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GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/22(土) 20:10

今回のプロジェクトの先行事業として、北海道池田町の観光拠点であるワイン城の非公開だった倉庫を改修。倉庫内に見学通路を設け、これまでワイン城の地下にあったスパークリングワインの製造ラインや、ワインの熟成用の巨大な木樽、貯蔵タンクなどを1カ所に集約し「スパークリングワインエリア」としてリニューアルされました。
倉庫内ではスパークリングワインの瓶内2次発酵の際にできる澱下げ作業などが見学でき、他にも試飲やセミナーの実施を見据えてバースペースも併設。多言語アプリによってガイドも聞くこともできますので、来場者にはどのような工程でワインが生まれるのかリアルに体感していただけるようになっております。
そして、今年度はブランデー蒸溜室もリニューアル工事中で、どう変わるのか来年が楽しみです。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、全国の皆様皆様からの暖かいご支援いただければ幸いです。 ✓

池田町の小学生が沖縄県読谷村へ研修に行きました

2018/12/22(土) 12:45

池田町の小学5・6年生の希望者29名が、沖縄県読谷村への4泊5日の派遣研修で、民泊や様々な体験を通じて北海道とは違う文化や郷土芸能を学び交流を深め、平和学習として「ひめゆりの塔」など沖縄の戦争の歴史について触れました。
この派遣事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。
~参加者の声~
・民泊した家族の方と沖縄ならではの料理を作った。帰りに沖縄のドーナッツの粉をもらったので家でも食べてます。帰ってきた時にお礼の電話をしたら「北海道が好きなので、いつか遊びに行きます」と言ってくれました。本当に来てくれるとうれしいです。
・池田町にくらべて沖縄は暑かった。ひめゆりの塔と平和記念公園に行きました。戦争で亡くなった人たちの名前が石に書かれており、こんなにたくさんの人たちが戦争で命を落としていることにビックリして悲しくなりました。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/21(金) 20:11

十勝ワインのこだわりである「熟成」は地下熟成室において、フレンチオーク樽を用い樽熟成を行います。樽の中で熟成させることで、樽由来の成分がワインに抽出され、色調や香りに深みを与えます。さらに、樽の種類によってもワインの熟成は大きく異なることから、ワインに使用しているブドウの品種やワインそのものの違いによって樽の種類を使い分けるなど、最高のワインを生み出すための努力を続けています。
その膨大に置かれている熟成樽スペースを感じてもらえるバーカウンターを今回のプロジェクトで新設します。そして、ツアーをおこない参加された皆様には「ワインができるまで」のプロセスをワインを楽しみながら学ぶことができるプレミアムな体験をご用意いたします。
是非、リニューアルしたワイン城のプレミアムツアーにて「十勝ワインの誕生」を感じていただきたいと思いますので、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願い致します。

十勝ワインの歴史を知る「ことづくり」の施設へ

2018/12/20(木) 20:11

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも1000万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

原点回帰!町民が集えるワイナリーに再整備したい

2018/12/19(水) 20:11

原点回帰!町民が集えるワイナリーに再整備したい

百年の大計!池田町のルーツを伝えきれる施設へ!

2018/12/18(火) 20:10

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも1000万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本町のワイン事業は、当時の町長がブドウ栽培に注目したことに端を発し、当初から「百年の大計」として、町民の協力を得ながら自治体の創意工夫により町の産業へと発展してきました。そのシンボル的な存在である「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(通称・ワイン城)」は、ワインの製造施設のみならず、ワイン製造見学エリアや、物販、レストラン施設を併設する観光型ワイナリーとして多くの来場者を迎え入れてきましたが、施設が一部非公開であったためワイン城の魅力を充分に伝えられませんでした。そこで、北海道大学との共同でワインの樽・熟成室、スパークリングワイン製造工程等を見学できる公開施設へと改修して観光魅力の向上を目指します。12月末までの募集期間ですので皆さまのご支援をお願いします。

「ものづくり」からワインを知る「ことづくり」へ

2018/12/17(月) 20:11

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも1000万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/16(日) 20:10

