群馬県 高崎市
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創業時から継ぎ足し守ってきた辛目のたれで焼き上げる絶品うな重を是非 【25136】割烹 魚仲 国産うな重食事券(ランチタイム限定) 【創業明治14年 】
お礼の品について
| 容量 | 食事券【お一人様分】(ランチタイム限定/うな重・肝吸・香物/水菓子付き) |
|---|---|
| 消費期限 | 使用期限:発行より1年間 記載された期限を過ぎるとお使いいただけません |
| 事業者 | 有限会社 魚仲 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6935186 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
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【返礼品の内容】
・本券で「うな重(肝吸・香物付)」1食お召し上がりいただけます。(上天重に変更可能)
・ランチタイム(11:30~14:00)の食事券です。電話・メールでご予約をお願いいたします。
・記載されている料理以外は別料金となります。
【利用上の注意】
・不定休のため完全予約制です。予約時に高崎市ふるさと納税返礼品利用の旨をお申し出ください。
・予約状況や店休日によりご希望に添えない場合がございます。
・12月25日から1月5日まではお使いいただけません。
・本券に記名されているお客様が2枚以上利用の場合、同伴の方のお食事が可能です。
・お食事当日に本券を必ずご持参ください。お忘れの場合実費となりサービスが受けられません。
・本券は転売・譲渡禁止です。また現金とのお引換は致しません。釣銭のお返しも致しかねます。
・発行店印の無いもの、有効期限の記載のないものは無効となります。
・本券に記載されている有効期限を経過した場合は無効となりますので、ご注意ください。
・本券の盗難、紛失、または滅失について、当店はその責めを負いません。
・ミシン線を切り取った場合、毀損した場合等にはこの食事券をご利用いただけなくなることがあります。
・発行元に破産等の一定の事由が生じた場合はご利用いただけません。
・ギフトとして扱う場合、贈る相手のお名前をお知らせください。
・到着後は返礼品の内容をご確認ください。
【食事券を使える方】
・食事券に記名された方。
・2枚以上の利用で食事券に記名された方と同伴の方。
・ご予約時、当日受付時にお名前等を確認します。
【食事券に記名するお名前】
・お礼の品のお届け先の宛名を記名します。
ただし、お届け先の宛名の方と食事する方が異なる場合は、「申し込みに関する備考」欄に「食事をする方の氏名」をご入力ください。入力いただいた氏名を記名します。
・記名なしの送付はできません。
【利用方法】
・電話(メールでも可能)での事前予約が必要です。予約の際は「高崎市ふるさと納税返礼品食事券使用」とお伝えください。
〈予約・問い合わせ〉
有限会社 魚仲
電話 027-322-2428
公式ホームページ「お問い合わせ」からメッセージ送信が可能です。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
お食事券
>
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|---|
- 自治体での管理番号
- 25136
- 地場産品類型
7号
自治体からの情報
【注意事項】
■送り状等には「高崎市」または「高崎市ふるさと納税」を表記します。
高崎市長(高崎市)からのお礼の品となりますので、ふるさと納税と分からないような配送はできません。
■お礼の品の受取日は指定できません。
長期不在の期間がある場合は「申込みに関する備考欄」にご入力ください。(記入例)○月○日から□月□日まで不在
■熨斗(のし)対応及びお礼の品の発送日・到着日の連絡はできません。
■お礼の品は、予告なく受付を停止または終了する場合があります。
■寄附金受領証明書及びワンストップ特例申請書はお礼の品とは別に発送しております。
2月~11月は週1回、12月は週2回の頻度で発送。1月の寄付は2月中旬より発送。
※なお、高崎市では、環境保全の観点より紙の削減に努めております。その一環として、過去にオンランワンストップをご利用された方には、ワンストップをご希望されたとしても圧着はがきにて寄付金受領証明書のみをお送りしておりますので、ご承知おきください。
■郵送で提出されたワンストップ特例申請書の受付は、2月~11月は翌月、12月は週2回の頻度で行います。
1月の受付は、前年12月までの寄附分は4日から10日までの毎日、今年1月からの寄附分は翌月に行います。
高崎市について
高崎市は、東京から約100km、群馬県の中西部に位置し、南東から北西へと細長い形を成しており、南東部は関東平野の一部を形成する平坦地形である一方、北西部はゆるやかな丘陵地形や自然豊かな山々に囲まれた山間地形を有している。
明治33 年に市制を施行後、昭和2年の塚沢・片岡村をはじめ同40年の群南村まで周辺14か町村と合併し、市域と人口が増加していった。
平成13年には特例市に移行、平成18年1月に倉渕村・箕郷町・群馬町・新町、同10月に榛名町、平成21年6月に吉井町と合併し、人口約37万5千人の群馬県最大の都市となり、平成23年には中核市に移行した。
中山道の街道筋でもある当地には、古くから市がたち『お江戸見たけりゃ高崎田町』と言われるほど賑わい、商業、また交通の要衝として栄えてきた。
現在においても上越・北陸新幹線をはじめ、高崎線ほか4本のJR 線や私鉄、高速自動車道3路線、国道5路線が集中する全国有数の内陸交通の拠点性を有し、経済、運輸、交通の面においてその真価を発揮している。
平成23年3月には北関東自動車道が全線開通、平成26年2月に高崎玉村スマートインターが開設するなど、首都圏と北陸、太平洋と日本海を結ぶ都市として、本市の拠点性は飛躍的に向上し、広域的な都市機能と集客力を一層高めるものと期待されている。
文化面では、戦後「ここに泉あり」で有名になった群馬交響楽団を有し、これは昭和20年秋にスタートした高崎市民オーケストラが母体となっている。
音楽の街の殿堂、群馬音楽センターは、昭和36年に竣工された。現在、群馬音楽センターの歴史と精神を継承・進化させた高崎芸術劇場が、新しい高崎の都市文化を創造する劇場として建設された。
群馬県 高崎市