大海酒造 詰め合わせ ★ 鹿児島 芋焼酎 飲み比べ セット! G7-2513/大海酒造 こだわり焼酎 1.8L 6本セット



お礼の品について
容量 | ■各1800ml×1本 計6本 ・海 25度 ・うみ常圧蒸留 25度 ・くじらのボトル白 25度 ・くじらのボトル黒 25度 ・茶房 大海庵 25度 ・apple-rance アップルランス 27度 |
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アレルギー品目 | |
事業者 | 善八酒店 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 6017769 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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申込期日 | 通年でお申込みいただけます。 |
発送期日 |
入金確認後、1週間以内に発送 ※年末年始・天候・運送状況により遅れる場合がございます。 |
配送 |
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大海酒造さんは、「温泉水寿鶴」で割水した「海シリーズ」が人気の蔵元さんです。
“温泉水寿鶴”は、桜島の麓 垂水市の地下797mから湧出する天然アルカリイオン水です。
大海酒造 大牟禮良行杜氏は、伝統的な手法と最新の技術を融合させた酒造りに取り組んでおり、その卓越した技が認められ『現代の名工』に認定されています。
今回 大牟禮杜氏が造る『こだわり焼酎 1800ml 6本』をお届け致します。
ぜひ、匠の技で造られた特選焼酎をご堪能ください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
【提供】善八酒店

いろんな焼酎を楽しみたい方へ!
▼ おすすめ 飲み比べセット
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B2-2297/【麦焼酎】一升瓶4種飲み比べセット
24,000 円
財宝の焼酎は焼酎通販売上19年連続日本一(※) ※2025年1月 東京商工リサーチ調べ 焼酎をつくる上で重要な割水に天然アルカリ温泉水財寶温泉を使用した、人気の麦焼酎4種飲み比べセットです。 厳選された大麦からつくられた白麹仕込みの焼酎財宝、 素材のコクとキレがあり香味のバランスがとてもよく、芳醇な香りと深く濃い味わいの黒麹仕込み焼酎黒財宝、 原材料の良さが風味に生かされ、まろやかでほのかに甘さを感じる焼酎日々是、 地下1,200mもの深さから湧出する特別な温泉水で割水して仕立てた財宝スペシャル。 製法や割水によって焼酎の旨味が違うことを実感できる、どれも風味豊かな美味しい温泉水仕立ての焼酎です。 それぞれの個性を飲み比べて、お好みの焼酎を見つけてください。 ※二十歳未満の者の飲酒ならびに飲酒運転は法律で禁止されています。お酒は適量を。 妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。 【提供】株式会社 財宝
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D4-25104/大海酒造 特選焼酎 720ml 6本セット
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大海酒造 詰め合わせ ★ 鹿児島 芋焼酎 飲み比べ セット!
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F6-2525/大海酒造 飲み比べ 1800ml×6本セット
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天然アルカリイオン水「温泉水寿鶴」で割水した「海シリーズ」
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F6-2537/大海酒造くじらシリーズ 1800ml 6本セット
66,000 円
大海酒造さんは、厳選された原料で造られた原酒を、「温泉水寿鶴」で割水した「海シリーズ」が人気の蔵元さんです。 “温泉水寿鶴”は、桜島の麓 鹿児島県垂水市の地下797mから湧出する温泉水で、天然ミネラル等を豊富に含んだ天然アルカリイオン水です。 くじらのボトルシリーズは、原料の芋「黄金千貫」と「綾紫」、仕込みの麹の「白麹」・「黒麹」の違いで、味わいが異なります。それぞれの個性を飲み比べ感じながらお楽しみ下さい。 ※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。 【提供】善八酒店
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72,000 円
大海酒造 詰め合わせ ★ 鹿児島 芋焼酎 飲み比べ セット!
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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
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- 地場産品類型
2号
垂水市について
九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水
垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。
■垂水市は市制施行60周年!
本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。
■地勢について
本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。
北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。
また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。
■歴史について
本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。
垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。
その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。

鹿児島県 垂水市