「樵のわけ前1117」で割り水した焼酎。お好きな飲み方でお楽しみください。 W-0903/天然水割り本格芋焼酎 樵 720ml×1本



お礼の品について
容量 | 本格芋焼酎 樵 720ml×1本 |
---|---|
アレルギー品目 | |
事業者 | 株式会社桜島 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 4629828 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
---|---|
申込期日 | 通年でお選びいただけます。 |
発送期日 |
入金確認後、3営業日以内に発送。 ※年末年始・天候・運送状況により遅れる場合がございます。 |
配送 |
|
焼酎「樵」(きこり)は、地元・大隅産の良質なサツマイモを原料に、若潮酒造の伝統の技と技術で醸した芋焼酎です。
そして、この焼酎の特質は「樵のわけ前1117」で割り水していることです。
「樵」は、まろやかな味わいと芳醇な香味もった焼酎に仕上がっています。
後口も良く 甘味が余韻をひきます。ロック、水割り、お湯割りでお楽しみいただけます。
杜氏の技と名水の織り成す珠玉の味わいをお楽しみください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
【提供】株式会社桜島
【関連キーワード】
鹿児島県 垂水市 ふるさと納税 焼酎 樵 きこり焼酎 芋焼酎 大隅産サツマイモ 焼酎 樵 芋焼酎 樵 焼酎 芋焼酎 しょうちゅう お酒 アルコール まろやか 芳醇な香り ロック 水割り お湯割り 炭酸割り 焼酎 若潮酒造 名水 樵のわけ前 セット 地元焼酎 お取り寄せ いも焼酎
こだわりポイントをご紹介
芋焼酎「樵」は、鹿児島県大隅産の良質なさつま芋を杜氏の技で磨き込み、地下1117メートルから採水した天然水「樵のわけ前1117」で割り水した本格芋焼酎です。片道1時間以上かけて「樵のわけ前1117」を焼酎工場に運び製造しております。
まろやかな味わいで、芳醇な香味があります。
杜氏の技と名水が織りなす珠玉の味わいをお楽しみください。
わたしたちが作っています
1968年8月、志布志市と大崎町の蔵元5社が協業し、若潮酒造協業組合が発足。各蔵元の技術を結集し、より高品質な焼酎造りを目指し、製造から販売まで一貫して行う完全協業の形で操業開始しました。各蔵元が保有していた5つの銘柄は統一され、一般公募の中から「さつま若潮」と命名されました。2008年に若潮酒造株式会社へ組織変更を行いましたが、現在も各蔵の後継ぎが協力し、地域のメンバーとともに運営しています。
こんなところで作っています
鹿児島県の東部に位置する志布志市。古くから交易が盛んな港町として発展してきました。
創業以来、地域の方々の日常酒を造り続けてきた若潮酒造は、これまで培ってきた焼酎造りの技と文化を磨き続け、志布志から世界に向けて発信していきます。
わたしたちが歩んできた道
若潮酒造は1968年に地域の蔵元5社の協業により設立しました。
志あふれる[志布志]の焼酎メーカーとして、地域に寄り添い、蔵の一人ひとりの個性を活かして、変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと思います。
わたしたちの想い
500年の歴史を持つ日本の蒸留酒[焼酎]。鹿児島をはじめとする南日本の日常酒として発展してきました。
伝統を継承すること。そして、焼酎がこれからどのように進化していくのか、未来を描くこと。
どちらも焼酎を造り続ける蔵元の使命と考え、焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「普段は芋焼酎を飲まないが、『樵のわけ前1117』で作った焼酎が気になり頼んでみたら、クセがなく美味しかった」とお声を寄せていただきました。

