民の生活に欠かせない移動手段を確保することができました。また、新たに購入したバスでは、車いすに乗ったままでの乗り降りも可能となりました。(一部車両を除く)

          シティプロモーション推進

          2021/04/16(金) 10:32

          【取組の内容】
           米子市の暮らしやすさや地域資源、歴史・文化などの魅力や可能性を市内外に積極的に情報発信する事業です。令和元年度は、本市の暮らしの魅力や便利さを盛り込んだブランドブック「できる!米子市」を制作しました。
          また、開発100周年を迎えた「皆生温泉」を舞台として、プロモーション動画を米子高専放送部の学生さんたちと一緒に制作するなど、地域の若者からの目線で新しい米子の魅力を見つけ、発信する取り組みも行いました!
          【担当者から一言】
           制作したブランドブックや動画を活用して「米子ファン」になっていただき、米子に関わってくれる市外からの「関係人口」を増やしていきます!
           また、市外だけでなく市民の方にも、さらに米子を好きになってもらい、郷土に誇りを持って暮らしていただけるよう「シビックプライド」の醸成を図ります!

          Yonagoヒカリ☆マチアートプロジェクト

          2021/04/16(金) 10:30

          【取組の内容】
           米子城下町の歴史や文化にヒカリを当てる「Yonago ヒカリ☆マチアートプロジェクト」を実施しました。プロジェクトでは、城跡や城下町エリアの夜を彩るライトアップを行なったり、電気工学などへの関心を高めるワークショップを開催したほか、中核イベントとして、「チームラボ☆学ぶ!未来の遊園地」を開催しました。

          【担当者から一言】
           米子市美術館で開催した「チームラボ☆学ぶ!未来の遊園地」は、山陰地方で初開催となるチームラボ展で、美術館の歴代最高入館者数を更新するなど、多くの来館者に最先端のデジタルアートを体感いただき、好評を博しました。また、当プロジェクトは令和2年度も継続して実施しており、米子城跡ライトアップ~春の陣~では、石垣を桜色に照らすなど、満開の桜と幻想的なコラボレーションが行われました。

          公立中学校の駐輪場整備

          2021/04/16(金) 10:30

          【取組の内容】
           市内中学校の駐輪場整備を行いました。整備前は、生徒数の増加に伴い自転車置場の収容台数が大幅に不足しており、青空駐輪を余儀なくされていました。そのため、自転車が風雨にさらされ、強風の日にはなぎ倒されるなど、生徒にも自転車にとっても良い環境とは言えないものでした。この度、4棟(180台分)を増築し、現在では青空駐輪も解消され整然と自転車が並んでいます。

          【担当者から一言】
           整備をした中学校は、日本海の近くで潮風の影響を受けやすい立地にあります。そのため、部材は鉄骨ではなく、鳥取県産材を使用することで腐食に強いだけでなく、生徒達にも木の香りや温もりを感じてもらえるものとなりました。そのおかげか、これまで憂鬱そうだった雨の日の下校時も、生徒の表情はこころなし晴れやかに感じられます。

          なかうみ環境学習

          2021/04/16(金) 10:29

          【取組の内容】
           米子水鳥公園はラムサール条約登録湿地である中海の一角に位置し、米子水鳥公園周辺では、国内で確認された野鳥のうちおよそ40%の種類が記録される、山陰屈指の野鳥の生息地です。
          野鳥観察などの環境学習を通して、子どもたちに自然環境保全や生物多様性の大切さを学んでもらうため、本事業では、市内の小学校が米子水鳥公園で環境学習を行う際に必要な交通費を支援しています。

          【担当者から一言】
          令和元年度は、市内の小学校の約8割が本事業を活用しました。環境学習後の小学生からは、「次は家族と行きたい」といった感想があり、次につながる充実した事業となっています。 また、令和2年10月22日には、米子水鳥公園は開園25周年を迎えました。この長く愛されている米子水鳥公園を最大限活用し、多くの子ども達が、より充実した環境学習を行えるよう、引き続き本事業の推進を図っていきます。

          プラネタリウム整備

          2021/04/16(金) 10:25

          【取組の内容】
           1983年の開館から多くの市民に親しまれてきた、米子市児童文化センターのプラネタリウムをリニューアルするため、投影システムや内装など全面的な改修工事を実施しました。
           今回の更新によって、機器を最新のものとするだけでなく、デジタル映像の様々なコンテンツ番組を投影できるようになりました。また、座席は従来の124席から85席とすることでシート幅が広がりましたので、ゆったりと観覧することができます。さらに、車いすの観覧スペースや補聴システムを導入し、どなたでも楽しんでいただけるよう、バリアフリーに配慮したしつらえとなっています。

