令和6年度の新米入荷しました!! おいしい!亀山・白川産コシヒカリ 15kg / ふるさと納税米 お米 白米 精米 / 亀山市 / せせらぎの里営農組合 [AMAX001]
お礼の品について
| 容量 | 亀山・白川産コシヒカリ 15kg(5kg×3袋) ※お米は生鮮食品です。ご到着後、なるべくお早目にお召し上がりください。 ※ご到着後は、冷蔵庫での保管など15℃以下冷暗所にて保管してください。 |
|---|---|
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 株式会社せせらぎの里営農組合 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5266497 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
【令和6年産 新米発送】 ご入金確認後、2週間程度で発送いたします |
| 配送 |
|
亀山市内でも自然豊かな山間部の白川地区で育ったコシヒカリ。
ホタル飛び交う天然沢からの清水を使い、山間部特有の厳しい温度差の中、手をかけ丁寧に育てました。
亀山市の豊かな自然環境の中より、山間部の美しい緑とともにはぐくみ、白川地区のコメ作りを継承する先鋭たちが手塩にかけて育てたコシヒカリ。
香り良く、モッチリとした触感、味わいをお楽しみください。気候風土を活かした自信作です。
在庫は専用冷蔵保管庫にて厳密に管理。精米してお届けさせていただきます。
※お米は生鮮食品です。ご到着後、なるべくお早目にお召し上がりください。
※ご到着後は、冷蔵庫での保管など15℃以下冷暗所にて保管してください。
※数量に限りがあるため、売り切れとなる場合がございます。
※画像はイメージです。
安心・安全な亀山・白川産コシヒカリ
亀山市内でも自然豊かな山間部の白川地区で育ったコシヒカリ。ホタル飛び交う天然沢からの清水を使い、山間部特有の厳しい温度差の中、手をかけ丁寧に育てました。水上に住宅や工場のない、自然の山から湧き出す清水を使っています。
亀山市の豊かな自然環境の中より、山間部の美しい緑とともにはぐくみ、白川地区のコメ作りを継承する先鋭たちが手塩にかけて育てたコシヒカリ。土も岩地の粘土質であるため、根のしっかりした稲が育ちます。山間で標高もあり昼夜の温度差が大きく水田の耕作には手もかかりますが、より味わい深いコシヒカリを生むことができます。気候風土を活かした自信作です。
もっちり食感と口の中に広がる甘みと香り
香り良く、モッチリとした食感、味わいが特徴です。在庫は専用冷蔵保管庫にて厳密に管理。精米してお届けさせていただきます。甘みと美味しさを含んだ深みのある味をお楽しみください。
※数量に限りがあるため、売り切れとなる場合がございます。
お米を通じて亀山の味と魅力をお届け
現在、継承者が非常に減少している中でも絶やすこと無いよう亀山市白川地区にて現在も米造りに携わる6軒を中心に「株式会社せせらぎの里営農組合」を設立。せせらぎ営農組合のメンバーは、亀山市白川地区にて米と田を古くより代々引き継いできた米づくりのスペシャリストたちです。自社メンバーにより田の管理、植付から刈入、精米まで全て自社の機械を使い、自社で運営しています。これまで培ったノウハウを盛り込み、より美味しい米造りに励んでいます。現在も美味しいお米をつくれるように、日々試行錯誤をしています。
お米を通じて亀山市の魅力を発信しています。
こだわりポイントをご紹介
亀山市には、名物のみそ焼きうどんや、お茶本来の旨味やコクをお楽しみいただける亀山茶、老舗がこだわった最高品質の「柿安牛」、ここでしか味わえない「豊美牛」、由緒ある歴史を持つ銘菓、こだわり抜いて作られた釣り具など、高品質で魅力あふれる特産品が数多くございます。
ご寄附いただいた皆様には、感謝の気持ちを込めて、これらの特産品をお礼の品としてお届けいたします。
こんなところで作っています
亀山市は三重県中北部に位置しており、鈴鹿山脈を源流とする鈴鹿川が流れる、自然豊かな街です。
一方で、江戸時代には宿場町として栄えており、重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている「関宿」では、その町並みを当時のままの姿で味わうことができます。
自然と歴史、そして地域のにぎわいを感じられる亀山市で、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
わたしたちが歩んできた道
亀山市は、江戸時代に東海道の宿場町として栄え、参勤交代やお伊勢参りの旅人でにぎわいました。
明治以降は鉄道が開通し、関西本線・紀勢本線などが交通の基盤を築きました。
さらに現代では、高速道路網の整備とともに、リニア中央新幹線の新駅構想が進み、再び交通の要として注目されています。
時代とともに形を変えながら、私たちのまちは常に人と道をつなぐ役割を担ってきました。
わたしたちの想い
毎年、亀山市にたくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。ふるさと納税を通じて亀山市の魅力について知っていただけたら嬉しく思います。
返礼品をお受け取りいただいた際にはぜひ、レビュー投稿をお願いします!
お届けしたお礼の品のご感想や改善点のご提案など、皆様のお言葉がふるさと納税担当職員、生産者一同の励みになっております!
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様のご支援のおかげで、現在の亀山市はつくられております。
いただいた寄附金の活用先としてご選択いただける事業の一部をご紹介させていただきます!
