広島県 尾道市
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チョイス限定 チョイスPayポイントと交換できる品 『ひろしま国際建築祭2025』会期中キュレーターによる尾道市立美術館展示のプライベートガイドツアー(10月19日(日)実施予定)+鑑賞パスポート1名分
お礼の品について
| 容量 | チケットの種類:尾道市立美術館展示プライベートガイドツアー(10月19日(日)実施予定) &『ひろしま国際建築祭2025』鑑賞パスポート(1名分) 限定1組(最大6名まで参加可能) ※鑑賞パスポートは追加人数分を別途ご購入ください。 尾道市立美術館 現地集合現地解散 ※お申し込みいただいた方には後日詳細をお知らせします。 -------------------------- 対象施設:広島県福山市、尾道市+瀬戸内エリアのサテライト会場 福山/神勝寺 禅と庭のミュージアム、ふくやま美術館(ギャラリー) 尾道/尾道市立美術館、まちなか文化交流館「Bank」、LLOVE HOUSE ONOMICHI、ONOMICHI U2、LOG プライベートガイドツアー会期:2025年10月19日(日) 鑑賞パスポート有効期限:2025年10月4日~11月30日会期中、ガイドツアー日(限定日)を含む前後連続3日間 利用可能人数(1枚あたり):1 枚数:1 ------------------------- ・鑑賞パスポートはガイドツアー日を含み前後3日連続でご利用ください。3日間のうち、使用しなかった日があっても有効期間の延長や払い戻しはできませんのでご注意ください。 ・1会場、1日1回限り入場可能です。 ・鑑賞パスポートの二次元コードを各会場の入り口で認証し、ご入場ください。 ・鑑賞パスポートは、ご本人様のみ利用可能です。 ・安全にご鑑賞いただくために、入場制限を行う場合がございます。 ・紛失・盗難等について当方は責任を負いません。 ・自然災害や作品メンテナンス等により作品の公開を中止する場合があります。 ・営利を目的とした転売はいかなる場合も固くお断りいたします。 ・本券の利用上、不正行為が発覚した場合、本券を回収いたします。 ・施設により、定休日、休館日がありますので、ご留意ください。 ・ツアーについて、天災や新型コロナウイルス感染拡大等の社会情勢の変化により、中止・延期・内容の変更等が生じる可能性がございます。万が一中止・延期・内容変更となった場合も、返金いたしかねますので予めご了承ください。 |
|---|---|
| 事業者 | 一般財団法人神原・ツネイシ文化財団 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6627075 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 2025年7月4日~9月30日 |
| 発送期日 | 電子チケットになります。寄付完了後、9月以中に電子チケットをメールにて送信いたします。 |
| 配送 |
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『ひろしま国際建築祭2025』総合ディレクター(またはチーフキュレーター)による尾道市立美術館展示のプライベート・ガイドツアー(10月19日(日)実施予定・約1時間)と鑑賞パスポート(尾道市/福山市共通:1名分)です。
プライベート・ガイドツアーならではの建築の深堀をよりお楽しみいただけます。
広島県福山市・尾道市で建築文化の祭典『ひろしま国際建築祭2025』が開催されます。
会期は2025年10月4日(土)~11月30日(日)の58日間。
申込期間7月4日~9月30日 限定1組(最大6名まで※鑑賞パスポートは追加人数分別途ご購入下さい)
尾道市立美術館 現地集合現地解散
※お申し込みいただいた方には後日詳細をお知らせします。
<ひろしま国際建築祭>は、一般財団法人神原・ツネイシ文化財団が「建築」で未来の街をつくり、こどもの感性を磨き、地域を活性化させ、地域の“名建築”を未来に残すことをミッションとして掲げ、3年に一度開催する建築文化を発信する祭典で、現在日本各地で開催されている芸術祭の“建築”版のような文化イベントです。
初回の2025年は、広島県の福山市・尾道市にある7つの会場を中心に8つの建築にまつわる展示を行います。世界的に活躍する著名建築家はもちろん、未来を担う建築家・作家まで総勢21組が出展します。
建築家による講演会や、展覧会のガイドツアー、子供向けワークショップなど、多岐にわたるプログラムも開催します。
詳細は公式サイトをご覧ください。
https://hiroshima-architecture-exhibition.jp/
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- 自治体での管理番号
- EL001
尾道市について
広島県の南東部に位置する尾道(おのみち)は、古くから港町、商都、海上交通の要衝として栄えてきました。
江戸時代には北前船の寄港地として、今は国内屈指の造船業・造船関連業及び海運業の集積地となっています。
尾道の斜面市街地には、寺社や庭園と民家が入り組んだ路地があり、趣ある坂のまち。
林芙美子や志賀直哉にゆかりのある文学のまちとして、大林宣彦監督の「尾道三部作」の映画のロケ地としても有名です。
多くの人を魅了してきた尾道らしい歴史と景観は、文化庁「日本遺産」の認定地として選ばれました。
海沿いの路地や千光寺付近を歩いていると、猫に遭遇することもたくさんあり、猫にちなんだお店も多数存在します。
島しょ部ははっさくやレモンなどの柑橘の栽培が盛んで、これらの島々と愛媛県まで架橋で結ばれた瀬戸内しまなみ海道は、
ナショナルサイクルルートにも指定された国内屈指のサイクリングコース。海外からのサイクリストもたくさんいます。
日本一の生産量を誇るレモンをはじめとするフルーツや、豊かな瀬戸内海が育む海産物などの特産品を、ふるさと納税の返礼品としてお届けします。
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