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北海道石狩市からの使い道情報

  • 【平成30年度実施予定事業】

    2018/05/02(水) 09:25

    平成29年12月までに寄せられた寄附金を活用し実施する予定事業
    ●公園を活用した多世代交流拠点事業
    ●いきいき健康・介護フェスタ
    ●交通安全車購入
    ●手話推進事業(小冊子・教育副教材増刷ほか)
    ●子どもの居場所づくり推進事業(子ども食堂)
    ●子どもの学習・生活支援事業
    ●子ども発達支援センター備品購入(トランポリン・知能検査用具)
    ●子どもの読書活動推進事業
    ●東京オリンピック・パラリンピックソフトボール合宿誘致推進事業
    ●魚つきの森プロジェクト推進事業
    ●海辺の魅力推進事業
    ●学校図書館充実事業
    ●奨学基金積立金
    ●着地型観光推進事業
    ●移住定住促進事業
    ●次世代エコカー導入
    ●花川南コミセンバスケットゴール設置
    ●厚田小学校プール備品購入(監視台ほか)

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  • 【平成29年度実施事業】

    2018/04/25(水) 15:55

    平成28年12月までに寄せられた寄附金を活用いたしました。
    ●地域自治システム検討事業 10,000円
    ●差別解消法事業(障がい者地域生活支援事業) 85,000円
    ●子どもの読書活動推進事業 527,000円
    ●石狩浜海浜植物保護センター運営事業 41,000円
    ●道の駅等整備事業 100,000円
    ●奨学金支給事業 60,000円
    ●資料館管理運営事業 30,000円
    ●防災備蓄事業 550,000円

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  • 福祉避難所整備事業【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:42

     市で指定されている福祉避難所(市総合保健福祉センターりんくる、厚田中学校、浜益高齢者生活福祉センター)の生活物資等を備蓄するための費用の一部として、「その他市長が必要と認める事業」に寄せられた寄附金(362,000 円)を活用しました。
     「福祉避難所」とは、介護の必要な高齢者や障がい者など、特別な配慮を必要とする人に対するケアや、要援護者に配慮した設備など、バリアフリー化を図った避難所のことです。

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  • いしかり食と農の未来づくり事業【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:41

     いしかり食と農の未来づくりフェスタ事業及びいしかり農産物エキスパート養成事業の一部に、「産業振興に関する事業」に寄せられた寄附金(60,000 円)を活用しました。
     いしかり食と農の未来づくり事業は、消費者と生産者をつなぐ農業エキスパートの養成や地産地消など農業に関心のある市民を対象に、地場農産物と石狩農業への理解を広げる活動を行います。

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  • 奨学金支給事業【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:35

     石狩市奨学金支給事業費の一部として、「教育及び芸術文化の振興に関する事業」に寄せられた寄附金(150,000 円)を活用しました。
     本事業は、家庭への教育費の支援を通じて子どもの教育の機会均等を図ることを目的として、高等学校等に在学し、学業が優良で経済的な理由によって修学困難な方に対し、返還不要な奨学金を支給するものです。
     ・高校生、中等教育学校生(後期課程)又は特別支援学校生(高等部) 奨学金月額6,000円+新入生のみ入学仕度資金5,000円
     ・高等専門学校生(1~3年) 奨学金月額6,000円+新入生のみ入学仕度資金40,000円
     ・高等専門学校生(4~5年) 奨学金月額7,000円
     ・大学生 奨学金月額7,000円+新入生のみ入学仕度資金10,000円
     ※平成28年度は経過措置として、高等専門学校生(4、5年)及び大学生も対象。

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  • 石狩浜海植物保護センター運営【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:33

     石狩浜ハマナス再生プロジェクトの一部として、「環境の保全及び活用に関する事業」に寄せられた寄附金(1,000円)を活用しました。
     石狩浜海浜植物保護センターでは、全国的にも希少になりつつある石狩浜の自然を後世へ伝えるため、浜の魅力を伝える普及啓発活動など様々な取り組みを行っています。
     平成25年度からは、「ハマナス再生プロジェクト」を立ち上げ、浜の代表種の一つであるハマナス群落を再生し、魅力ある地域資源として活用するため、市民と協働で再生モデル地の整備やはまなすフェスティバル等、イベント開催に取り組んでいます。

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  • 子どもの読書活動推進事業【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:32

