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009-005 【バルクオム】 BULK HOMME THE HAND JELLY ハンドゲルクリーム 保湿
お礼の品について
| 容量 | THE HAND JELLY(ハンドゲルクリーム) 内容量:50g ●全成分 【THE HAND JELLY】 水、プロパンジオール、メチルグルセス-10、BG、スクワラン、グリセリン、マルチトール、トレハロース、グリコシルトレハロース、異性化糖、イノシトール、オリーブ果実油、メドウフォーム種子油、シロキクラゲ多糖体、クリスマムマリチマムカルス培養液、グリセリルグルコシド、シスツスモンスペリエンシス花/葉/茎エキス、リンゴ果実培養細胞エキス、エーデルワイス花/葉エキス、イノノツスオブリクウスエキス、アロエベラ葉エキス、シロツメクサエキス、マルトデキストリン、(アクリレーツ/メタクリル酸ベヘネス-25)コポリマー、ポリソルベート20、加水分解水添デンプン、マスチック樹脂、イソステアリン酸ソルビタン、エチルヘキシルグリセリン、PCA亜鉛、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、クエン酸、キサンタンガム、レシチン、水酸化Na、フェノキシエタノール、香料 |
|---|---|
| 消費期限 | 未開封で製造から3年 |
| お礼の品ID | 5297140 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
|
●商品内容
THE HAND JELLY(ハンドジェリー) 内容量:50g
●【商品詳細】
【美容液を固めてゲルにした、新発想のハンドジェリー】
「乾きもベタつきも必要ない。欲しいのは、自然な潤い。」そんなわがままに応えるハンドケア。
美容液をゲル状にする特殊処方を採用したことで、なじませた瞬間とろけ、染み込むように保湿感が続く使用感を実現。さりげなく感じるフローラルフルーティの香りが清潔感を際立たせます。
機能的に手肌を保湿することで仕事中でもストレスなく使えるハンドケアアイテムです。
●【ご利用上の注意】
・お肌に合わない場合は、ご使用をおやめください。
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・キズやはれもの、しっしん等、異常のある部位にはご使用にならないでください。
・使用中赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合は、ご使用をやめ、皮膚科専門医へご相談されることをおすすめいたします。
・目に入った場合はただちに洗い流してください。
・高温、低温、高湿度の場所、直射日光の当たる場所には置かないでください。
・乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
・開封後はお早めにご使用ください。
こだわりポイントをご紹介
BULK HOMMEのすべての製品名につく「THE」。そこには、「これがBULK HOMMEの答え」である、という意味が込められています。
肌に本当に必要なことは何かを追い求め、確かなエビデンスの上にのみ生まれる「瞬間的な使用感」と「長期的な実感値」を両立した品質を提供しています。
わたしたちがご案内します
「世界中の男性に、本質的なビューティを」。
BULK HOMMEはメンズスキンケアのベーシックを確立するべく、男性にとって必要な機能性や、驚き、感動を与えるためのプロダクトを提供するメンズスキンケアブランドです。すべての男性が自分らしく年を重ね、 充実した人生を送るために、私たちはメンズビューティを通して、 男性のライフスタイルをサポートします。
こんなところで作っています
水と緑の快適都市 よしかわ
吉川市は埼玉県南東部に位置しており、
中川と江戸川という大きな川に挟まれています。
都心から25km以内と近く、鉄道・道路ともに交通アクセスも良いことから、
年々人口が増加しています。
しかしながら、豊かな水と緑は色濃く残り、
人と自然が調和する快適なまちとなっています。
わたしたちが歩んできた道
「BULK(バルク)とは、容器の中身を意味する言葉」
自然の力と科学の力を融合することで生まれる、
確かな効果実感と感覚的な豊かさが織りなす機能と品質。
それこそが、ブランド名に掲げた「BULK(バルク)」の体現であり、 揺るがないブランドの約束です。
わたしたちの想い
コンセプトは「THE BASIC」。
ベーシックとは、基準であり、基盤。時代や流行に左右されない揺るがない価値のことです。
成分、処方、製造プロセス、機能、品質はもちろん、プロダクトを取り巻く体験までを設計し、そのすべてに根拠を持たせるための検証と研究開発を繰り返すことで、ベーシックと呼べる価値と実感を、全てのプロダクトに宿します。
| カテゴリ |
美容
>
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- 自治体での管理番号
- 009-005
吉川市について
なまずの里 吉川市
水と緑の快適都市 よしかわ
吉川市は埼玉県南東部に位置しており、
中川と江戸川という大きな川に挟まれています。
都心から25km以内と近く、鉄道・道路ともに交通アクセスも良いことから、
年々人口が増加しています。
しかしながら、豊かな水と緑は色濃く残り、
人と自然が調和する快適なまちとなっています。
「なまずの里」のゆえん
吉川市では、川に挟まれた地形をいかした文化が育まれ、
川魚料理という食文化が根付きました。
江戸時代初期には、河岸付近に川魚料理を売り物にした料亭が軒を連ね、
物産とともに集まった人々の舌を楽しませ、
特に川魚料理は「吉川に来て、なまず、うなぎ食わずなかれ」
といわれるほどの名声があり、
歴史上の著名人なども食していると言われています。
また、稲作をはじめとする農業が盛んだった吉川には、
昔から川の水を引き込んだ用水路や小川が各所に流れていました。
そうした水場は、さまざまな生物の住みかとなり、
なかでも”なまず”は、いたるところでその姿を見ることができたそうです。
昔の子どもたちにとって、なまず捕りは娯楽であり、
家に持って帰れば食材として歓迎されるという一石二鳥の遊び相手でした。
この川に親しんできた歴史・文化が、
吉川が「なまずの里」といわれるゆえんとなっています。
埼玉県 吉川市