宮城県 塩竈市
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愛らしい表情が福を招く!CERESオリジナル開運招き猫 〈開運〉ステンドグラスのオリジナル招き猫【選べるカラー】 cs00001-oya 塩竈市 塩竈 ステンドグラス教室andカフェ CERES
お礼の品について
| 容量 | 1個 |
|---|---|
| 事業者 | ステンドグラス教室andカフェ CERES 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6907234 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 受注生産(30日前後)※注文が込み合った場合は発送までお時間をいただく場合がございます。 |
| 配送 |
|
宮城県塩竈市の鹽竈神社のおひざ元、歴史と文化が息づく門前町の工房「ステンドグラス教室andカフェ CERES」より、
CERES完全オリジナルデザインの「ステンドグラス」の招き猫をお届けします。
特徴は少しタレ目でかわいらしく、やわらかな表情。見る人の心を和ませ、福が来るようにと想いを込めてデザインしました。
古来より縁起物とされる招き猫の姿に、「観た人に喜んでもらいたい」という温かい想いを込めています。
招き猫のガラスには、白(開運)、ピンク(恋愛運)、黒(厄除け)など、縁起の良い意味を持つ色ガラスを厳選して使用。
単なる装飾品ではなく、福を招くお守りのような存在感があります。
ステンドグラスの素材は、主に海外から輸入した美しい色ガラスを使用。
一枚一枚が異なる独特の質感を持つため、作品の色合いは世界に二つとない一点物となります。
同じ作品でも、光の当たり方や時間帯によって表情が変わるのも魅力の一つです。
また、私たちの作品は「日常の生活の中に溶け込むような癒し」を目指しており、灯りをつけていない昼間でも、自然光で
十分に美しく見えるところにこだわっています。夜に灯りをつければ、ガラスを透過した光が温かい安らぎの彩りを部屋全体にもたらします。
制作は、神社の参拝客が行き交う穏やかで清々しい門前町の工房で行われています。
震災などの経験から、大切な人へ光を届けたいという想いを持った作家が、地域への愛着と情熱をもって丁寧に手作りしています。
この招き猫ランプが、寄附者様の毎日に小さな幸せを灯し、塩釜の門前町から生まれた光の芸術を全国の皆様に知っていただくきっかけとなることを願っております。
【必ずご確認ください】
一つ一つ手作りの為、その時のガラスの状態によって色合いやデザインが変わります。
爪・前掛け・細かなパーツは参考の画像と異なる場合がございます。
一点ものですので、その時々の風合いを楽しんでいただければと思います。
※ワレモノの為、取り扱いには十分ご注意ください。
こだわりポイントをご紹介
・灯りによって、見え方が変わってくる。ランプは暗くなくてもきれいに見えるところにこだわり。
・素材へのこだわり。 ステンドグラスは、主に輸入された美しい色ガラスを使用。ガラスの持つ独特の質感や光の透過性を活かし、光の当たり方で表情が変わるよう、ガラスの選定には特にこだわっている。
・色によって意味が異なる。白:開運、赤:病除け、黒:福、魔除け、金:金運、出世、ピンク:恋愛運、緑:家内安全
わたしたちがご案内します
・鹽竈神社のおひざで教室・ステンドグラス工房。写真も撮りたい。喜んでもらえることがうれしい。
・カフェとの連携。制作の合間には、併設されたカフェで訪れる人々と交流し、お客様の「こんなものがあったら」という声や、生活空間へのアイデアを作品制作に活かしている。
こんなところで作っています
・歴史と文化が息づく塩釜の門前町: 塩釜神社からほど近い、歴史ある街並みの中に工房兼カフェがある。清々しい空気と、神社の参拝客が行き交う穏やかな雰囲気の中で制作している。
・塩釜の歴史と文化を大切に思い、この地で制作を続けることに誇りを持っている。
わたしたちが歩んできた道
・火事18年前くらい。玄関にステンドグラスを入れて、母が喜んでくれた。皆に自慢して喜んでくれた。新宅依頼でステンドグラスを配ったら喜んでもらえたし、今も使ってくれている。震災後に父の実家にステンドグラスをいれた。海なので海のステンドグラス。保育園からの依頼でステンドグラスを作ったりした。(岩手の宮沢賢治)。
わたしたちの想い
・ステンドグラスを観た人に喜んでもらえることがうれしい。
・観て「ほっこり」したり、「ぷっ」と笑顔がでたり、そんな作品を目指して作っている。
・ただの装飾品ではなく、日々の暮らしの中に温かい光と安らぎの彩りをもたらす存在であってほしいと願っている。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
・ふるさと納税がきっかけとなり、普段工房を訪れる機会のない全国各地の寄附者様に、私たちの作品を知っていただき、新しいご縁が生まることを願っている。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
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- 自治体での管理番号
- cs00001-oya
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
主原料のガラスは輸入品ではあるが、塩竈市内の工房でデザインから製作、発送まですべての工程を行っており、相応の付加価値が生じている。
塩竈市について
塩竈市は宮城県のほぼ中央に位置し、奥州一の宮鹽竈神社の門前町として、またみなとまちとして海とともに歩んできたまちです。
歴史上では国府多賀城や伊達藩の港、明治以降には国内有数の港湾都市として、近代では近海・遠洋漁業の基地として発展し栄えてきました。
盛んに水揚げされている鮮マグロなど、新鮮な魚介類が豊富にあり港町独特の食文化がつくられています。
すし店の数も多く、水産加工業も盛んで、笹かまぼこや揚げかまぼこなどの水産練り製品など、日本有数の生産量を誇るものが数多くあります。
また、「奥の細道」には松尾芭蕉が塩竈から松島へ舟で渡ったことが綴られていますが、塩竈には日本三景・松島の観光の海の玄関口としての一面もあります。
あまり知られていませんが、八百八島といわれる松島の島々のうち半分以上は塩竈市の行政区にあります。
特に人が住んでいる浦戸諸島には、菜の花、潮干狩り、海水浴、釣りやマリンスポーツなど海や島を楽しむため多くの人が訪れています。
宮城県 塩竈市
