天然温泉水のスパークリングウォーター!無糖 炭酸水!500ml 24本 6回J17-5013/トロロックス スパークリング(500ml×24本)

寄付金額170,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込

お礼の品について

容量トロロックス スパークリング 500ml×24本:6か月定期配送(計6ケース)
消費期限製造日より180日
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

事業者株式会社トロロックス( trolox )他のお礼の品を見る
お礼の品ID5844393

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年でお選びいただけます。 ※受注状況により、受付を一時停止する場合があります。
発送期日

入金確認後、30日以内に初回を発送。 ※基本的に毎月1回お届けの定期配送となります。 ※お届けサイクルは、初回お届け日と同日のお届けサイクルとなります。 ※希望日がございましたら30日後以降で備考欄にご記入ください。

配送
  • 常温便
  • 定期便
  • 時間指定
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • ふるまど

鹿児島県垂水市の温泉水を使用したスパークリング(炭酸水)です。 温泉水 × 超軟水 × 炭酸水という珍しい掛け合わせの商品で、弊社の温泉水 trolox の飲みやすさはそのままに、『超』軟水・硬度1、炭酸水によくある苦味などもなく、粒のきめ細やかな炭酸水となっております。 シリカや、温泉水特有のミネラル成分であるメタケイ酸などを含んでいます。 暑い季節、運動時や入浴前後、気分をリフレッシュしたいとき、お料理やお酒の割材など、いろいろなシーンでご活用いただけます。 産地直送でお届けする、自然の恵みたっぷり、天然温泉水のスパークリングをお楽しみください。 【提供】株式会社トロロックス( trolox ) 【関連キーワード】 炭酸水 強炭酸 500ml 垂水市 送料無料 シリカ ミネラル 温泉水 軟水 超軟水 飲料 水 鹿児島 人気 天然 ペットボトル 割り材 無糖 ソーダ ミネラルウォーター 宅飲み ハイボール お取り寄せ シリカ水 炭酸割り 強炭酸飲料 国産 プレーン 無糖炭酸水 炭酸飲料 飲みやすい ふるさと納税 500ml 爽やか 爽快 割水 飲む温泉水 美味しい 人気 おすすめ ダイエット トロロックス trolox 24本 定期便 6回 6か月 6カ月 6ヵ月 6回お届け 半年 便利

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込
カテゴリ

飲料類炭酸飲料ソーダ水

飲料類水・ミネラルウォーター500mL~999mL

飲料類炭酸飲料その他炭酸飲料

自治体からの情報

⚠️【お届け先住所をご確認ください】⚠️

⚠️【お届け先住所をご確認ください】⚠️

発送手配完了後にお届け先ご住所の変更を希望される場合、転送料金が発生する可能性がございます。 その際の送料は《着払いにて転送先でのお受取人様ご負担》となります。 誠に恐れ入りますが、本市では転送料のご負担はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

垂水市について

九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年!  本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について  本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。  北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。  また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について  本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。  垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。  その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。

自治体情報を見る
鹿児島県 垂水市の紹介画像

鹿児島県 垂水市