          【担当者から一言】
           幅広い年代の方に楽しんでいただくとともに、子ども達に天体(宇宙)に興味と学びを得てもらえるよう、投影内容をより一層多彩なものに充実させていきたいと考えています。皆さんもぜひご覧ください。

          使い道を一緒に考えてみませんか?「米子愛コース」

          2019/11/08(金) 11:22

          米子市に、ふるさと納税によって年間(1月から12月)100万円以上の寄附をくださった方を対象に、ふるさと納税による寄附額の半額以内で、ご本人の「米子愛」(ふるさと米子をもっと元気にするアイデアや提案)の実現に向けて検討を行う取組を開始いたしました。
          詳しくは以下(米子市ふるさと納税サイト)をご確認ください。
          http://yonago.tax-furusato.jp/index.php?view=5209

          道路通称名の命名によるわかりやすい街づくりの推進

          2019/09/26(木) 11:16

          【取組の内容】
           自分たちが暮らしている街に愛着を持つとともに分かりやすい街づくりを推進していくため、通りに通称名を命名する取り組みを、平成29年度から始めました!
           観光客にスムーズに米子のまちを楽しんでもらえるよう、米子駅から米子城跡や城下町観光に誘導する導線から着手しており、平成29年度に「医大通り」、平成30年度に「内堀通り」「外堀通り」、令和元年度に「駅前通り」と命名しました。
           平成30年度にはいただいた寄付金を活用し、17か所に道路標識やプレート、案内標石を設置させていただきました。

          【担当者から一言】
           道路の通称名が時間をかけて浸透し、皆様から親しみを込めて呼んでもらえるようになることを願っています。
           今後の計画として米子市内でも多くの方が行き交う「皆生通り」や「けやき通り」についても命名に向けて検討を始めました。
           取組の全貌については、乞うご期待!

          高齢者の運転免許自主返納に対する支援

          2019/09/26(木) 11:14

          【取組の内容】
           運転に不安を感じる高齢者が運転免許を自主返納しやすい環境を整えるとともに、返納後に公共交通機関を利用するきっかけづくりを支援する事業です。
           運転免許を自主返納した満70歳以上の方を対象に、高齢者向けのバス6ヶ月定期券「グランド70」の購入をサポートするものです。
           この定期券を提示することで、県内のすべての路線バスに乗車することができますし、さらに米子市のコミュニティバスにも乗車できるように改善し、利用者の利便性を一層高めることができました。

          【担当者から一言】
           交通事故の未然の防止を図り、誰もが安心して暮らすことができるように、運転免許の自主返納を考えておられる高齢者を引き続き応援していきます。
           また、自家用車がなくても、高齢者の方にどんどん外出をしていただけるように公共交通の活性化を図っていきます。

          米子城魅せる!プロジェクト

          2019/09/26(木) 11:12

          【取組の内容】
           国指定の史跡「米子城跡」の市内外へのPRとその価値や魅力について理解を深めるためのイベント等を連続的に実施しています。
           平成30年度は、伯耆国「大山開山1300年祭」や山の日記念全国大会の開催などにより、多くの登城者をお迎えし米子城跡からの眺望を楽しんでいただきました。
          ライトアップされた石垣を巡る「ナイトウォーク」ツアーでは、幻想的な石垣と夜景が好評を博しました。
           新たな試みとして、米子城フェスタを開催し、飲食などのマルシェの出店、ステージイベントなど米子城跡を楽しめるイベントを開催しました。

          【担当者から一言】
           市民の財産として適切に保存し後世に伝えていくための整備を着実に実施するとともに「海に臨む天空の城 米子城跡」として、天守台からの眺望や「登り石垣」や「竪堀」などの特徴を全国に向け発信することで、地域資源としての魅力を高めていきます。

          ふるさと米子の先人に学ぶ郷土資料集

          2019/09/26(木) 11:10

          【取組の内容】
           本事業は、米子市にゆかりのある先人の業績や本市の発展に寄与した事業などを題材に、資料集として冊子にまとめ、市内の児童・生徒に配布して各学校での学習に役立てるものです。
           資料集は、米子市内小中学校、全児童生徒一人に一冊(上巻:小学校1年生~4年生、下巻:小学校5年生~中学校3年生)配布し、主に道徳の時間に活用しています。

           【担当者から一言】
           米子市の子どもたちが、ふるさと米子を誇りに思い、夢や希望を持って自らの生き方を追求し、心豊かにそれぞれの人生を歩んでいくために、今後も、本事業を推進していきます。