・元気な農村を育てよう!
・もっとにぎわい・伝統の宿場町!
・木と子どもをつなぐ架け橋に!
・森を守って、みんなで安心!
・リニアを亀山へ!
皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。
お礼の品感想
届いて早速食べてみました!
亀山市はお米の有名な地域ではないですが、こんな美味しいお米がとれるのですね。モチモチで香りも良く、とても美味しかったです。家族も大喜びだったので良かったです。また来年もリピートしますね!
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- こだわりがあるから
- ステキ
- 大満足
- リピートしたい
ゲストさん|男性|30代
投稿日:2022年9月28日 14:23
| カテゴリ |
米・パン
>
米
>
コシヒカリ
|
|---|
- 自治体での管理番号
- AMAX001
自治体からの情報
↓必ず、ご確認ください↓
ふるさと納税(ご寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】市外在住の個人の方が対象となります。
寄附金額に応じて、お好きな特産品をお選びいただけます。
●亀山市内在住の方および個人の方以外(法人等)につきましては、お礼の品は発送されません。あらかじめご了承ください。
●年度内の寄附の回数制限は設けておりません。
●お届けの日付指定はお受けしていません。(時間指定は承りますので、時間指定での確実なお受け取りをお勧めしております。)
●寄附者様の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送はいたしません。あらかじめご了承くださいませ。
長期不在にてお受け取りが困難な方は、恐れ入りますが下記「亀山市ふるさと納税サポート室」までご連絡くださいませ。
●酒類については、未成年の方のお申込みをお断りします。
●のし・包装・名入れのご希望は、対象返礼品のみの対応です。
●お申込み後の返礼品の変更は受け付けておりません。
●お申込みの時期によっては、予告なく商品ページに案内しているお届け日程よりお時間をいただくことがあります。
●品切れ等により対応できない場合は、他のお礼の品への変更をお願いすることがあります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●画像はイメージです、小物類は返礼品に含まれません。
※寄附をいただいた方へのお礼の品につきまして、寄附とは対価を求めない行為であり、お礼の品についてもご寄附をいただいた対価ではなく別途の行為であるという考え方に基づき、お礼の品は一時所得に該当します。
年間の一時所得合計額が一定の金額(50万円)を超えた場合は課税対象となります。
※お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
また、お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業とふるさと納税取り扱い事業者との連携を実施します。
■返礼品に関するお問い合わせ先
・亀山市ふるさと納税サポート室
メール:kameyama@steamship.co.jp
電話でのお問い合わせ: 050-8893-1055
受付時間:9:30-17:00 (土曜日・日曜日・祝日及び年末年始は閉庁)
■ふるさと納税全般に関するお問い合わせ先
・亀山市役所 産業環境部 商工観光課 商工業振興グループ
電話でのお問い合わせ:0595-84-5049
受付時間:8:30-17:15 (土曜日・日曜日・祝日及び年末年始は閉庁)
亀山市について
位置・地勢・気候・面積
亀山市は、三重県の北中部に位置し、県内の主要都市である津市や四日市市、鈴鹿市からは20km圏内に、名古屋市から約50km、大阪から約100kmに位置しています。
亀山市の北西部には、標高500mから900m前後の鈴鹿の山々が南北に走り、そこから東方面にかけては、傾斜面の丘陵地や台地が形成され、伊勢平野へと続いています。本地域中央部には、加太川や安楽川を支流とする鈴鹿川と中ノ川が東西に流れ、伊勢湾へと注いでいます。
総面積は191.04km2であり、東西方向の延長は約21km、南北方向の延長は約17kmです(国土交通省国土地理院中部地方測量部提供)。
地目別民有地割合は、山林が50.3%と最も多く、次いで、田畑26.1%、宅地13.1%、その他10.5%となっており、三重県内14市の地目別面積合計値の割合(山林50.0%、田畑27.2%、宅地14.7%、その他8.1%)と比較すると、ほぼ平均的な構成となっています。(平成29年三重県統計書)。
歴史
亀山市の歴史は古く、古代、鈴鹿の関は、越前の愛発、美濃の不破とともに律令三関と呼ばれ、都と東国を結ぶ交通の要衝として栄えてきました。
江戸時代に入ると、亀山宿、関宿、坂下宿は東海道の宿場町としてにぎわいました。なかでも関宿は、西の追分から大和・伊賀街道が、東の追分から伊勢別街道が、それぞれ分岐していたため、参勤交代や伊勢参りなど、多くの人やものが行き交いました。また、亀山宿では、亀山城を中心としたまちが形成されたことから、城下町特有のまちとなり、現在の中心市街地の基礎となっています。
明治時代の中頃には、現在のJR関西本線とJR紀勢本線が相次いで開通したことから、亀山は両線が分岐する鉄道のまちとして発展してきました。
一方、道路については、東海道を基軸として国道1号が整備された後、東名阪自動車道、近畿自動車道伊勢線、名阪国道とも結節して、企業が立地し内陸産業都市として発展してきました。
このように、亀山市はそれぞれの時代を通して交通の結節点としての役割を担ってきました。今後はさらに、事業が推進されている新名神高速道路、また、リニア中央新幹線構想による県内駅誘致など更なる結節点としての飛躍が期待できます。
三重県 亀山市