和歌山県 印南町
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【選べるカラー】タツクラフト Bosk バスク リモコンスタンド 【Tk248】
お礼の品について
| 容量 | ※カラーをお選びください 【ナチュラル】【ブラウン】【ブラック】 ・サイズ(約) 幅21×奥行き9.2×高さ12.1cm 重さ260g 【原材料名】 プリント紙化粧繊維板(低ホルムアルデヒドのF★★★★認定品を使用) ウレタン塗装 【お取り扱いに関する注意事項】 ・お部屋を美しく演出出来る木合板タイプのリモコンスタンドです。この製品はプラスチックや金属製ではありません。 ・木製品のお取り扱いは次の点に注意して安全にご使用ください。また、貼付の品質表示は大切に保管してください。 ・各部材を水に浸けたりしないでください。防水仕様ではありません。 ・飲料、調味料、薬品等液体の汚れなどはシミ汚れやカビ等の原因となりますので、付着した場合はすみやかに取り除いてください。 ・この製品は繊細な板を1枚1枚加工・接着して作られています。ひび割れや破損を防止するために丁寧にお取り扱い頂き、無理に力を加えたりしないでください。破損した場合は使用を中止してください。 ・隅部分等、板の断面部にはウレタン塗装を施しています。また、防カビ仕様ではありません。塗膜を守りカビやシミを防ぐため、日頃のお手入れは柔らかい布等で乾拭きしてください。またはよく絞った布等で水拭きした後、乾燥させてください。洗剤を使用する場合は食器用中性洗剤を布等に含ませて拭いてください。 ・強く擦ったりシンナーやアルコールなど溶剤・薬品・洗剤類(食器用中性洗剤での布拭きは可)で拭いたりしないでください、変色や表面剥離の原因となります。 ・直射日光や暖房器具など高温になる場所で使用しないでください。変色、変形、火災の原因になることがあります。 ・製品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承ください。 |
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| 事業者 | TATSU-CRAFT 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6301327 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 発送期日 | 受注後、20日以内の発送 |
| 配送 |
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【テーブルの上のリモコンをおしゃれに収納】
テレビやエアコンなど、多くの家電製品に使われているリモコン。気が付けばテーブルの上に散らかっていたり、床やソファに置きっぱなしになっていたりすることはありませんか。あちこちに散らかっていると、使いたいときに見つからなかったり生活感も丸出しになってしまいます。すぐにリモコンを手に取りたい場合は、定位置に収納できるリモコンスタンドがおすすめです。
こちらのリモコンスタンドは、ナチュラルな美しい木目柄が生活感を隠し、リビングや寝室などいろいろな空間に自然なテイストをプラスしてくれます。
前後高さの違う6個のスペースにはリモコン以外にも眼鏡や文房具などを整理して収納することができます。高低差をつけることで、リモコンを分かりやすく収納できるのもポイントです。また、ほこりがたまりやすい内側も仕切りが外せるのでお手入れも簡単。さらに、収納のサイズにあわせて仕切りを外して使うこともできます。
無駄な装飾がないシンプルなデザインなので、飽きがこず長くお使い頂くことができます。インテリアのアクセントとしてもお部屋を飾ってくれるおしゃれなアイテムです。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸
(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
| カテゴリ |
家具・装飾品
>
家具
>
インテリア・寝具・収納
雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > その他文房具 雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品 > |
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- 自治体での管理番号
- DD90102VP
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
