お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          北海道清水町からの使い道情報

          人口減少対策支援事業に活用いたしました。

          2021/06/11(金) 10:59

          【移住定住促進費】
          移住者の定住を促すため、賃貸住宅の家賃や建設・リフォーム費用に活用しています。令和2年度は、移住者賃貸住宅家賃奨励金16件、定住促進賃貸住宅リフォーム補助金8件の申請を受付けることができました。

          子どもたちの健全育成事業に活用いたしました。

          2021/06/11(金) 10:48

          【清水高校振興会補助金】
          清水高校に通う生徒の通学費の補助金に活用しました。
          【清水公園ペダルボート購入費】
          子どもたちが心身ともにいきいきと学び、遊べる環境づくりに活用しました。
          【小中学生スポーツ活動送迎事業委託料】
          部活動および少年団活動において、清水・御影間の送迎が必要な子どもたちに対し、送迎バスを運行する費用に活用しました。令和2年度は延べ1,068名が利用しました。

          子どもの健全育成事業等に活用しました!

          2020/09/11(金) 16:00

          【第九文化の継承】
           清水町では第九文化を継承するため、展示会やミニコンサート等の事業展開に寄附金を活用しています。令和元年度は、清水中学校・御影中学校・清水高校の生徒を対象に「学校合唱ワークショップ」として、声楽家を招いての指導を受けることができました。合唱時の姿勢や声の緩急のつけ方など学ぶことができ、子どもたちへの第九文化の継承に繋がりました。
          【子どもの医療費および不妊治療費の助成】
           子どもたちが安心して医療を受けられるように、18歳までの子供にかかる医療費やBCG・水痘・B型肝炎などの定期予防接種費用に活用しています。また、不妊治療等にかかる費用にも活用させていただきました。
          【部活動等の送迎に活用】
          部活動および少年団活動において、清水・御影間の送迎が必要な子どもたちに対し、送迎バスを運行する費用に活用しています。
          多くのご支援、誠にありがとうございます。

          人口減少対策事業に活用しました!

          2020/09/11(金) 16:00

          【人口減少対策支援事業】
           移住者の定住を促すため、賃貸住宅の家賃や建設・リフォーム費用に活用させていただきました。令和元年度は、移住者賃貸住宅家賃奨励金4件、定住促進賃貸住宅建設補助金1件、定住促進賃貸住宅リフォーム補助金5件の申請を受付けました。
           また、平成30年度から、清水町の人口減少対策として始まった「コイノヨカンプロジェクト」。令和元年度も寄附金を活用し、清水町の独身男女の背中を後押しするため、清水男子図鑑第2弾となる「旅する清水編」を発刊いたしました。
           今後もふるさと納税の取り組みを充実させていくことで、清水町で活躍されている事業者や町の魅力のPRにつなげ、全国の皆様に清水町を知っていただけるよう尽力していきます。
           多くのご支援、誠にありがとうございます。

          「多くのご支援、誠にありがとうございます。」

          2020/01/31(金) 17:00

          平成30年度、清水町では寄附金の一部を、次代を担う子どもたちの健全育成事業に活用させていただきました。主には、チャイルドシート等の備品や乳幼児の予防接種等の費用として、子育て支援事業の推進に充てさせていただきました。

          「学校のチャイム音を第九のメロディに!」

          2020/01/31(金) 16:00

          清水町では平成29年度、寄附金の一部を第九のまちづくり事業に活用させていただきました。町内小学校2校、中学校2校のチャイムをベートーベンの交響曲第九のメロディに変更し、地域への愛着を育てる取り組みを行いました。
          当町では、第九という文化が教育の場にも根付き、子どもたちは幼稚園や保育所でドイツ語の第九を歌えるようになります。子どもたちの日常生活にも第九のメロディが鳴り響くことで、アイデンティティーのひとつとして、第九を誇りに持ってほしいという期待を込めています。
          多くの応援をいただき、誠にありがとうございます。

          祝 アイスホッケー女子日本代表 平昌五輪出場決定

          2017/02/16(木) 17:50

          先日行われたオリンピック最終予選で平昌大会出場をかけたアイスホッケー女子の日本代表は、ドイツ代表を破り、見事に二大会連続の出場を決めました。この試合では、日頃清水町アイスアリーナを拠点に活動するフルタイムシステム御影グレッズの小野粧子選手が2得点目のゴールを決め、強豪を相手に3対1で勝利しました。アイスホッケーのまちづくりに取り組む清水町では、ふるさと納税を活用して幼児から一般までアイスホッケーの活動推進に施設運営などの面からサポートしています。写真はオリンピック出場決定の報告に町長を訪問した小野粧子選手(中央右)と近藤真衣選手(中央左)です。

