窯元の個性と技を掛け合わせ、 百年後の暮らしにも生きる陶器「百椀」 FR9 百碗 白釉鉄黒釉掛分飛鉋 (カネハ窯)
お礼の品について
| 容量 | ご飯茶碗セット (特小)約径9×高さ5cm (小) 約径10.5×高さ5.5cm (中) 約径11.5×高さ5.5cm (大) 約径12.5×高さ5.6cm (特大)約径13.6×高さ6cm 原料:小石原の陶土 ※食洗器、電子レンジの使用可能 |
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| 事業者 | 小石原焼陶器協同組合 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6168714 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
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| 申込期日 | 【破損等が生じた場合】 発送する際の梱包には十分に気を付けておりますが、万一、お手元に届いた際に割れやひび等が生じていた場合には、改めて商品を再送させていただきます。 |
| 発送期日 |
入金確認後、お申込み順に1~2ヶ月程度で発送予定 ※在庫がない場合は1ヶ月程お待ちいただきます。 ※焼き上がりに不具合があった場合は、焼き直しますのでさらにお時間をいただく場合がございます。ご了承いただいた上でご注文をお願いいたします。 ※年末年始など、ご注文が殺到した場合には発送までお時間をいただく場合がございます。 ※配達指定日不可(時間帯のみ指定可) ※不在日は必ず備考欄に入力、あるいは直接メールにてご連絡ください。 |
| 配送 |
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■新ブランド「Co-ishiwara」
日本有数の作陶地である福岡県東峰村で三百五十年以上続く小石原焼と高取焼が新しく立ち上げる共同の陶器ブランドです。
各窯元のそれぞれの個性と技術を掛け合わせ、百年後の暮らしにも生きる陶器を提案していくブランドです。
■小石原焼百椀
本ブランドの監修者である外舘和子先生(多摩美術大学教授)とデザイン担当の田上知之介先生(愛知県立芸術大学准教授)が
小石原焼、高取焼の歴史、東峰村の歴史、「半農半陶」の営みなどを踏まえ、古き良き伝統と新しい視点で考えた第一シリーズ。
小石原焼陶器協同組合組合員の七窯元が制作。
■作りて カネハ窯 熊谷裕介
今回小石原焼の新ブランドがお披露目できる事を嬉しく思います。
作家が一つ一つ心を込めて手作りし、ロクロ引きをしました。百碗の形が入れ子という形式なのでサイズが重要になります。
精度の高い小石原焼の作家の技術力を是非ご覧ください。小石原焼新ブランド開発に参加出来た事を感謝します。
こだわりポイントをご紹介
福岡県東峰村は、豊かな自然と伝統文化が息づく小さな山村です。
約350年の歴史を誇る小石原焼・高取焼の産地として知られ、
日本棚田百選の竹地区の棚田や清らかな水が育む美しい里山風景が広がっています。
ふるさと納税では、職人の技が光る陶器や地域自慢の農産物をお届けいたします。
わたしたちが歩んできた道
2005年の合併、2017年の九州北部豪雨という大きな節目を乗り越えながら、自然・文化・人のつながりを守り続けてきました。
人口減少や高齢化という課題に向き合いながらも、東峰村は伝統工芸、農業、観光を地域資源として磨き続けています。
小石原焼・高取焼の窯元、棚田で育つ農産物、美しい自然景観を次世代へ受け継ぎ、「小さくても輝く村」を目指して歩み続けています。
わたしたちの想い
ふるさと納税は、単なる寄附ではなく、
東峰村の未来をともに育んでいただく大切なご縁です。
皆様からのご寄附は、子どもたちの成長を支える環境づくりをはじめ、
地域産業の振興や小石原焼・高取焼の継承、美しい里山の保全などに活用されています。
温かいご支援への感謝を胸に、2017年の豪雨災害からの復興を進めながら、「応援してよかった」と感じていただける村づくりに取り組んでまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からいただくご寄附や温かいお言葉は、
東峰村にとって大きな励みとなっています。
お寄せいただいた感想や応援のメッセージは、一つひとつ大切に拝見し、
村づくりの原動力とさせていただいております。
これからも、小石原焼・高取焼をはじめとする伝統文化の継承や美しい里山の保全、地域の活性化に努め、東峰村ならではの魅力を未来へつないでまいります。
◎ご寄附をいただいた場合、上記事項を全て了承済みと認識いたします。よろしくお願いいたします。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
食器・グラス
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茶碗
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 皿 雑貨・日用品 > 食器・グラス > セット |
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- 自治体での管理番号
- FR9
東峰村について
東峰村は、農林業を中心にしながらも窯業といった個性的な産業も併せ持つ自然豊かな地域です。しかしながら、年々高齢化率が上がるとともに出生数が減少する少子高齢化が進み、地域の活力維持が急務となっています。これからも地域の活性化や安心して暮らせる住環境の整備を推進しながら、豊かな地域づくりになお一層努めてまいります。
東峰村は、平成29年7月5日に発生した九州北部豪雨により甚大な被害にあい、尊い人命・家屋や農地も失われ、自然豊かな山里の環境が一変しました。そのような中、全国より温かいご支援をいただき心より感謝申し上げます。
福岡県 東峰村