     ブックスタート事業費の一部として、「子育て支援、幼児教育等次世代育成に関する事業」に寄せられた寄附金(356,000 円)を活用しました。
     市では、平成18年度から10カ月児健診の会場で、赤ちゃんと保護者を対象とした「ブックスタート事業」を行い、赤ちゃんと絵本の出会いをお手伝いしています。
     赤ちゃんと一緒に絵本を開く楽しい体験とともに、絵本を手渡すことで、赤ちゃんと保護者がゆっくりと向き合い、楽しくあたたかい時間をもつきっかけづくりを応援する事業です。
     保健師、ボランティア、図書館司書連携のもと、ブックスタートボランティアによる絵本の読み聞かせを行ない、赤ちゃんと保護者の方一人ひとりに、「乳児へのことばかけ」の重要性を説明しています。

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  • 障がい者地域生活支援事業【平成28年度】

    2016/10/31(月) 14:29

     視覚障がい者用歩行誘導ソフトマットの購入費の一部に、「高齢者、障がい者等の生活を支援する地域福祉に関する事業」に寄せられた寄附金(277,000 円)を活用しました。
     市総合保健福祉センターりんくる内に、視覚に障がいを持った方の、安全かつ快適な移動を支援するため、視覚障がい者用誘導ソフトマットを設置しました。
     「視覚障がい者用誘導ソフトマット」とは、視覚障がい者の方が、白杖でやわらかいマットを確認して目的地にたどりつける、歩行誘導マットです。

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  • 福祉避難所整備事業【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:28

     市で指定されている福祉避難所(市総合福祉センターりんくる、厚田中学校、浜益高齢者生活福祉センター)の生活物資等を備蓄するための費用の一部として、「その他市長が必要と認める事業」に寄せられた寄附金(391,000 円)を活用しました。
     「福祉避難所」とは、介護の必要な高齢者や障がい者など、特別な配慮を必要とする人に対するケアや、要援護者に配慮した設備など、バリアフリー化を図った避難所のことです。

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  • 奨学金支給事業【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:23

     石狩市奨学金支給事業費の一部として、「教育及び芸術文化の振興に関する事業」に寄せられた寄附金(214,000 円)を活用しました。
     本事業は、家庭への教育費の支援を通じて子どもの教育の機会均等を図ることを目的として、高等学校、高等専門学校または大学に在学し、学業が優良で経済的な理由によって修学困難な方に対し、返還不要な奨学金を支給するものです。
     ・高校生、中等教育学校生(後期課程)又は特別支援学校生(高等部) 奨学金月額6,000円+新入生のみ入学仕度資金5,000円
     ・高等専門学校生(1~3年) 奨学金月額6,000円+新入生のみ入学仕度資金40,000円
     ・高等専門学校生(4~5年) 奨学金月額7,000円
     ・大学生 奨学金月額7,000円+新入生のみ入学仕度資金10,000円
     ※平成27年度は経過措置として、高等専門学校生(4、5年)及び大学生も対象

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  • 図書館運営費【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:21

     子ども用の辞書・辞典類購入費の一部として、「教育及び芸術文化の振興に関する事業」に寄せられた寄附金(200,000 円)を活用しました。
     総合学習の時間など、子どもは自ら考え、調べる力を身につけることが求められています。石狩市民図書館でも「石狩市調べる学習コンクール」を今まで3回開催してきており、優秀作品が全国コンクールで入選するなど実績をあげています。長期休みには、宿題や自由研究に取り組む子どもが図書館にやってきて熱心に調べています。
     子ども達のために、最新の情報や精密な写真などが記載された辞書・事典・図鑑類を種類も冊数も多く集め、貸し出しすることにより、図書館開館時間以外にも家で調べることができ、濃密な研究ができることや、学校での活用が期待できます。

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  • 石狩浜海植物保護センター運営費【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:18

     石狩浜ハマナス再生プロジェクト事業費の一部として、「環境の保全及び活用に関する事業」に寄せられた寄附金(20,000 円)を活用しました。
     全国的にも希少になりつつある石狩浜の自然を後世へ伝えるため、浜の魅力を伝える普及啓発活動など様々な取り組みを行いました。
     平成25年度からは、「ハマナス再生プロジェクト」を立ち上げ、浜の代表種の一つであるハマナス群落を再生し、魅力ある地域資源として活用するため、市民と協働で再生モデル地の整備やはまなすフェスティバル等、イベント開催に取り組んでいます。