今回のプロジェクトの先行事業として、北海道池田町の観光拠点であるワイン城の非公開だった倉庫を改修。倉庫内に見学通路を設け、これまでワイン城の地下にあったスパークリングワインの製造ラインや、ワインの熟成用の巨大な木樽、貯蔵タンクなどを1カ所に集約し「スパークリングワインエリア」としてリニューアルされました。
倉庫内ではスパークリングワインの瓶内2次発酵の際にできる澱下げ作業などが見学でき、他にも試飲やセミナーの実施を見据えてバースペースも併設。多言語アプリによってガイドも聞くこともできますので、来場者にはどのような工程でワインが生まれるのかリアルに体感していただけるようになっております。
そして、今年度はブランデー蒸溜室もリニューアル工事中で、どう変わるのか来年が楽しみです。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、全国の皆様皆様からの暖かいご支援いただければ幸いです。

カナダの学生と交流を深め国際的な視野を広めました

2018/12/16(日) 12:05

カナダのペンティクトン市にある3つの高校と池田高校は姉妹校提携を結んでいます。3年に1度、代表生徒が互いに姉妹校を訪問しあい、交流を図ってきました。
平成29年度は、その交流の年ということで池田高校の生徒10名、そして池田高校のPTA会員1名、池田高校の校長と教員が代表としてカナダを訪問しました。
訪問中は、ペンティクトン市の姉妹校やホームステイ先との交流を通して、異なる生活・文化・習慣などを実体験し、相互理解と交流を深めました。
そして、今年度はペンティクトン市の高校生が池田町を訪れて日本及び池田町の文化を体験してもらい高校生だけでなくホームステイをすることで地域の住民たちとも交流がおこなわれました。

この国際交流事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/15(土) 20:10

十勝ワインのこだわりである「熟成」は地下熟成室において、フレンチオーク樽を用い樽熟成を行います。樽の中で熟成させることで、樽由来の成分がワインに抽出され、色調や香りに深みを与えます。さらに、樽の種類によってもワインの熟成は大きく異なることから、ワインに使用しているブドウの品種やワインそのものの違いによって樽の種類を使い分けるなど、最高のワインを生み出すための努力を続けています。
その膨大に置かれている熟成樽スペースを感じてもらえるバーカウンターを今回のプロジェクトで新設します。そして、ツアーをおこない参加された皆様には「ワインができるまで」のプロセスをワインを楽しみながら学ぶことができるプレミアムな体験をご用意いたします。
是非、リニューアルしたワイン城のプレミアムツアーにて「十勝ワインの誕生」を感じていただきたいと思いますので、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願い致します。

池田町の小学生が沖縄県読谷村へ研修に行きました

2018/12/15(土) 12:05

池田町の小学5・6年生の希望者29名が、沖縄県読谷村への4泊5日の派遣研修で、民泊や様々な体験を通じて北海道とは違う文化や郷土芸能を学び交流を深め、平和学習として「ひめゆりの塔」など沖縄の戦争の歴史について触れました。
この派遣事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。
~参加者の声~
・民泊した家族の方と沖縄ならではの料理を作った。帰りに沖縄のドーナッツの粉をもらったので家でも食べてます。帰ってきた時にお礼の電話をしたら「北海道が好きなので、いつか遊びに行きます」と言ってくれました。本当に来てくれるとうれしいです。
・池田町にくらべて沖縄は暑かった。ひめゆりの塔と平和記念公園に行きました。戦争で亡くなった人たちの名前が石に書かれており、こんなにたくさんの人たちが戦争で命を落としていることにビックリして悲しくなりました。

十勝ワインの歴史を知る「ことづくり」の施設へ

2018/12/14(金) 20:10

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも900万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

原点回帰!町民が集えるワイナリーに再整備したい

2018/12/13(木) 20:10

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも900万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、ワイン城が建設され44年が経過し、ワイン事業に直接かかわりのない一般町民にとっては、町のシンボル的な存在であるものの、徐々に希薄な関係になってしまったワイン城を、「町民が集うワイン城への回帰」を目指し、町民の文化・コミュニティ等の活動を想定した空間を設け、改めて町民に愛され、利用される施設、更に観光客と町民が繋がる施設へと甦らせ、ワイン城が町民にとって生活に潤いを与え、改めて、ワインのまち・池田町に生まれ、育ち、生活することに誇りが感じられるよう、施設の改修事業に取り組んでいきます。本プロジェクトが達成できるよう、皆様からのご支援をどうぞよろしくお願い致します。

百年の大計!池田町のルーツを伝えきれる施設へ!

