【定期便】炭酸水(無糖)500ml×48本 を 3回お届け! C3-22140/【3回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×48本
お礼の品について
| 容量 | 財寶温泉強炭酸水 500ml×24本×2箱 合計48本 ※毎月1回、合計3回お届け |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:製造日より未開封で6か月 ※開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 株式会社 財宝 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6073003 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年でお選びいただけます。 |
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
|
※こちらの商品は定期便です※
ミネラルウォーター通販売上20年連続日本一(※)の財宝から、財寶温泉でつくった強炭酸水をお届けします。
鹿児島県垂水市に湧き出る温泉水を、飲み心地の良さはそのままに、爽快な刺激のある強炭酸水にしました。
そのまま飲んでもおいしく、ハイボールやチューハイ・サワーなどの炭酸割りに使用いただくと、お酒のおいしさをより引き立たせます。
美容に嬉しいシリカ(ケイ素)が30㎎/L含まれているので健康や美容を気にされている方にもオススメです。
※2026年1月 東京商工リサーチ調べ(宅配水を除く、自社ブランド商品の通販企業を対象とした調査)
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【配送について】
入金確認後、2週間以内に初回を発送いたします。
※お届け日時の指定は承れません(備考欄にご記入いただいても対応いたしかねます)。
※沖縄県・離島への配送はいたしかねます。
※年末年始・天候・運送状況により、配送に遅れが生じる場合がございます。
※定期便を複数口お申込みの場合、すべて同時にお届け開始でのお手配となります。
※長期不在の場合は定期配送を一時停止し、再開時に未出荷分をまとめてお届けいたします。
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【提供】株式会社 財宝
▼財寶温泉強炭酸水 返礼品はこちら!
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A1-22546/財寶温泉強炭酸水 500ml×48本
13,000 円
美味しい温泉水が、爽快な刺激のある強炭酸水に生まれ変わりました!
- 常温便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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B2-22132/【3回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×24本
24,000 円
【定期便】炭酸水(無糖)500ml×24本 を 3回お届け!
- 常温便
- 定期便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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C3-22140/【3回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×48本
39,000 円
【定期便】炭酸水(無糖)500ml×48本 を 3回お届け!
- 常温便
- 定期便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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D4-2267/【6回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×24本
48,000 円
まろやかで美味しい温泉水が、爽快な刺激のある強炭酸水に生まれ変わりました!
- 常温便
- 定期便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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F6-2251/【5回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×48本
65,000 円
定期便 5回 定期 強炭酸なのにまろやか。 温泉水で作った 強炭酸水です。
- 常温便
- 定期便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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G7-2237/【6回定期】財寶温泉強炭酸水 500ml×48本
78,000 円
【定期便】炭酸水(無糖)500ml×48本 を 6回お届け!
- 常温便
- 定期便
- 別送
決済から2週間程度で発送
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W-22197/財寶温泉強炭酸水 500ml×24本
8,000 円
美味しい温泉水が、爽快な刺激のある強炭酸水に生まれ変わりました!
- 常温便
- 別送
決済から2週間程度で発送
| カテゴリ |
飲料類
>
炭酸飲料
>
ソーダ水
飲料類 > 炭酸飲料 > その他炭酸飲料 |
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- 地場産品類型
1号
垂水市について
九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水
垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。
■垂水市は市制施行60周年!
本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。
■地勢について
本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。
北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。
また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。
■歴史について
本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。
垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。
その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。
鹿児島県 垂水市