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  • 子どもの読書活動推進事業【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:15

     ブックスタート事業費の一部として、「子育て支援、幼児教育等次世代育成に関する事業」に寄せられた寄附金(344,000 円)を活用しました。
     市では、平成18年度から10カ月児健診の会場で、赤ちゃんと保護者を対象とした「ブックスタート事業」を行い、赤ちゃんと絵本との出会いをお手伝いしています。
     「ブックスタート」とは、赤ちゃんと一緒に絵本を開く楽しい体験とともに、絵本を手渡すことで、赤ちゃんと保護者がゆっくり向き合い、楽しくあたたかい時間をもつきっかけづくりを応援する事業です。
     保健師、ボランティア、図書館司書連携のもと、ブックスタートボランティアによる絵本の読み聞かせを行ない、赤ちゃんと保護者の方一人ひとりに、「乳児へのことばかけ」の重要性を説明しています。

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  • こども発達支援センター運営費【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:14

     「プラットフォームスイング」という器具の購入費の一部として、「高齢者、障がい者等の生活を支援する地域福祉に関する事業」に寄せられた寄附金(5,000 円)を活用しました。
     プラットフォームスイングとは、子ども自身によるバランス獲得、姿勢制御を中心とする遊具です。
     バランス(腹這い、四つ這い、座位、立位など)をとろうとすることによって、全身の筋の同時収縮を引き出します。

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  • 防災マスター推進事業【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:12

     防災マスター活動用ベスト購入費の一部として、「地域の安全の推進に関する事業」に寄せられた寄附金(6,000 円)を活用しました。
     「防災マスター」とは、地域の防災力の強化を図ることを目的とし、ボランティアによる地域防災活動を推進するリーダーとして防災訓練運営補助や町内会等の防災活動に積極的に参加し地域防災活動の中心的な役割を担う方です。
     現在、市内で認定された方は15名。
     防災士の資格があるか、北海道が開催する研修会に参加することで認定を受けることができます。

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  • 地域自治システム検討事業【平成27年度】

    2016/10/31(月) 14:05

     地域自治システムの必要性や有効を検証するため取り組みに、「市民活動の推進に関する事業」に寄せられた寄附金(100,000 円)を活用しました。
     人口減少、少子高齢化の進展により、これまで地域の活動を支えてきた町内会や自治会などの地縁団体についても、人材や財政面などの問題から組織の縮小や廃止が懸念される状況にあります。また、市においてもこれまでのような行政サービスの提供が困難になることが推察されます。将来においても持続可能な地域社会を維持するためには既存の組織の見直しや新たな組織のあり方について検討が必要となっており、その一つである地域自治システムについてこれまで検討を行ってきました。
     平成26年度と27年度は、わかば地区をモデル地区に指定し、単位町内会だけでは解決できない課題について、検討及び解決のための取り組みを行いました。

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  • 福祉避難所整備事業【平成26年度】

    2016/10/31(月) 14:04

     市で指定されている福祉避難所(市総合福祉センターりんくる、厚田中学校、浜益高齢者生活福祉センター)の生活物資等を備蓄するための費用の一部として、「その他市長が必要と認める事業」に寄せられた寄附金(250,000 円)を活用しました。
     「福祉避難所」とは、介護の必要な高齢者や障がい者など、特別な配慮を必要とする人に対するケアや、要援護者に配慮した設備など、バリアフリー化を図った避難所のことです。

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  • 奨学金支給事業【平成26年度】

    2016/10/31(月) 14:02

     石狩市奨学金支給事業費の一部として、「教育及び芸術文化の振興に関する事業」に寄せられた寄附金(70,000 円)を活用しました。
     事業は、家庭への教育費の支援を通じて子どもの教育の機会均等を図ることを目的として、高等学校、高等専門学校または大学に在学し、学業が優良で経済的な理由によって修学困難な方に対し、返還不要な奨学金を支給するものです。
     ・高等学校生 月額5,000円+新入生のみ入学支度資金5,000円
     ・高等専門学校生(1~3年) 月額5,000円+新入生のみ入学支度資金5,000円
     ・高等専門学校生(4~5年) 月額7,000円
     ・大学生 月額7,000円+新入生のみ入学支度資金10,000円