2018/12/12(水) 20:10

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも900万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本町のワイン事業は、当時の町長がブドウ栽培に注目したことに端を発し、当初から「百年の大計」として、町民の協力を得ながら自治体の創意工夫により町の産業へと発展してきました。そのシンボル的な存在である「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(通称・ワイン城)」は、ワインの製造施設のみならず、ワイン製造見学エリアや、物販、レストラン施設を併設する観光型ワイナリーとして多くの来場者を迎え入れてきましたが、施設が一部非公開であったためワイン城の魅力を充分に伝えられませんでした。そこで、北海道大学との共同でワインの樽・熟成室、スパークリングワイン製造工程等を見学できる公開施設へと改修して観光魅力の向上を目指します。12月末までの募集期間ですので皆さまのご支援をお願いします。

「ものづくり」からワインを知る「ことづくり」へ

2018/12/11(火) 20:10

10月から開始している北海道池田町のクラウドファンディングも900万を超えるご支援をいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/10(月) 20:33

今回のプロジェクトの先行事業として、北海道池田町の観光拠点であるワイン城の非公開だった倉庫を改修。倉庫内に見学通路を設け、これまでワイン城の地下にあったスパークリングワインの製造ラインや、ワインの熟成用の巨大な木樽、貯蔵タンクなどを1カ所に集約し「スパークリングワインエリア」としてリニューアルされました。
倉庫内ではスパークリングワインの瓶内2次発酵の際にできる澱下げ作業などが見学でき、他にも試飲やセミナーの実施を見据えてバースペースも併設。多言語アプリによってガイドも聞くこともできますので、来場者にはどのような工程でワインが生まれるのかリアルに体感していただけるようになっております。
そして、今年度はブランデー蒸溜室もリニューアル工事中で、どう変わるのか来年が楽しみです。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、全国の皆様皆様からの暖かいご支援いただければ幸いです。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/09(日) 20:10

十勝ワインのこだわりである「熟成」は地下熟成室において、フレンチオーク樽を用い樽熟成を行います。樽の中で熟成させることで、樽由来の成分がワインに抽出され、色調や香りに深みを与えます。さらに、樽の種類によってもワインの熟成は大きく異なることから、ワインに使用しているブドウの品種やワインそのものの違いによって樽の種類を使い分けるなど、最高のワインを生み出すための努力を続けています。
その膨大に置かれている熟成樽スペースを感じてもらえるバーカウンターを今回のプロジェクトで新設します。そして、ツアーをおこない参加された皆様には「ワインができるまで」のプロセスをワインを楽しみながら学ぶことができるプレミアムな体験をご用意いたします。
是非、リニューアルしたワイン城のプレミアムツアーにて「十勝ワインの誕生」を感じていただきたいと思いますので、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願い致します。

十勝ワインの歴史を知る「ことづくり」の施設へ

2018/12/08(土) 20:10

池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

原点回帰!町民が集えるワイナリーに再整備したい

2018/12/07(金) 20:10

ワイン城が建設され44年が経過し、ワイン事業に直接かかわりのない一般町民にとっては、町のシンボル的な存在であるものの、徐々に希薄な関係になってしまったことは否定できません。このことから、「町民が集うワイン城への回帰」を目指し、町民の文化・コミュニティ等の活動を想定した空間を設け、改めて町民に愛され、利用される施設、更に観光客と町民が繋がる施設となり、ワイン城が町民生活に潤いを与え、改めて、ワインのまち・池田町に生まれ、育ち、生活することに誇りが感じられるよう、施設の改修事業に取り組んでいくために、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきます。

百年の大計!池田町のルーツを伝えきれる施設へ!

