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近江八幡市のすべての寄付金の活用報告

沖島尾山(ケンケン山)の遊歩道補修整備が完了しました

2022/09/15(木) 08:45

沖島の尾山(ケンケン山)は、観光客のハイキングコースを楽しむほか、市教育委員会の環境学習事業「やまのこ」で活用をしてきましたが、平成30年の台風により倒木や落石が発生し、通行に支障をきたすなど、遊歩道の荒廃化が進んでいました。
今回、遊歩道の補修整備工事と指導標の設置が完了し、安全に遊歩道を通行することが可能となりました。
近江八幡市にお越しの際は、是非沖島のケンケン山から見える琵琶湖の眺望をお楽しみください。

八幡堀ライティングプロジェクト

2022/08/09(火) 17:06

本市有数の観光名所である「八幡堀」の夜間ライトアップを始めました。春の桜や秋の紅葉など四季折々でライトの色を変えています。昼間とは違う幻想的な世界を堪能できます。
ライトアップは、日没30分前からから午後9時まで点灯しています。是非一度お越しください。

小学校プールサイドの塗装改修工事が完了しました

2022/07/07(木) 15:47

築30年以上経過したプールサイドは、塗装が剥がれたり、ひび割れが各所にあり、素足では大変危険な状態でした。
今回、ふるさと納税を活用して、児童が安心して歩くことができるよう塗装改修工事を行いました。
コロナ禍で、昨年、一昨年と水泳は中止していましたが、子どもたちは、キレイになったプールで気持ちよさそうに久しぶりの水泳の授業を楽しんでいます。
全国の皆さん、応援ありがとうございました。

子育て中のパパ・ママ待望の大型遊具が完成しました!

2022/06/06(月) 11:43

本市では遊具のある公園が少なく、市内の子育て世帯を対象とした調査でも、「乳幼児の遊び場の整備」を求める声を多数いただいていました。 
そこで、その思いに応えるべく、運動公園内2か所と安土文芸の郷公園1か所の緑地を活用し、乳幼児から小学生までを対象とする遊具を設置しました。
運動公園は、「遊びはスポーツの第一歩」という考え方と運動公園という施設の目的から、「PLAY&SPORTS!」をテーマとし、一部、競い合いながら楽しめる遊具を設置しました。一方、安土文芸の郷公園は、安土が育んできた歴史に着目し、「安土桃山時代のロマンあふれる わんぱくな子どもたちの冒険広場」をテーマとし、安土城や南蛮船をモチーフに、一部、和風のデザインも取り入れた、オリジナリティあふれる遊具を設置しました。

待望の移動図書館車が完成しました!

2022/05/11(水) 12:00

市内には2か所の図書館がありますが、遠隔地にあり公共交通機関がなく、市内全域でのサービスを充実するため、ふるさと納税寄付金を活用した移動図書館車が完成しました。
「はちっこぶっく号」の愛称は、市内小学生から応募のあった94人85点の中から選ばれ、「八っ子(八幡の子どもたち)のために、市内のはじっこまで本が届きますように」との願いが込められています。
より多くの本と、本に出会える喜びを市民に届け、市全域にわたる読書推進を図るとともに、コロナ禍に対応した非来館型の図書館として活躍しております。
全国の皆さん、応援ありがとうございました。

市内の地場産業の振興や地域の活性化に役立てます

2018/06/10(日) 21:37

近江八幡産の農畜水産物(江州水郷野菜、近江牛、豊浦ねぎ、佃煮、ふなずし等の琵琶湖水産加工品)をはじめとする特産品の生産向上と消費拡大を図るなど、近江八幡の魅力「近江八幡ブランド」を全国に発信していきます。

子どもたちや皆が安全安心に暮らせる各事業

2018/05/21(月) 14:36

防災拠点となるコミュニティづくりや、学校などの教育施設や、スポーツ・レクリエーション施設など既存施設の活用実態を十分配慮し、効率的なまちづくりの視点から充実した公共施設の整備に取り組みます。
JR駅周辺の整備により交通拠点施設の整備を推進するとともに、交通網の強化を図り、市民バスの運行事業など、すべての人が気軽に外出できるよう、交通整備を進めていきます。

岡山コミュニティエリア整備事業のご案内

2018/04/05(木) 11:32

岡山コミュニティエリア整備事業へのご寄附を受付けております。
資料をお送りいたしますので近江八幡市役所ふるさと納税推進室(0748‐36-5587)までお問合せください。
※システムの都合上、ネットからのご寄附は現在受付けておりません。
※通常のふるさと納税とはお礼の品が異なります(市外の方は通常の半分のポイント、市内の方はお礼の品はございません。)

【事業概要】
東日本大震災などの大規模災害発生時には、行政は先ず人命の安全確保、救助が最優先されることから、いち早く市内各地域の被災状況を把握し有効な対策を迅速に実施する必要があります。コミュニティエリアでは、学区住民の1割の避難を想定するとともに、ライフラインの復旧や救援物資が届くまでの3日間の避難生活が出来るよう、電気、水の確保とトイレ等の使用が可能となるよう整備するものです。(詳細は近江八幡市のホームページをご覧ください)

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