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  • 石狩浜海浜植物保護センター運営費【平成26年度】

    2016/10/31(月) 14:00

     石狩浜ハマナス再生プロジェクト事業費の一部として、「環境の保全及び活用に関する事業」に寄せられた寄附金(233,000 円)を活用しました。
     「ふるさと石狩」の原風景であるハマナス群落を、市民協働で、石狩浜海浜植物保護センター隣接地に再生し、ハマナスをシンボルとして、より多くの人へ海浜植物を大切にする意識の啓発を図るとともに、ハマナスを用いた加工品等の開発により地域ブランドとしての価値を高め、自然と共生する地域づくりを進めました。 

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  • 子どもの読書活動推進事業【平成26年度】

    2016/10/31(月) 13:54

     ブックスタート事業費の一部として、「子育て支援、幼児教育等次世代育成に関する事業」に寄せられた寄附金(340,000 円)を活用しました。
     市では、平成18年度から10カ月児健診の会場で、赤ちゃんと保護者を対象とした「ブックスタート事業」を行い、赤ちゃんと絵本との出会いをお手伝いしています。
     「ブックスタート」とは、赤ちゃんと一緒に絵本を開く楽しい体験とともに、絵本を手渡すことで、赤ちゃんと保護者がゆっくり向き合い、楽しくあたたかい時間をもつきっかけづくりを応援する事業です。
     保健師、ボランティア、図書館司書連携のもと、ブックスタートボランティアによる絵本の読み聞かせを行ない、赤ちゃんと保護者の方一人ひとりに、「乳児へのことばかけ」の重要性を説明しています。

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  • こども発達支援センター運営費【平成26年度】

    2016/10/31(月) 13:52

     「ポニースイング」という器具の購入費の一部として、※「高齢者、障がい者等の生活を支援する地域福祉に関する事業」に寄せられた寄附金(5,000 円)を活用しました。
     ポニースイングとは、天井から吊るされたスイング機器で、またがって座ると足を開いて背中を伸ばす事ができ、抱きつくと情緒を安定させることができるものです。
     発達障がいの子どもは、感覚システムの不具合がある場合が多いので、身体を動かす時に重要な感覚を脳の中で環境にうまく適応できるようにするためにもこのような感覚統合器具が必要になります。

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  • 防災標識設置事業【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:46

     海抜表示・避難所標識の一部として、※「その他市長が必要と認める事業」に寄せられた寄附金(460,000 円)をkつようしました。
     東日本大震災を教訓に津波被害から生命を守るための海抜表示看板を設置しました。
     また、現在策定中の地区防災計画のワークショップにおいて変更または新設されることになった避難所など現在標識が設置されていない避難所への避難所標識の設置を行いました。

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  • 奨学金支給事業【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:43

     石狩市奨学金支給事業費の一部として、「教育及び芸術文化の振興に関する事業」に寄せられた寄附金(60,000 円)を活用しました。
     本事業は、家庭への教育費の支援を通じて子どもの教育の機会均等を図ることを目的として、高等学校、高等専門学校または大学に在学し、学業が優良で経済的な理由によって修学困難な方に対し、返還不要な奨学金を支給するものです。
     ・高等学校生 月額5,000円
     ・高等専門学校生(1~3年) 月額5,000円
     ・高等専門学校生(4~5年) 月額7,000円
     ※新入生のみ入学支度資金 5,000円
     ・大学生 月額7,000円
     ※新入生のみ入学支度資金 10,000円

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  • いしかり海辺ファンクラブ協働事業【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:42

     「石狩海岸カントリーコード(自然地域を利用する際に心得るマナー)」の増刷費の一部として、「環境の保全及び活用に関する事業」に寄せられた寄附金(158,000 円)を活用しました。
     市民団体「いしかり海辺ファンクラブ」は、石狩浜のすぐれた自然環境の保全と利用の両立を目指し、魅力発信と啓発活動に取り組んでいます。平成24年には、「石狩海岸カントリーコード(自然地域を利用する際に心得るマナー)」を作成し、パンフレットにまとめ、レジャー利用者に配布しました。平成25年度も、パンフレットの増刷を行い、継続した活動を行うことで、レジャー利用者に、自然環境保全への意識の浸透が期待されます。

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  • スポーツ振興【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:39

