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          農薬・化学肥料不使用!合鴨農法の武田家のお米

          農薬も化学肥料も使わず、平成7年から合鴨農法に取り組み、土の力を信じて育ててきた武田家のお米シリーズです。自然の味を感じていただければと思います。滝沢の味を、岩手の風味をどうぞ! 

          ~武田家のお米シリーズのラインナップについて~

          土の力を信じ、農薬・化学肥料には頼らず、合鴨農法によって育てられた武田家のお米は、老若男女安全安心でお召し上がりいただける美味しいお米です。
          そんな武田家のお米は、「銀河のしずく」「きらほ」「ひとめぼれ」「あきたこまち」「ササニシキ」の5品種からお選びいただけます。
          以下ではそれぞれの品種の特徴などをご紹介いたします。

          ◎銀河のしずく

          岩手県中央部向けの良食味米の開発を目指して「奥羽400号(耐冷性や耐病性に強い)」と「北陸208号(コシヒカリ並みの食味)」を交配し誕生したのが、岩手が全国に向けて発信するブランド米「銀河のしずく」です。その美味しさを守るため、「場所」「人」「栽培方法」「品質管理」を徹底して栽培された銀河のしずくは、米の食味ランキングで最高位の特A評価を取得しました。
          武田家で栽培された銀河のしずくは白米・玄米、重さにより以下のラインナップでご提供いたします。

          ◎きらほ

          岩手で開発されたご当地米の「きらほ」。
          寒さに強く、岩手の気候に適したきらほは、甘味が強くもっちりとした柔らかさが特徴のお米です。
          また、低アミロース米であるきらほは、冷めても美味しさが続くので、お弁当等に最適なお米です。
          武田家で栽培されたきらほは白米・玄米、重さにより以下のラインナップでご提供いたします。

          ◎ひとめぼれ

          こしひかりと初星を交配して誕生した「ひとめぼれ」は、寒さに強いお米で、北東北に位置する岩手に適したお米です。
          また、食味についても、粘り、ツヤ、うまみ、甘み、香りなどトータルバランスが良いひとめぼれは、いろいろな料理に合わせやすいため、お米界の名バイプレーヤーと言えます。
          武田家で栽培されたひとめぼれは白米・玄米、重さにより以下のラインナップでご提供いたします。

          ◎あきたこまち

          "あきた"とは付くものの岩手でも栽培されている「あきたこまち」の歴史は古く、1984年に開発されたお米です。
          あっさりとしていてバランスの良い食味といわれているあきたこまちですが、最大の特徴は、強い粘りで、もちもちとした食感を楽しめます。また、水分含有量も多く、冷めても美味しいお米と言われています。
          武田家で栽培されたあきたこまちは白米・玄米、重さにより以下のラインナップでご提供いたします。

          ◎ササニシキ

          コシヒカリとは兄弟親戚品種である「ササニシキ」ですが、コシヒカリに比べてアミロース含有量が多く、さっぱりとした味わいのお米と言われています。粘り気が少ないため、和食向きであると評されることが多く、また、酢飯にしてもべたつかないため、寿司屋への供給が多いお米としても知られています。
          武田家で栽培されたササニシキは白米・玄米、重さにより以下のラインナップでご提供いたします。