▼ 2本セット Ver.はこちら!
▼ 割水に使用している『樵のわけ前』はこちら⇩
-
B2-0908/樵のわけ前1117 500mlと2Lのセット
29,000 円
鹿児島県垂水市の地下1117mから採水した硬度2mg/Lの超軟水。pH8.8の弱アルカリ性で、柔らかく口あたりが優しい天然水です。 2016年に新ラインを増設し最新鋭の製造ラインを導入。徹底した衛生管理の下、採水地にて充填しております。 そのままの飲用はもちろん、割り水やお料理にも最適です。 2017年度のモンドセレクション「最高金賞」、iTQi国際味覚審査会「★★★(3ツ星=最高位」)、DLGコンクール「金賞」の3冠を達成しました。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 別送
-
D4-0906/天然水 樵のわけ前1117 バラエティセット
44,000 円
鹿児島県垂水市の地下1117mから採水した硬度2mg/Lの超軟水。pH8.8の弱アルカリ性で、柔らかく口あたりが優しい天然水です。 そのままの飲用はもちろん、割り水やお料理にも最適です。 2017年度のモンドセレクション「最高金賞」、iTQi国際味覚審査会「★★★(3ツ星=最高位」)、DLGコンクール「金賞」の3冠を達成しました。 2016年に新ラインを増設し最新鋭の製造ラインを導入。徹底した衛生管理の下、採水地にて充填しております。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 別送
-
G7-0902/樵のわけ前 10L×2個を6ヶ月間お届け
72,000 円
鹿児島県垂水市の地下1117mから採水した硬度2mg/Lの超軟水。pH8.8の弱アルカリ性で、柔らかく口あたりが優しい天然水です。 そのままの飲用はもちろん、割り水やお料理にも最適です。 2017年度の、モンドセレクション「最高金賞」、iTQi国際味覚審査会「★★★(3ツ星=最高位」)、DLGコンクール「金賞」の3冠を達成しました。 2016年に新ラインを増設し最新鋭の製造ラインを導入。徹底した衛生管理の下、採水地にて充填しております。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 定期便
- 別送
-
J10-0901/樵のわけ前 20Lを1年間、定期お届け
101,000 円
鹿児島県垂水市の地下1117mから採水した硬度2mg/Lの超軟水。 pH8.8の弱アルカリ性で、柔らかく口あたりが優しい天然水です。 そのままの飲用はもちろん、割り水やお料理にも最適です。 2017年度の、モンドセレクション「最高金賞」、iTQi国際味覚審査会「★★★(3ツ星=最高位」)、DLGコンクール「金賞」の3冠を達成しました。 2016年に新ラインを増設し最新鋭の製造ラインを導入。徹底した衛生管理の下、採水地にて充填しております。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 定期便
- 別送
▼ セットでお届け!芋焼酎【樵】と天然水【樵のわけ前】
-
B2-0907/樵のわけ前 2L×6本と芋焼酎樵1800ml
29,000 円
焼酎樵(きこり)は、地元・大隅産の良質なサツマイモを原料に、若潮酒造の伝統の技と技術で醸した芋焼酎です。 そして、この焼酎の特質は「樵のわけ前1117」で割り水していることです。 「樵」は、まろやかな味わいと芳醇な香味もった焼酎に仕上がっています。後口も良く 甘味が余韻をひきます。 ロック、水割り、お湯割りでお楽しみいただけます。 3冠受賞の天然水 「樵のわけ前1117」2L×6本と焼酎「樵」1800mをセットにてお届けします。 ※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 別送
-
D4-0904/樵のわけ前 20L×2箱+焼酎樵セット
44,000 円
焼酎樵(きこり)は、地元・大隅産の良質なサツマイモを原料に、若潮酒造の伝統の技と技術で醸した芋焼酎です。 そして、この焼酎の特質は「樵のわけ前1117」で割り水していることです。 「樵」は、まろやかな味わいと芳醇な香味もった焼酎に仕上がっています。 後口も良く 甘味が余韻をひきます。ロック、水割り、お湯割りでお楽しみいただけます。 ※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。 【提供】株式会社桜島
- 常温便
- 別送
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
カテゴリ |
お酒
>
焼酎
>
いも
|
---|
- 地場産品類型
2号
垂水市について
九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水
垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。
■垂水市は市制施行60周年!
本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。
■地勢について
本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。
北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。
また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。
■歴史について
本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。
垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。
その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。

鹿児島県 垂水市