広尾には、こんなにおいしい麺がある。 北海道産小麦粉の特殊麺22食セット【生麺 麺 麺類 そば 蕎麦 ソバ soba パスタ ぱすた スパゲッティ 丸麺 平麺 くま笹麵 昆布麺 特殊麺 セット 老舗 山畑商店】(A0004)
お礼の品について
| 容量 | 3食入焼きそば:2袋 2食入生パスタ:2袋 2食入こんぶ麺:3袋 2食入くま笹麺:3袋 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日より14日 冷凍すると30日、解凍する際は冷凍庫から冷蔵庫に移して1日置くとおいしい状態で解凍されます。 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 有限会社山畑商店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5605207 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
寄附金の入金・決済確認から1カ月程度 ※平日・休日などの曜日指定や発送日の指定はお受けできかねます。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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山畑商店名物のセイロを使って高圧蒸気で蒸しあげた「焼きそば」と試食会でも好評の新商品!手打ちの「生パスタ」
ほかではなかなかお目にかかれない良質なこんぶの主産地である北海道産のこんぶを練りこんだ「こんぶ麺」と試行錯誤を繰り返し完成した「くま笹麺」のセットです。
町内屈指の歴史を持つ、山畑商店。
長年培ってきた職人の技と、広尾の豊かな自然が育んだ水。
その一つひとつを大切にして作り上げた、山畑商店自慢の麺です。
広尾で愛され続けてきた、こだわりの味。
ぜひご家庭で、じっくりと味わってみてください。
山畑商店の歴史
お店の外観
山畑商店の歴史
地域とともに歩み続けてきた、麺づくりの老舗。
山畑商店の歩みは、現在の「山畑商店」になる前、広尾水産加工場として製粉を行っていた時代にまでさかのぼります。
当時は、小麦粉などの製粉をはじめ、とろろ昆布やサバの削り節など、地域の食卓を支えるさまざまな加工品を手がけていました。
その後、昭和37年(1962年)に法人化。
創業当初は乾燥うどんの製造からスタートし、出来上がった商品を更別方面まで自ら売り歩くなど、地域に根を張りながら商いを続けてきました。
時代とともに商品は変化し、現在では生パスタやくま笹麺、こんぶめん、焼きそばなど、北海道産小麦を生かしたさまざまな麺を製造しています。
受け継がれてきたのは、単に麺をつくる技術だけではありません。
「地域の人においしいものを届けたい」
そんな想いを大切に、現在は3代目がその味と技術を受け継いでいます。
長い年月をかけて培われた経験と、時代に合わせた新しい挑戦。
山畑商店はこれからも、広尾の地からおいしい麺を届け続けます。
山畑商店の強み、こだわり
長い年月をかけて、私たち山畑商店が大切にしてきたもの。
それは、広尾町の豊かな自然と、麺づくりへのひたむきなこだわりです。
山畑商店の麺づくりに欠かせないのが、広尾町の水。
日高山脈から流れ、大自然に育まれた広尾の水は、きれいで、すっきりとした味わいがあります。
麺は、小麦粉などの素材だけでできているものではありません。
水もまた、麺の味を決める大切な素材のひとつ。
だからこそ私たちは、地元・広尾の水を使うことにこだわっています。
そして、ただ「おいしい麺」をつくるだけではありません。
長く愛される商品をつくるためには、安全・安心して食べられることも大切だと考えています。
食品添加物はできる限り使用せず、素材の持つ味わいを大切にする。
手間を惜しまず、一つひとつの麺と向き合う。
それが、山畑商店が長年守り続けてきた麺づくりです。
流行を追うのではなく、
昔から変わらない大切なものを守りながら、よりおいしい麺を追い求める。
広尾の自然が育んだ水。
選び抜いた素材。
そして、長年培ってきた職人の技と経験。
そのすべてを一杯の麺に込めています。
「広尾には、こんなおいしい麺がある。」
そんなふうに全国の皆さまに知っていただけることが、私たちの何よりの喜びです。
これからも山畑商店は、
広尾の味を守り、育て、次の世代へつないでいきます。
保存期間に関しまして
本商品の消費期限は、製造日から14日です。
冷凍保存していただくことで、30日間保存することができます。
お召し上がりの際は、冷凍庫から冷蔵庫へ移し、1日ほどかけてゆっくり解凍してください。
冷凍しても風味や食感を損なうことなく、通常と変わらないおいしさの麺をお楽しみいただけます。
| カテゴリ |
麺類
>
麺類その他
>
焼きそば
麺類 > 麺類その他 > その他麺類 麺類 > パスタ > 生・半生めん |
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広尾町について
北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。
十勝港は、日本で唯一の町が管理する重要港湾で首都圏を結ぶ海の最短距離に位置するため海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。
1984年(昭和59年)にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしいまちづくりに取り組んでいます。
2018年(平成30年)には、開町してから150年を迎えました。
蝦夷地(えぞち)を「北海道」と命名とした1869年(明治2年)に、十勝国を広尾郡茂寄村など7郡に改編し、1926年(大正15年)には広尾郡茂寄村を広尾村に改称しました。
町制施行は1946年(昭和21年)でありますが、1869年を開町の年としています。
広尾町はこれからも未来につながるまちづくりを行ってまいります。
北海道 広尾町