しまねけん つわのちょう島根県 津和野町

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【2026年11月30日発送開始】キメが細かく味の濃い京村牧場のモモすき焼き用500g【1234530】

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お礼の品について

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消費期限説明文に記載
アレルギー品目

※ 未確認のアレルギー品目があります

※アレルギー情報につきましては、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。 ※提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。 ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

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お礼の品ID5158552

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日~2026-11-10
発送期日

2026-11-30より順次発送 ※離島にはお届けできません。

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京村牧場は、乳牛と肉用牛、繁殖牛と肥育牛のすべてを標高450mの山頂で、牛に与えるストレスを軽減した環境のなかで飼育しています。 肥育牛として出荷される牛は、黒毛和牛とジャージ種との交配種で、赤身率が高く、旨みが多いのが特徴。また脂のキメが細かく、口の中で溶けやすいというのもあり、最近注目されています。 京村牧場で使っている餌は、津和野で栽培の乳酸発酵された飼料米をメインに、米ぬかや大豆を使用。しかも牛に与える水は自然の湧き水(天然水)を与えています。 そんな京村牧場で育った牛のもも肉は、キメが細かく良質な赤身肉の旨みとやわらかさを味わえる部位。すき焼き用として大きめのスライスでご用意しました。 ■生産者の声 【ジャージー牛への挑戦と循環型飼育を目指して/京村牧場】 全国のほとんどの交雑種は黒毛和牛種とホルスタイン種の交配が主流ですが、うちの牧場は黒毛和牛種とジャージ種を交配しています。ジャージー牛は肉質が良いのに体が小さく、肉量が取れないため儲けが少ないと飼育を嫌がる傾向があります。「人がやらないなら自分がやる」と約12年前にジャージー牛と掛け合わせた肉用飼育を始めました。 使っている餌は、飼料用米と大豆、柚、米ぬかがメイン。中でも、処理に困っている地元精米所で1ヶ月に600kgも出る米ぬかを餌として引き取り、産業廃棄物を出さない循環型の飼育を目指しています。 【地元でしか出回らない人気の牛肉です/スーパー「キヌヤ」】 「キヌヤ」は、島根県や山口県一帯で生産される新鮮で味のいいものを、直接生産者さんから仕入れています。「脂っこくないうえ、赤身が多く柔らかい」と根強い人気なのが京村牧場の肉。キヌヤでは、肉質がよい生後24~28ヶ月の京村牧場の牛のみを限定して取り扱っています。島根県と神戸の一部でしか出回らない牛肉で、赤身の旨みがつまった肉をぜひ食べてみてください。 ■お礼品の内容について ・京村牧場 モモすき焼き用[500g×1パック]   原産地:島根県津和野町   消費期限:発送日から14日 津和野町内産の肉牛。加工、梱包は区域外で行っています。

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カテゴリ

肉牛肉すき焼き

肉牛肉モモ

自治体での管理番号
44392

自治体からの情報

津和野プライド…「誇り」も一緒にお届けします

津和野プライド…「誇り」も一緒にお届けします

津和野町には大きな企業も、広大な農地もありませんが、事業者一人ひとりが丁寧なモノづくり、安心で安全なモノづくりに励んでいます。 「津和野を背負っているから、いいものしか届けたくない」「せっかく選んでもらったのなら心を込めて送りたい」と、誰に強制されたわけでもなく、全員が口にします。 それがモノづくりに対する町の姿勢であり、「津和野プライド」です。誇りをもってみなさまに喜んでいただけるモノづくりを目指しています。

津和野町について

島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。

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島根県 津和野町の紹介画像

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