          食物アレルギー対策で、より安心できる給食を提供

          2016/08/29(月) 13:11

          清水町の学校給食では、食物アレルギーを持つ児童・生徒が学校給食に対する不安を解消し、「食の大切さ」や「食事の楽しさ」を感じられるよう環境整備を図り、アレルギーに対応した給食を提供しています。 これまでアレルギー対応食の調理は、調理室の一角で行っていましたが、「次代を担う子どもたちの健全育成事業」にいただいたご寄附を活用し、アレルギー成分を含んだ食材が混入しないようアレルギー対応食専用の調理室を整備しました。 出来あがった対応食は、子どもたちが安心して給食を食べられるよう、名前入りのランチポットに入れて届けられます。 “安心して楽しく食事ができることの大切さを身をもって知ってもらうこと” それは農業のまちとして、今後もたくさんの人たちに安心で安全な食物を生産し提供していく産地の責任を、これからの子供たちにもより身近に理解してもらうことにつながります。

          アイスホッケーのまちづくり事業について

          2016/08/18(木) 09:45

          当町のふるさと納税では、5つの個性的なまちづくりに対して使途を指定してご寄附をいただいています。

          平成28年度の事業の一つに、アイスホッケーのまちづくり事業として、全国の高校や大学などの合宿にご利用いただいている清水町アイスアリーナの冷却器等更新など、施設機能の維持・向上に2,160万円を活用します。
          今はリオデジャネイロオリンピックに世界中が注目していますが、2年後に開催される平昌(ピョンチャン)オリンピックの最終予選に向けて、フランスでの強化合宿に参加している女子日本代表でフルタイムシステム御影グレッズの小野粧子と近藤真衣選手も、日頃この施設で練習を積んでいます。小さな町から世界に通じるスポーツ振興の取り組みに、皆さんのご寄附が大きな力となっています。(写真は高校生の強化練習試合の様子です)

          次代を担う子どもたちの健全育成事業について

          2016/04/26(火) 16:38

          日頃より、北海道清水町のふるさと寄附金にご賛同いただき、大変ありがとうございます。
          清水町では、親が赤ちゃんとゆったりとした時間を一緒に過ごし、「ことば」を語りかけることで、赤ちゃんが喜びを感じ、大切にされていることを知る機会として、ブックスタート事業を行っています。 赤ちゃんの笑顔が親や係わる人にとっても心ふれあうひと時になるよう、生後7~8ヶ月児相談の会場で絵本を聞く体験と一緒に絵本を手渡しています。 この事業では市販の絵本2冊と町民ボランティアの方たちが作成した「とかちしみずあかちゃんえほん」などをコットンバッグに入れてプレゼントしています。この事業はふるさと納税で「次代を担う子どもたちの健全育成」に指定していただいた浄財を活用させていただいています。

          アイスホッケーのまちづくり事業について

          2016/04/06(水) 11:11

          北海道清水町のふるさと寄附金では、5つの使い道を指定して寄附をしていただくことができます。そのうちの1つアイスホッケーのまちづくりでは、アイスホッケーによる青少年の育成やアイスホッケーを通じた地域振興に寄附金を活用しています。清水町アイスアリーナを練習拠点とする女子チーム、フルタイムシステム御影グレッズは全国女子チームのトップ8で行われる、日本アイスホッケー連盟主催全日本女子アイスホッケー選手権(Aプール)において準優勝を果たしました。このチームに所属する小野粧子選手、武田莉奈選手、近藤真衣選手は日本女子代表に選ばれ、この3月27日から4月4日までカナダで開催された、2016IIHF女子世界選手権にも参加しています。今後も、選手、チームの育成強化と各種大会の開催、出場への支援などにより、個性的なアイスホッケーのまちづくりに取組んで参りますので、よろしくお願いいたします。

          皆様のご支援で快挙達成‼

          2016/02/05(金) 17:34

           1月24日に群馬県伊香保で開催された全国中学アイスホッケー大会で、十勝管内西部の清水御影・芽室・新得屈足で構成する十勝連合Dチームは、準決勝、決勝で強豪の釧路、苫小牧勢を連破し、見事に初出場、初優勝を飾りました。 練習拠点の「清水町アイスアリーナ」がある清水町御影地区では、古くからアイスホッケーが盛んで、町村では珍しい屋内アイスホッケー場を設け、町内はもとより、十勝管内の幼児から一般までの育成強化、大会開催、学生や社会人チームの合宿などで、競技の普及と地域振興に努め、これまでの取組みが大きな実を結びました。 ふるさと寄附金では、5つの使い道の一つに、アイスホッケーのまちづくり事業を設定し、アイスアリーナの施設・環境整備に充ててアイスホッケーの振興や選手育成に取組んでおり、ご寄附をいただいた皆さんのお力添えに深く感謝いたします。 今後も、皆様のご支援とご協力をお願いいたします。

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