群馬県 高崎市
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2022年「全国和牛能力共進会」で日本一に輝いた和牛を使ったハンバーグです。 【25105】桂 縁 奥出雲和牛のハンバーグ 4個セット ハンバーグ ジューシー 贅沢 奥出雲和牛 黒毛和牛 牛肉 和牛 冷凍 国産 ギフト プレゼント 送料無料 たなべの匠味 群馬県 高崎市
お礼の品について
| 容量 | ハンバーグ130g、和風玉ねぎソース40g 計170g ×4セット |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:製造から冷凍で365日 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 日本ふるさと創生株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6804927 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
| 配送 |
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奥出雲和牛を100%使用した、ジューシーな贅沢ハンバーグをお届けします。
赤身と脂のバランスが絶妙で、ひとくち頬張れば、ふっくらした肉の甘みと深いコクが口いっぱいに広がります。
特別な日の食卓にはもちろん、大切な人へのギフトにもおすすめです。
◆「奥出雲和牛」を100%使用
豊かな自然に囲まれた奥出雲で、手間ひまかけて丁寧に育てられた奥出雲和牛。
その肉質の良さは、5年に一度開催される和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」で2022年に和牛日本一に輝いたことでも証明されています。
甘く口の中でとろけるような脂の質は折り紙付きです。
◆職人の手で生み出す、こだわりの食感
奥出雲和牛の旨みを引き出すため、挽肉はやや粗めに、パン粉は極力少なく(材料全体の3%程度)調整し、ジューシーな味わいと食べ応えのある食感にこだわりました。
さらに、ふわっとした食感と形を出すため、職人が一つ一つ丁寧に手作業で成形。
ふっくらとした手ごねハンバーグに仕上げています。
また、粗みじんにした北海道産の玉ねぎを、歯ごたえが残る程度に炒めることで、和牛のうま味と玉ねぎの甘みが絶妙なバランスで合わさり、奥行きのある美味しさを生み出しています。
◆ハンバーグの旨味をぐっと引き立てる、特製和風玉ねぎソース
こだわりのハンバーグにふさわしい、和風玉ねぎソースをセットにしてお届けします。
あめ色になるまでじっくり炒められた北海道産の玉ねぎは、旨みと甘みが凝縮されています。
これに醤油やみりんなどをバランス良く加え、肉料理を引き立てるリッチな味付けに。
さらにレモン果汁をプラスすることで、爽やかな香りとすっきりとした後味が加わり、お子様からお年寄りまで、幅広い世代の方に喜ばれる味わいです。
「奥出雲 NAORAI」は、神聖な森で育まれた自然の恵みを通じて、贈る方と贈られる方のご縁を結ぶことをコンセプトにしたブランドです。
奥出雲和牛の旨みを存分に堪能できる、奥出雲和牛のハンバーグセットをぜひお試しください。
出雲大社の大しめ縄を作っている職人たちが、ひとつづつ丁寧に手作りした縁起の良い「飾りしめ縄」を添えてお届けします。
※解凍後は、お早めにお召し上がりください。
※画像はイメージです。
【提供】日本ふるさと創生株式会社
| カテゴリ |
肉
>
牛肉
>
ハンバーグ
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|---|
- 地場産品類型
3号
自治体からの情報
【注意事項】
■送り状等には「高崎市」または「高崎市ふるさと納税」を表記します。
高崎市長(高崎市)からのお礼の品となりますので、ふるさと納税と分からないような配送はできません。
■お礼の品の受取日は指定できません。
長期不在の期間がある場合は「申込みに関する備考欄」にご入力ください。(記入例)○月○日から□月□日まで不在
■熨斗(のし)対応及びお礼の品の発送日・到着日の連絡はできません。
■お礼の品は、予告なく受付を停止または終了する場合があります。
■寄附金受領証明書及びワンストップ特例申請書はお礼の品とは別に発送しております。
2月~11月は週1回、12月は週2回の頻度で発送。1月の寄付は2月中旬より発送。
※なお、高崎市では、環境保全の観点より紙の削減に努めております。その一環として、過去にオンランワンストップをご利用された方には、ワンストップをご希望されたとしても圧着はがきにて寄付金受領証明書のみをお送りしておりますので、ご承知おきください。
■郵送で提出されたワンストップ特例申請書の受付は、2月~11月は翌月、12月は週2回の頻度で行います。
1月の受付は、前年12月までの寄附分は4日から10日までの毎日、今年1月からの寄附分は翌月に行います。
高崎市について
高崎市は、東京から約100km、群馬県の中西部に位置し、南東から北西へと細長い形を成しており、南東部は関東平野の一部を形成する平坦地形である一方、北西部はゆるやかな丘陵地形や自然豊かな山々に囲まれた山間地形を有している。
明治33 年に市制を施行後、昭和2年の塚沢・片岡村をはじめ同40年の群南村まで周辺14か町村と合併し、市域と人口が増加していった。
平成13年には特例市に移行、平成18年1月に倉渕村・箕郷町・群馬町・新町、同10月に榛名町、平成21年6月に吉井町と合併し、人口約37万5千人の群馬県最大の都市となり、平成23年には中核市に移行した。
中山道の街道筋でもある当地には、古くから市がたち『お江戸見たけりゃ高崎田町』と言われるほど賑わい、商業、また交通の要衝として栄えてきた。
現在においても上越・北陸新幹線をはじめ、高崎線ほか4本のJR 線や私鉄、高速自動車道3路線、国道5路線が集中する全国有数の内陸交通の拠点性を有し、経済、運輸、交通の面においてその真価を発揮している。
平成23年3月には北関東自動車道が全線開通、平成26年2月に高崎玉村スマートインターが開設するなど、首都圏と北陸、太平洋と日本海を結ぶ都市として、本市の拠点性は飛躍的に向上し、広域的な都市機能と集客力を一層高めるものと期待されている。
文化面では、戦後「ここに泉あり」で有名になった群馬交響楽団を有し、これは昭和20年秋にスタートした高崎市民オーケストラが母体となっている。
音楽の街の殿堂、群馬音楽センターは、昭和36年に竣工された。現在、群馬音楽センターの歴史と精神を継承・進化させた高崎芸術劇場が、新しい高崎の都市文化を創造する劇場として建設された。
群馬県 高崎市