          「支え愛マップ」作成補助

          2019/09/26(木) 11:09

          【取組の内容】
           「支え愛マップ」作成を通じて、要支援者に対する災害時の避難支援の仕組みづくりや、平常時の見守り体制づくりなどの取り組みを実施している地元自治会などの住民組織を支援する事業です。
          (支え愛マップとは、地域の避難場所や危険箇所、要支援者の情報等を盛り込んだ地図です。)
           住民自らが主体となって取り組む「支え愛マップ」の作成を通じ、地域の現状が把握できたほか、地域の支え合い体制の充実に繋がりました。

          【担当者から一言】
           今後も地域住民が主体となった地域防災体制の構築に向け、「支え愛マップ」の作成とマップを活用した取り組みを支援することにより、住民同士の支え合い意識の醸成を図ります。

          中海オープンウォータースイム開催支援

          2019/09/26(木) 11:07

          【取組の内容】
           中海は昭和30年代までは水泳ができる水質でしたが、高度経済成長期に水質が悪化してしまいました。しかし、下水道整備やボランティア清掃を通じて、水質は確実に改善しています。
           中海の水質浄化のシンボルとして、当地でのオープンウォータースイムは2011年から開催されています。オープンウォータースイムとは海、川など自然の水域で行う長距離水泳競技で、水質浄化の成果及び本市の魅力を全国に発信することができました。

          【担当者から一言】
           オープンウォータースイムは2008年の北京オリンピックから、10kmの距離で正式競技に採用されています。本大会は、日本水泳連盟の認定大会であり、中海で泳いだ選手が東京オリンピックに出場する可能性もあります!
           今後は、スポーツツーリズムの観点からも本大会を支援していきたいと考えています。

          学校給食のための設備整備

          2019/09/26(木) 11:05

          【取組の内容】
           よなごの子どもたちに安全で安心な学校給食を提供し、「食べる楽しさ」や「学ぶ楽しさ」を伝えていくことで、いきいきと豊かな心を育むための事業です。
           平成30年度は、尚徳共同調理場及び弓ヶ浜共同調理場の蒸気回転釜、淀江共同調理場のスチームコンベクションオーブン、学校給食センターの給食配送用コンテナを更新しました!

          【担当者から一言】
           更新した給食設備等を活用し、引き続き、安全で安心な学校給食の安定供給を図るとともに、学校における食育をより一層推進していきます。おいしくて魅力あふれる給食を「生きた教材」として児童生徒の心に届けます!
           ★日々の献立や学校における食育の様子、子どもたちの輝く笑顔や給食をモリモリ食べる姿など、一般財団法人米子市学校給食会のホームページでぜひご覧ください!
           http://www.chukai.ne.jp/~kyusyoku01/

          5歳児全員対象健康診査「5歳児よなごっ子健診」

          2019/09/26(木) 11:03

          【取組の内容】
           年中クラスのお子さんを対象に「5歳児よなごっ子健診」を実施しました。大きな集団となる学校生活に向け、現在お子さんが「集団生活を十分に楽しめるか」「困っていることはないか」など、日々の様子を振り返る機会とするものです。お子さんの得意なところや苦手なところに気づいたり、関わり方を考えるなど、お子さんが安心して生活を送り就学に備えることを目的としています。

          【担当者から一言】
           5歳児健康診査に合わせて、5歳児相談も月に2回実施しています。
           家庭や保育施設などでの生活を振り返り、就学に向けてご心配なことがありましたらなんでもご相談いただき、心理士や指導主事、保育士、保健師が一緒にどのような対応をしたら良いか考えます。

          子育て講座「タムタムスクール」開催

          2019/09/25(水) 16:17

          【取組の内容】
           子育てに必要な知識や意欲の向上により、子育て中の保護者の孤立感や不安感を解消することを目標として、主に乳幼児期を対象とした子育て・親育ち講座を10回開催しました。
           子どもの生活リズムやスマホ時代の子育てに関する講演に加え、外あそびや、おやつ作りなど体験型のメニューも盛り込み子育て中の保護者のみなさんが楽しく学べる講座を開催し、のべ443人の参加者がありました。

          【担当者から一言】
           本講座は「こどもたちの幸せのために、子育てを楽しんでほしい」との願いからスタートしました。
           今後も本取り組みを継続し、常に変化する保護者や地域の方々のニーズを敏感にキャッチし、時代に合わせた魅力ある子育て・親育ち講座の開催に努めます。そして、子育て中の保護者の悩みや不安が喜びや楽しみに変わるきっかけを提供していきます!

          20件中1~20件表示