石川県 津幡町
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金沢の香り高い加賀棒茶を使用したわらび餅 加賀棒茶が広がるわらび餅2種8入ギフト [株式会社オハラ 石川県 津幡町 tb17bsp260003] 和菓子 和スイーツ わらび餅 わらびもち セット きなこ きな粉 黒蜜 黒みつ 桜みつ
お礼の品について
| 容量 | 加賀棒茶が広がるわらび餅130g×8、きな粉5g×8、黒みつ10g×4、桜みつ10g×4 ■原材料 【加賀棒茶わらび餅】砂糖(国内製造)、ほうじ茶、本わらび粉、ほうじ茶パウダー/加工でん粉、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳化剤、pH調整剤、香料 【桜みつ】白ざら糖(国内製造)、桜花、食塩 【きな粉】グラニュー糖(国内製造)、大豆、食塩 ■加工地(製造地) 石川県河北郡津幡町 |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:50日以上のものをお届け |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| 事業者 | 株式会社オハラ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7100816 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
決済確認から1〜2か月程度 ※申込が集中した場合は、プラス1〜2か月お待たせすることがございます。 |
| 配送 |
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■商品の特徴・強み
石川県を代表するお茶「加賀棒茶」の香ばしくやさしい風味を、わらび餅で楽しめる和スイーツです。
加賀棒茶は、茎を焙煎して作られるほうじ茶で、良質な一番茶を用いることで、苦みや渋みが出すぎず、甘く香ばしい香りが広がるのが特長です。
この商品では、加賀棒茶の茶粉をわらび餅に直接練り込むことで、食べた瞬間からお茶の香りをしっかり感じられる仕立てにしています。
単にソースや香料で風味をつけるのではなく、生地そのものに加賀棒茶の風味を宿しているため、ひと口目から最後まで上品な香ばしさを楽しめます。
わらび餅には本わらび粉を使用しており、力強い伸びがありながら、口の中ではとろけるような食感に仕上がっています。
冷やすことで、さらにもっちりとした口あたりになるのも魅力です。香りだけでなく、食感でも満足感のある和菓子に仕上げています。
また、付属のみつによって味の変化を楽しめるのも大きな特長です。
京都黒みつは、沖縄県波照間産の黒糖を使った力強いコクと上品な香りが魅力で、加賀棒茶の香ばしさに深みを加えます。
京都桜みつは、八重桜から時間をかけて味と色を抽出しており、香料・着色料を使わず、自然な桜の香りを楽しめます。
まずは何もかけずに棒茶の風味を味わい、その後きな粉、黒みつ、桜みつと順に重ねることで、一品で何通りもの味わいを楽しめる和スイーツです。
■生産/製造の特徴・工夫
この商品の大きな工夫は、加賀棒茶の風味を“あとから足す”のではなく、わらび餅自体にしっかり抱かせていることです。
茶粉をわらび餅に混ぜることで、きな粉や蜜の味に負けない強い風味を感じられる設計になっています。
これにより、見た目以上にしっかりとお茶の存在感があり、加賀棒茶らしい香ばしさをわらび餅全体で味わえるよう工夫されています。
食感づくりにもこだわっており、本わらび粉ならではの伸びと、とろけるような口どけを活かした仕立てになっています。
やわらかすぎず、もっちり感も感じられる絶妙な食感に整えることで、加賀棒茶の繊細な香りとよく合う、上品な和菓子に仕上げています。
冷蔵で冷やすことで、さらに食感の良さが引き立つ点も、この商品の完成度を高める工夫のひとつです。
さらに、付属のみつにも製造面でのこだわりがあります。
黒みつは、190年以上京都の台所を支えてきた老舗・林孝太郎造酢が、ところ天に合う味を追求して作り上げたものを使用しており、黒糖の選定にもこだわっています。
桜みつは、八重桜からじっくり時間をかけて味と色を抽出し、香料・着色料に頼らず自然な風味を実現しています。
わらび餅本体だけでなく、合わせるみつまで丁寧に選び込むことで、加賀棒茶の香りを引き立てながら、和菓子としての完成度を高めています。
■株式会社オハラとは?
