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「新潟薬科大学(2027年度から新潟科学大学へ名称変更予定)」への応援寄付 【新潟薬科大学への応援(返礼品なし)】(2027年度から新潟科学大学へ名称変更予定)応援 返礼品送付なし 新潟県 新潟市 「新潟薬科大学」への応援寄付 / 建学の精神『実学一体』のもと 次の50年を目指し 「実学一体」教育で地域中核人材を育成 / 学生が授業を通して「郷土・新潟県産品」の魅力を発掘し ビジネスに関する海外比較も行い 地域社会経済の活性化に貢献できる人材育成プログラムを支援
お礼の品について
| 事業者 | 新潟県 他のお礼の品を見る |
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| お礼の品ID | 7108224 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 配送 |
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①新潟薬科大学について
「地域課題に向き合う4学部7学科の『総合大学』」
1977年に新潟県で最初の4年制私立大学として開学。2027年度には大学開学50周年、学園創設60周年を迎えます。建学の精神『実学一体』のもと、2027年度からは大学名称を「新潟科学大学」へ改称し、「実学一体」教育で、地域中核人材を育成していきます。そして、地域に必要とされる人材の育成を通して、地域社会に貢献してまいります。
特に、デジタル化の加速度的な進展と脱炭素の世界的な潮流は、労働需要のあり方にも変化をもたらすことが予想されます。本学は、わが国の持続的な発展に寄与するため、成長分野や複雑化する高度な専門人材を輩出していきます。また、地域社会経済や地域医療を担う人材の高度化にも貢献していきます。
②寄付金の活用方法
お納めいただいた寄付金は、次の事業に活用されます。
◇本学の特色ある授業科目である「大学商品開発社会実践演習Ⅰ」及び「海外ビジネス研修Ⅰ」を履修することで、新潟県産品の魅力を発掘し、海外比較を行いながら、地域社会経済に貢献する人材の素養と知識の習得へと橋渡しします。寄付金は、学生の教育・人材育成に資するプロジェクト経費(消耗品費・旅費等)に活用します。◇
・「大学商品開発社会実践演習Ⅰ」とは
商品開発の基礎を理解し、大学独自のブランド商品の企画開発を体験します。また、商品の製造(安全性を含む)に必要な知識を身に付け、さらには商品の販売やマーケティングを理解し、体験し、販売を行うことで、商品が消費者にどのように受け入れられるかを経験します。
・「海外ビジネス研修Ⅰ」とは
東南アジア地域の生産工場を訪問し、日本企業の活動を把握するとともに、東南アジアの市場を調査し、日本企業のプレゼンス、欧米企業、現地企業及び海外企業の戦略を学びます。
※ 寄附金額の8割を、御指定の大学等へ交付し、残りの2割は県の事務経費とします。
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新潟県について
新潟県(にいがたけん)では信濃川、阿賀野川をはじめ多くの河川が流れ、広大で肥沃な平野部を潤し日本海に注いでいます。水の恩恵は豊かな農産物を育み、四季折々、自慢のおいしい食材が新潟から全国に届けられています。
また635kmの海岸線は多様な漁場に恵まれており、ブリ、イカ、ズワイガニなど様々な魚種が水揚げされ、佐渡島ではカキの養殖が行われるなど、海の幸も豊富です。
本県は全域が豪雪地帯となっており、低温高湿度の環境が保たれる「雪室」の特性を活かした食品熟成、冬に備える様々な保存食など、昔から育まれた雪国の文化が今も息づいています。
産業では、高度なものづくり技術が集積し、優れた技術による美しいデザインの製品は海外からも求められています。
このように新潟県には素晴らしいものがたくさんあります。何よりまじめで温かい人々がいます。
ふるさと納税をきっかけとして新潟県の魅力を感じていただき、ぜひ本県にお越しください。お待ちしております!
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