ブランドカンパチ【海の桜勘】濃厚なうまみとさっぱりした甘味をお楽しみください!B2-0112/『海の桜勘』よくばりコース
寄付金額23,000 円以上の寄付でもらえる
感想 0件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | 【冷蔵】垂水産「海の桜勘」 ・極上カンパチ カマ付半身 1枚 (三枚卸・約1kg) ・鹿児島の甘い刺身醤油 ・特製漬け丼のタレ ・漁協オリジナルドレッシング |
|---|---|
| 消費期限 | 【賞味期限】 カンパチ:加工日より6日(冷蔵) ※冷蔵便でお届けいたします。到着後はお早めにお召し上がりください。 たれ3本:各ラベルに記載 |
| アレルギー品目 |
対象品:さしみ醬油・漬け丼のタレ |
| 事業者 | 垂水市漁業協同組合他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5099198 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年でお申込みいただけます。 |
| 発送期日 | 【配送について】 入金確認後、1か月以内に順次発送となります。 【※ご注意ください※】 12/10~1/15の発送は承っておりません。 備考欄にご記入いただきましてもご対応出来かねますのでご留意ください。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
カンパチには、成人病予防に大きな役割を果たすビタミンE、美容と健康に良いコラーゲンなどが多く含まれています。 極上カンパチ『海の桜勘』は、飼料にコレステロール低下・免疫賦活・老化防止・疲労回復・抗菌等の作用がある焼酎粕や、県産のお茶を配合したことでビタミンEが増加し、魚臭さがなくさっぱりとした甘みを実現しました。 お刺身はもちろん、たれセットを使ったアレンジや、煮物や焼物など、いろいろな料理をお楽しみ下さい。 ※ご注意※ ・冷蔵便でお届けいたします。賞味期限が【加工日より冷蔵6日】のため、不在日等ございましたら必ず備考欄にご記入ください。 ・寄附者様の都合により返礼品をお受取いただけなかった場合、返礼品の再送や寄附金の返金等はいかなる場合も対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 ○━●━━○━━●━○━●━━○━━●━○ JAL国際線ファーストクラスラウンジ内「鮨 鶴亭」において、 「海の桜勘」のお寿司が提供されることが決定しました! ※ 2022年11月~2023年1月の各月1週間提供予定 ○━●━━○━━●━○━●━━○━━●━○ ------------------------------------------------------------------------ 【配送について】 入金確認後、1か月以内に順次発送となります。 【※ご注意ください※】 12/10~1/15の発送は承っておりません。 備考欄にご記入いただきましてもご対応出来かねますのでご留意ください。 ------------------------------------------------------------------------ 【提供】垂水市漁業協同組合
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 地場産品類型
- 1号
自治体からの情報
⚠️【お届け先住所をご確認ください】⚠️

発送手配完了後にお届け先ご住所の変更を希望される場合、転送料金が発生する可能性がございます。 その際の送料は《着払いにて転送先でのお受取人様ご負担》となります。 誠に恐れ入りますが、本市では転送料のご負担はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
垂水市について
九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。
自治体情報を見る
鹿児島県 垂水市






















