毎朝の白湯一杯を沸かすのにちょうどよいサイズの鉄瓶です。南部鉄器 鉄瓶 ウッドグレイン ひさご色 0.6L 【及富作】 調理器 伝統工芸品 やかん ケトル キッチン用品 食器 日用品 雑貨 [AK019]

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容量■名称 南部鉄器 鉄瓶 ウッドグレイン (ひさご色) 0.6L 急須兼用 ■製造 岩手県奥州市水沢産 南部鉄器 ■素材 本体:鋳鉄 持ち手:鋼材 茶こし:ステンレス(付属品) ■サイズ 満水容量:約0.6L 使用人数目安:1~2人用 注ぎ口を含む全長:約16cm 持ち手を含む全高:約16cm 蓋までの高さ:約11.5cm 底面直径:約9.5cm 重量:約1.3kg ※本体大きさや重量、容量は制作工程の都合上表記と若干誤差がある場合がございます。 ■IH 直火・ガスレンジ専用です。(中火以下推奨) ■持ち手 持ち手は倒せます。 ■備考 内部は素焼き処理です。 ■配送に関する注意事項 ※着日指定は出来かねております。 ※配送先情報の変更や長期ご不在日がございましたら、事前にご連絡ください。  出荷後のご対応は出来かねておりますので、ご了承ください。 ※転送となった場合、転送費用を寄附者様にてご負担いただく場合がございます。 ※出荷時に伝票番号を記載した出荷通知メールをお送りいたしますので、ご確認ください。 ※寄附者様のご都合(長期不在等)によりお届けできない場合、返礼品の再送はいたしかねますのでご了承ください。 ※商品がお手元に届きましたら、お早めに中身をご確認ください。
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お礼の品ID4952850

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近年、鉄瓶で沸かした白湯(さゆ)を飲むことで鉄分補給だけではない整腸作用、デトックス効果が期待できると注目されています。 茶こしも背が高く広々と大きいため茶葉が良く開きます。 日常の湯沸かしはもちろん、急須としても使うことができます。 南部鉄器の急須は鉄分補給ができない。 そんな声が常識になってしまいました。 けれど、日常のなかで気軽にお湯を沸かしたい、 白湯をのんで鉄分補給をしたいという声にお応えしました。 〈デザインの由来〉 洋風にも和風にもさまざまなインテリアスタイルに馴染む 南部鉄器をお届けしたい。 そんな思いから8代目及富により何枚も描かれたデザインスケッチの中から木目の模様が生まれました。 つまみには花のツボミがちょこんとあしらわれております。 全体の色調は及富の伝統的なカラーの1つ、ひさご色です。 ◎及富の窯焼き鉄瓶 鉄瓶の内側がねずみ色になっているのが、伝統技法である窯焼き工程の証。 これが鉄瓶本来の持ち味である鉄分補給に欠かせない仕上げです。 ◎工房の歴史 当代7代目 南部鉄器製造において岩手県南部で最も古い工房です。 1848年に現在の岩手県奥州市に創業。 1970年には現在の上皇、上皇后両陛下のご視察を賜りました。 その際に梅の組茶碗でお茶をお出ししたエピソードがございます。数々の梅の鉄瓶を制作してまいりました。 現代においてもモダンさのなかに古来から日本で意識されてきた縁起物であることを意識しております。 ■注意事項 ※内側、外側ともにスポンジやタワシは使用しないでください。 ※お手入れは軽く濯ぎ洗いした後、ごく弱火で空焚きして水気をとばしてください。 この際に空焚きしすぎたり、空焚きした後急冷しないよう、ご注意ください。鉄瓶が割れる恐れがあります。 ■関連キーワード 南部鉄器 鉄瓶 ウッドグレイン ひさご色 0.6L 【及富作】 調理器 伝統工芸品 やかん ケトル キッチン用品 食器 日用品 雑貨

お礼の品感想

南部鉄器使ってみたかった

南部鉄器というと、大きなイメージがあって、購入をためらっておりましたが、丁度良い大きさの鉄瓶を、見つけました。やかんみたいにお湯は、湧きませんが、ゆっくりコーヒー飲むのにちょうどいいです。また、鉄分補給できるのも嬉しい。

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民芸品・工芸品金工品

雑貨・日用品食器・グラスその他

雑貨・日用品その他雑貨・日用品

自治体での管理番号
AK019
地場産品類型
3号
地場産品に該当する理由

市外から原材料等を調達し、市内の工場で鉄器製造に係る型作り、鋳造、釜焼き、仕上げ、着色、梱包、発送まで一連の工程を行っている。これら市内の工程で生じた付加価値について、調達価格ベースで算出し5割以上となっている。

地場産品基準とは?

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下の画像をクリック! 【変わりだねお礼の品特集】

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明日だれかに教えたくなる!ちょっと変わった返礼品です♪

奥州市について

奥州市(おうしゅうし)は、水沢市、江刺市、前沢町、胆沢町、衣川村の5市町村が合併し、平成18年2月に誕生しました。 市の中央を北上川が流れており、北上川西側には胆沢川によって開かれた胆沢扇状地が広がり、水と緑に囲まれた散居のたたずまいが広がっています。北上川東側には、北上山地につながる田園地帯が広がり、東端部には、種山高原、阿原山高原が連なっており、地域全体が緑のあふれる豊かな自然に恵まれています。 また、県内屈指の農業地帯となっており、江刺りんごや前沢牛、江刺金札米などブランド力が高い良質な農畜産物の一大生産地となっています。加えて、国指定の伝統的工芸品である南部鉄器、岩谷堂箪笥も全国的に高い評価をいただいております。 さらに、日本最大級の茅葺屋根建築として有名な「正法寺」、世界文化遺産の追加登録を目指している史跡「白鳥舘遺跡」、「長者ヶ原廃寺跡」の2資産をはじめ、文化・歴史・自然・温泉等の多くの特徴的な観光資源が広大な市域に点在しています。

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