無農薬・科学肥料不使用で栽培した立科町産の希少な黒ごまをお届けします 【内容量選べる】 立科町産 黒ごま (炒り胡麻) (25g×2袋~10袋)
お礼の品について
| 容量 | 炒り胡麻(黒胡麻) 25g×2袋 寄附金額 6,500円 炒り胡麻(黒胡麻) 25g×5袋 寄附金額 11,500円 炒り胡麻(黒胡麻) 25g×10袋 寄附金額 20,000円 |
|---|---|
| 消費期限 | 1か月以内にお召し上がりください |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| 事業者 | Ushiono.farm (ウシオノファーム) 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7203613 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ご入金月の翌月発送 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
私たちは希少な国産ごまを栽培している農家です。現在、日本で消費されているごまの99.9%は外国産といわれていますが、私たちが育てているごまは、農薬を使わず、化学肥料も一切使用していない、安心・安全な国産ごまです。手間と時間をかけて育てるこのごまは、自然の恵みを最大限に引き出し、品質と風味にこだわった希少な存在です。安心して食べられる貴重な国産ごまを、ぜひお試しください。
Ushiono.farmは、長野県の美しい蓼科山の麓で、ごまや旬の野菜、お米、穀物を丁寧に育てています。美味しさや見た目、品質にこだわり、自然に調和した安心・安全な食材をお届けすることを大切にしています。清らかな湧き水と大きな寒暖差が、作物に特別な風味を与えています。心を込めて育てた野菜や米、穀物をお客様に「食べて」「見て」「感じて」楽しんでいただけるよう努めています。季節ごとの旬の食材を通じて、自然の豊かさを感じていただくことが私たちの喜びです。
Ushiono.farmの食材が皆さまの日々の食卓に彩りを添え、健康と笑顔をお届けできるよう、これからも努力を続けてまいります。
| ごま 黒ゴマ 黒ごま 黒胡麻 いりごま 炒りごま 国産 希少 無農薬 化学肥料不使用 安心 安全 長野県 立科町
「無農薬・肥料不使用」
私たちは、自然と共に生きることを大切にしており、まずは生産者である自身の健康の為にも肥料、農薬といった化学物質を使わずに栽培しています。
土壌をクリアにすることで自然環境や身体にも優しい、且つ持続可能な農業で作物が持つ本来の力をサポートし、安心して口にできる食材を提供することを目指しています。
「サスティナブルな農業」
現在、肥料や農薬の価格が高騰しています。
そしてそれらは土壌を汚染し、生態系にも大きな影響を及ぼしています。
将来、人と自然が『共生』していくには循環を取り戻さなくてはなりません。
私たちはそんな持続可能な農業の実現を目指すべく、『今』から農薬や肥料に頼らず、草や緑肥を使って畑を自然の力で豊かにしています。
「子どもたちの食育」
小さな子どもたちは、自分で食べ物を選ぶことができません。
現代の日本の食べ物には海外では使用禁止と言われているような肥料や農薬、添加物が使われているものも少なくありません。
国産=安心、安全というわけではないという事です。
私たちは、次世代を守るため、子どもたちに安全で自然な食材を提供し、健康な未来を支えていきたいと考えています。
| カテゴリ |
加工品等
>
乾物
>
その他乾物
加工品等 > その他加工品 > 調味料・油 > |
|---|
- 地場産品類型
1号
- 地場産品に該当する理由
区域内の農場において、栽培を行っている。
立科町について
立科町は長野県の東部北佐久郡の西端に位置し、東は佐久市、北は東御市、西は小県郡長和町、南は茅野市に境を接し、南北26.4km、東西9.9km、周囲は78.2km、面積は66.87㎢です。南北に細長く、瓢箪(ひょうたん)を引き延ばしたような形をしていて、最狭部の幅はわずか53.3m。その”くびれ”を境に北部では、稲作を中心としてりんご・野菜・畜産(蓼科牛等)などの農業が盛んで、南部の高原地帯は、蓼科山(標高2,531m)の北西に女神湖・白樺湖・蓼科牧場を有する一大リゾート地で四季折々の自然の恵みを満喫することができます。
立科町は、歴史と未来・環境と生活が美しく調和する町、情緒を大切にしながらも進取の気持ちで未来を拓く「人と自然が輝く町」を目指し躍進しています。
『名称の由来』
観光地の「蓼科」が有名ですが、町の名前は【立科町】です。日本百名山の一つ蓼科山の麓に広がる町で、昭和30年に芦田村、横鳥村、三都和村の三村が合併して発足しました。
当初、地域の象徴でもある「蓼科山」の名を冠して「蓼科」の字を当てようとしましたが、当用漢字に「蓼」の字がなかったこと、また蓼科山が古くは「立科山」と呼ばれていたことなどから、「立」の字が当てられ【立科町】となりました。
長野県 立科町