2018/12/06(木) 20:10

本町のワイン事業は、基幹産業である農業を振興するため、ブドウ栽培に注目したことに端を発し、当初から「百年の大計」として、町民の協力を得ながら自治体の創意工夫により町の産業へと発展してきました。そのシンボル的な存在である「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(通称・ワイン城)」は、ワインの製造施設のみならず、ワイン製造見学エリアや、展示、物販、レストラン施設を併設する北海道有数の観光型ワイナリーとして多くの来場者を迎え入れています。しかし、ワインの醸造棟が併設されており非公開で機会が限定的であったため、ワイン城の魅力を充分に伝えることが出来ずにいました。そのため、北海道大学と共同でワイン城改修基本構想を策定、来場者がワインの樽・熟成室、スパークリングワイン製造工程等を見学できる公開施設へと改修して観光魅力の向上を目指します。皆さまのご協力をお願いします。

「ものづくり」からワインを知る「ことづくり」へ

2018/12/05(水) 20:10

池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/04(火) 20:10

今回のプロジェクトの先行事業として、北海道池田町の観光拠点であるワイン城の非公開だった倉庫を改修。倉庫内に見学通路を設け、これまでワイン城の地下にあったスパークリングワインの製造ラインや、ワインの熟成用の巨大な木樽、貯蔵タンクなどを1カ所に集約し「スパークリングワインエリア」としてリニューアルされました。
倉庫内ではスパークリングワインの瓶内2次発酵の際にできる澱下げ作業などが見学でき、他にも試飲やセミナーの実施を見据えてバースペースも併設。多言語アプリによってガイドも聞くこともできますので、来場者にはどのような工程でワインが生まれるのかリアルに体感していただけるようになっております。
そして、今年度はブランデー蒸溜室もリニューアル工事中で、どう変わるのか来年が楽しみです。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、全国の皆様皆様からの暖かいご支援いただければ幸いです。

GCFワイン城再生プロジェクトで何が変わるのか?

2018/12/02(日) 21:10

十勝ワインのこだわりである「熟成」は地下熟成室において、フレンチオーク樽を用い樽熟成を行います。樽の中で熟成させることで、樽由来の成分がワインに抽出され、色調や香りに深みを与えます。さらに、樽の種類によってもワインの熟成は大きく異なることから、ワインに使用しているブドウの品種やワインそのものの違いによって樽の種類を使い分けるなど、最高のワインを生み出すための努力を続けています。
その膨大に置かれている熟成樽スペースを感じてもらえるバーカウンターを今回のプロジェクトで新設します。そして、ツアーをおこない参加された皆様には「ワインができるまで」のプロセスをワインを楽しみながら学ぶことができるプレミアムな体験をご用意いたします。
是非、リニューアルしたワイン城のプレミアムツアーにて「十勝ワインの誕生」を感じていただきたいと思いますので、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願い致します。

カナダの学生と交流を深め国際的な視野を広めました

2018/12/02(日) 13:10

カナダのペンティクトン市にある3つの高校と池田高校は姉妹校提携を結んでいます。3年に1度、代表生徒が互いに姉妹校を訪問しあい、交流を図ってきました。
平成29年度は、その交流の年ということで池田高校の生徒10名、そして池田高校のPTA会員1名、池田高校の校長と教員が代表としてカナダを訪問しました。
訪問中は、ペンティクトン市の姉妹校やホームステイ先との交流を通して、異なる生活・文化・習慣などを実体験し、相互理解と交流を深めました。
そして、今年度はペンティクトン市の高校生が池田町を訪れて日本及び池田町の文化を体験してもらい高校生だけでなくホームステイをすることで地域の住民たちとも交流がおこなわれました。

