遠山ジンギス人気3点セット【羊・豚・鶏】
お礼の品について
| 容量 | ■遠山ジンギススタンダード銀印 220g×1袋(羊肉) ■遠山ぶたじん 280g×1袋(豚肉) ■遠山とりじん 300g×1袋(鶏肉) ※各肉の特徴は、「詳細情報」をご覧ください。 |
|---|---|
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません 豚肉・鶏肉・羊肉が使用されています。 |
| 事業者 | 肉のスズキヤ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 165036 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申し込み可能 |
| 発送期日 |
ご入金の翌月発送となります。 <月締め翌月発送> |
| 配送 |
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【通年配送】
ジンギスカンは南信州のソウルフード的な食品です。
ジンギスカンとは味付け肉のことで、主に羊肉を使ったものを「ジンギスカン」と呼びます。
肉のスズキヤでは、様々な種類の肉を味付けし、総称して「ジンギス」としています。
こちらの3点セットは、肉のスズキヤの代表的な3種類です。
南信州の山奥「遠山郷」のお肉屋さん「スズキヤ」の味を知るにはこのセットがベーシックです。
■賞味期限
出荷から冷凍で90日
提供:(有)肉のスズキヤ
南信州ジンギス3点セット
【羊肉・豚肉・鶏肉】
南信州のソウルフード的な食品となっている味付け肉「ジンギス」。
南信州の山奥「遠山郷」の肉屋さん「スズキヤ」定番の3点です。
(ジンギスは主に羊の味付け肉のことを指しますが、スズキヤでは味付け肉の総称としています)
【原材料】
■遠山ぶたじん
豚肉、しょうゆ、砂糖、みそ、にんにく、みりん風調味料、醸造酢、かきエキス、玉ねぎエキス、香辛料/調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素、(一部に小麦・大豆・豚肉・さけを含む)
■遠山とりじん
鶏肉、しょうゆ、砂糖、みそ、にんにく、みりん風調味料、醸造酢、かきエキス、玉ねぎエキス、香辛料/調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素、(一部に小麦・大豆・鶏肉・さけを含む)
■遠山ジンギスこだわり銀印
羊肉、しょうゆ、砂糖、みそ、にんにく、みりん風調味料、醸造酢、かきエキス、玉ねぎエキス、香辛料/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、(一部に小麦・大豆を含む)
※在庫の関係上、お届けにお時間がかかってしまう場合もございます。
定番ジンギス3点のご紹介
遠山ジンギススタンダード銀印
【羊肉使用】
羊肉は日本では特殊肉ですが、最もグローバルスタンダードな食肉です。
そして、強精 効果が高くて、コレステロールの心配もありません。
羊肉には、Lカルニチンという脂肪燃焼が期待できる成分が豊富に含まれているのでダイエットに適した食材なんですよ。
(カルニチン含有量:豚肉19mg/100g中なのに対し、ラム10~100mg、マトン200g)
マトンはラム肉に比べ、羊のお肉独特の風味香りが特徴。
こちらの「遠山ジンギス こだわり銀印」には、マトンモモを使っています。
羊肉は北海道と信州では、一般的な食肉で、全国の消費量の80%近くは、この二地域で占めます。
それぞれの風土と作り手の考えで、異なる特徴がでます。
遠山ぶたじん国産タイプ
【国産豚肉使用】
お客様からの要望で誕生した「ぶたじん」。
上質な豚肉に遠山ジンギスのタレを揉み込んだ、豚のスタミナ焼です。
そのまま、フライパンで焼いて食べても良し、カット野菜と一緒に味付けなしで炒めても良し。
これ一つあれば、食卓のメイン料理として鎮座できます。
柔らかい肉質ですのでお子様やお年寄りでも安心してお召し上がりいただけます。
遠山とりじん国産タイプ
【国産鶏肉使用】
遠山ジンギス誕生後1年くらいしたら、「鶏肉にも味付けしてくろ」という要望が多くなっりました。
お客様からの声を商品化し、実際美味しかったので定番化。
だれかれとなく「とりじん」と呼ばれるようになりました。
国内産の若鶏に遠山ジンギスのタレを揉み込んだ味付け若どり。
お子様からご年配の方まで、広く好まれています。
| カテゴリ |
肉
>
豚肉
>
肉 > 鶏肉 > |
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- 自治体での管理番号
- A-25
豊丘村について
豊丘村は、長野県の南部、飯田市の北東に位置し、天竜川が形成した日本一とうたわれる河岸段丘の中心に位置しています。東は伊那山脈を境に大鹿村・飯田市、北は間沢川を挟んで松川町、南は壬生沢川をはさんで喬木村、西は天竜川を隔て高森町に接しています。
地形は、伊那山脈最高峰の鬼面山(標高1,890m)を頂点に、天竜川まで西向きに河岸段丘を形成しています。(エンブレムは鬼面山の「鬼」と天竜川の「龍」をモチーフにしています)
このような地形から、天竜川沿岸の下段地帯は水田を中心とした農業が発展し、道の駅、小中学校などの本村の主要な施設や工場等が集中しています。
中段地帯は果樹の生産地帯として本村の農業の中核をなし、上段地帯は小集落が点在しており、農地造成により集団化農業が行われています。上段地帯から伊那山脈にかけての森林地帯は急峻であり、村土の保全と水源かん養のための森林育成が行われています。また赤松林が多く、秋に収穫される、特産の「まつたけ」が有名です。(日本随一の収穫量を誇ります)
産業は、農業を主体として工業、商業が発展してきました。農業は従来、稲作、養蚕が中心でしたが、昭和40年代から桃、なし、りんご、市田柿などの果樹に転換され、農業の近代化とともに生産の向上が図られてきました。
2034年以降には、リニア中央新幹線(東京品川~名古屋間)が完成予定で、中間駅の長野駅(仮称)は豊丘村から車で10~15分ほどの位置に建設予定です。
リニア中央新幹線の開業により、飯田駅(仮称)から東京品川まで45分、名古屋まで25分と移動時間が劇的に短縮されます。
長野県 豊丘村