     カローリングセット購入費の一部として、※「スポーツ振興及び健康増進に関する事業」に寄せられた寄附金(50,000円)を活用しました。
     市民皆スポーツを推進するため、市とスポーツ推進委員が連携し、子どもから高齢者まで世代を問わず一緒に楽しむことができる「カローリング」の普及に努めています。
     教室や市民大会、全道大会を開催する他、学校レク、児童館等への出前講座も行っています。
     さらに平成24年度からは障がい者の競技参加を促し、たくさんの方々が健常者と交流しながらプレーを楽しんでいます。
     現在、参加者数の増により用具が不足しているため新たに1セットを購入し、より多くの市民の参加に対応して参ります。
     「カローリング」とは、氷上のチェスと言われるカーリングを室内で行えるように改良したニュースポーツで、子どもから高齢者まで世代を問わず一緒に楽しむことができます。

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  • 子どもの読書活動推進事業【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:36

     ブックスタート事業費の一部として、「子育て支援、幼児教育等次世代育成に関する事業」に寄せられた寄附金(322,000 円)を活用しました。
     市では、平成18年度から10カ月児健診の会場で、赤ちゃんと保護者を対象とした「ブックスタート事業」を行い、赤ちゃんと絵本との出会いをお手伝いしています。
     「ブックスタート」とは、赤ちゃんと一緒に絵本を開く楽しい体験とともに、絵本を手渡すことで、赤ちゃんと保護者がゆっくり向き合い、楽しくあたたかい時間をもつきっかけづくりを応援する事業です。
     保健師、ボランティア、図書館司書連携のもと、ブックスタートボランティアによる絵本の読み聞かせを行ない、赤ちゃんと保護者の方一人ひとりに、「乳児へのことばかけ」の重要性を説明しています。

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  • こども発達支援センター運営費【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:34

     「フロッグスイング」という器具の購入費の一部として、「高齢者、障がい者等の生活を支援する地域福祉に関する事業」に寄せられた寄附金(30,000 円)を活用しました。
     フロッグスイングとは、天井から吊るされたスイング機器に腹ばいで乗り、カエルのように上下に飛び跳ねたり、ぐるぐると回転することでバランス感覚を養う運動器具です。
     発達障がいの子どもはバランス感覚が悪い場合が多いため、このような器具が必要です。

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  • 協働のまちづくり運営費【平成25年度】

    2016/10/31(月) 13:32

     石狩市市民活動情報センター「ぽぽらーと」の運営事業費の一部として、「市民活動の推進に関する事業」に寄せられた寄附金(21,000 円)を活用しました。
     「ぽぽらーと」とは、市民によるまちづくり活動を支援し、 協働のまちづくりを推進するための施設です。
     市民活動に関する情報の収集・提供・相談や、市民活動団体の事務支援のほか、市民活動団体と市民、 企業および市との連携や交流を推進しています。

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  • 防犯灯新設改修事業【平成24年度】

    2016/10/31(月) 13:29

     平成24年度の防犯灯新設改修事業中、既設防犯灯LED化に係る費用の一部として、「その他市長が必要と認める事業」に寄せられた寄附金(250,000円)を活用しました。
     LED化により、低電力化による光熱水費(電気料)の低減、電球の長寿命化による修繕費(電球交換費用)の低減を図るとともに、二酸化炭素排出量も減少します。

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  • 石狩浜海浜植物保護センター運営費【平成24年度】

    2016/10/31(月) 13:26

     石狩浜海浜植物保護センター運営事業費の一部として、「環境の保全及び活用に関する事業」に寄せられた寄附金(284,000円)を活用しました。
     石狩浜は、ハマナス、ハマボウフウなどの海浜植物、野鳥、野生生物など、生物多様性に富んだ海辺環境が残るとともに、海辺の自然、風景に潤いを求めて、多くの人が訪れます。このすぐれた海辺の自然、風景は、次世代へ伝えるべき石狩市の財産です。
     石狩浜海浜植物保護センターは、石狩浜の自然情報を発信し、保全意識の普及啓発を図るとともに、市民、研究機関等と協働して取り組む保全活動の拠点です。センターに併設している海浜植物観察園は、石狩浜の海浜植物を身近に観察して親しみ、学ぶことができる場所です。より多くの方が観察園を活用できるよう、散策路を延長し、石狩浜の自然環境保全の意識醸成を図ります。

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