この国際交流事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。

十勝ワインの歴史を知る「ことづくり」の施設へ

2018/12/01(土) 22:10

池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

池田町の小学生が沖縄県読谷村へ研修に行きました

2018/12/01(土) 12:10

池田町の小学5・6年生の希望者29名が、沖縄県読谷村への4泊5日の派遣研修で、民泊や様々な体験を通じて北海道とは違う文化や郷土芸能を学び交流を深め、平和学習として「ひめゆりの塔」など沖縄の戦争の歴史について触れました。
この派遣事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。
~参加者の声~
・民泊した家族の方と沖縄ならではの料理を作った。帰りに沖縄のドーナッツの粉をもらったので家でも食べてます。帰ってきた時にお礼の電話をしたら「北海道が好きなので、いつか遊びに行きます」と言ってくれました。本当に来てくれるとうれしいです。
・池田町にくらべて沖縄は暑かった。ひめゆりの塔と平和記念公園に行きました。戦争で亡くなった人たちの名前が石に書かれており、こんなにたくさんの人たちが戦争で命を落としていることにビックリして悲しくなりました。

原点回帰!町民が集えるワイナリーに再整備したい

2018/11/30(金) 21:10

ワイン城が建設され44年が経過し、ワイン事業に直接かかわりのない一般町民にとっては、町のシンボル的な存在であるものの、徐々に希薄な関係になってしまったことは否定できません。このことから、「町民が集うワイン城への回帰」を目指し、町民の文化・コミュニティ等の活動を想定した空間を設け、改めて町民に愛され、利用される施設、更に観光客と町民が繋がる施設となり、ワイン城が町民生活に潤いを与え、改めて、ワインのまち・池田町に生まれ、育ち、生活することに誇りが感じられるよう、施設の改修事業に取り組んでいくために、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきます。

百年の大計!池田町のルーツを伝えきれる施設へ!

2018/11/29(木) 20:10

本町のワイン事業は、基幹産業である農業を振興するため、ブドウ栽培に注目したことに端を発し、当初から「百年の大計」として、町民の協力を得ながら自治体の創意工夫により町の産業へと発展してきました。そのシンボル的な存在である「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(通称・ワイン城)」は、ワインの製造施設のみならず、ワイン製造見学エリアや、展示、物販、レストラン施設を併設する北海道有数の観光型ワイナリーとして多くの来場者を迎え入れています。しかし、ワインの醸造棟が併設されており非公開で機会が限定的であったため、ワイン城の魅力を充分に伝えることが出来ずにいました。そのため、北海道大学と共同でワイン城改修基本構想を策定、来場者がワインの樽・熟成室、スパークリングワイン製造工程等を見学できる公開施設へと改修して観光魅力の向上を目指します。皆さまのご協力をお願いします。

「ものづくり」からワインを知る「ことづくり」へ

2018/11/28(水) 21:10

池田町のシンボル的な存在であるワイン城は平成32年春に向けて、「ものづくり」の施設から「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通して、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化を体感・知ってもらう「ことづくり」の施設へと生まれ変わることを目指しています。
その事業費の一部を現在、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングで寄附を募っています。皆さんのお気持ちをかたちにする事業です。
是非一度プロジェクトをご覧いただき、ご支援いただければ幸いです。

カナダの学生と交流を深め国際的な視野を広めました

2018/11/28(水) 12:10

カナダのペンティクトン市にある3つの高校と池田高校は姉妹校提携を結んでいます。3年に1度、代表生徒が互いに姉妹校を訪問しあい、交流を図ってきました。
平成29年度は、その交流の年ということで池田高校の生徒10名、そして池田高校のPTA会員1名、池田高校の校長と教員が代表としてカナダを訪問しました。
訪問中は、ペンティクトン市の姉妹校やホームステイ先との交流を通して、異なる生活・文化・習慣などを実体験し、相互理解と交流を深めました。
そして、今年度はペンティクトン市の高校生が池田町を訪れて日本及び池田町の文化を体験してもらい高校生だけでなくホームステイをすることで地域の住民たちとも交流がおこなわれました。

この国際交流事業に関わる経費について、皆様からご支援いただきましたふるさと納税を活用させていただきました。

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