石川県金沢市に本社を構える株式会社オハラは、1959年創業の食品メーカーです。
くずきりやゼリー、プリン、惣菜、こんにゃく製品などの製造を手がけ、地域の素材を活かした商品づくりとOEM製造の両軸で事業を展開しています。
当社は「生産者と消費者をつなぐ架け橋でありたい」という想いのもと、地元・石川県の食材や食文化を大切にしながら、素材の魅力を最大限に引き出す商品開発に取り組んでいます。
能登の塩や加賀野菜など、地域の恵みを活かした商品を通じて、金沢・北陸の美味しさを全国へお届けしています。
また、自社工場ではレトルトやチルド製品の製造設備を備え、品質と安全性を確保しながら、多様なニーズに応える商品づくりを実現しています。
長年培ってきた技術と柔軟な開発力により、小ロットからのOEM対応や新商品の共同開発にも対応可能です。
これからも地域に根ざしたものづくりを続けながら、食を通じて人と人、地域と未来をつなぐ企業として価値を提供してまいります。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
・配達日の指定はお受けできません。
・不在日がある場合は、申込時に備考欄に記載または申込後3日以内に問合せ窓口へご連絡をお願いいたします。
・長期不在などお受取人様の都合によりお届けができなかった場合、再送およびキャンセルはいたしかねます。
・万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
・返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
・返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
・お受け取り後3日以上経過したものについては、返品・交換などの対応はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。
| カテゴリ |
米・パン
>
もち米・餅
>
餅
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|---|
- 自治体での管理番号
- tb17bsp260003
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
当該自治体内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分をおこない相応の付加価値が生じているものであるため。
自治体からの情報
★ご寄附お申し込みについて
・ふるさと納税は寄附のため、いかなる場合もお申込み後のキャンセルはお引き受けできません。
・お申込みの際は、注文者様情報(住民票住所)及び返礼品送付先情報に間違いがないかご確認をお願いいたします。
・お使いのメールの受信設定により、自治体からのメールが届かない場合がございます。
「@do-furusato.com」「@yuidesign.jp」からのメールが受信できるよう設定をお願いいたします。
・クレジットカードをご利用の場合は、名義が寄附者様の氏名と一致するかご確認ください。
★書類について
・寄附金受領証明書(ワンストップ特例申請をご希望の方は申請書類を含む)は、返礼品とは別で郵送いたします。
★返礼品について
・お受け取り日指定はできません。
・長期ご不在でお受取不可の期間がございましたら、必ず備考欄に「不在:○○」とご記入ください。
・返礼品送付先ご住所の誤り等のお申込内容不備や、受取人様のご都合により返礼品がお届けできない場合、再送はいたしません。また寄附金の返金もいたしかねます。
・手配状況次第では返礼品送付先ご住所の変更ができない場合があります。また転送する場合は転送料金(受取人着払い)が発生しますので、ご了承ください。
・「のし」可の返礼品を除き、のしの対応はいたしかねます。
・配送業者の指定はいたしかねます。また返礼品によって異なります。
・事前に出荷日のご案内は行っておりません。また、ご要望をいただいても対応いたしかねます。
・返礼品をお届けする際の配送伝票について、ご依頼主にはご寄附者様のお名前が入ります。変更はいたしかねますのでご了承ください。
・お受取人様の郵便受けにお届けする返礼品(メール便)につきましては、依頼主様のお名前は配送伝票に印字されません。なお、ふるさと納税の記載が入りますのでご了承ください。
・複数の返礼品を選択頂いた場合、個別発送になることもございます。
・返礼品に不具合がある場合、お受け取り後、早急にご連絡ください。経過しすぎると対応できません。
・カラーやサイズ、種類などを選択する返礼品について、ご希望がある場合は必ず備考欄に記入いただきますようお願いいたします。
・返礼品の送付は、津幡町外にお住まいの方に限らせていただきます。
★個人情報について
津幡町ふるさと納税事業の範囲内で各種委託業者に情報提供します。
・ふるさと納税事務処理、申請書類の各種手続きのため
・お礼の品発送のため
・お問い合わせ回答、履歴管理、サービス向上のため
・ふるさと納税のカタログ、メールマガジン、資料の送付、その他サービスの提供のため
津幡町について
津幡町は石川県のほぼ中央に位置し、金沢市・かほく市・内灘町・宝達志水町・富山県高岡市・小矢部市と接しており、古くから交通の要衝として発展してきました。北陸の中核都市金沢市からは、IRいしかわ鉄道線で約10分、車なら国道8号で約20分、北陸自動車道金沢東インター、森本インターからは10分足らずという距離にあります。加賀地方、能登地方、富山県への分岐点として重要な役割を果たしています。
町の面積は110.59平方キロメートルで、東部には低い丘陵性山地が連なり谷間の土地が枝状に発達、西部には幅2~3キロメートルの平坦地が広がり、県内最大の潟、河北潟に続いています。
町の中央には本州有数の規模を誇る石川県森林公園、西南部には日本海側最大級の規模を誇る石川県津幡漕艇競技場やひまわり村で有名な河北潟、富山県との県境には木曾義仲が「火牛の計」を用いたとされる源平倶利伽羅合戦の舞台となった倶利伽羅峠があります。
石川県 津幡町