高知県 日高村
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他にはない最大サイズ・最大吸収量!交換回数を減らしてゆとりの介護実現をお手伝い。 マーヤ 超吸収 超特大パッド 1800 (約12回分 / 大人用尿とりパッド1800ml / 夜・長時間用) 紙おむつ 大人用 日用品 消耗品 ケース
「明日を明るく照らしたい」との想いを持つ東陽特紙こだわりの大人用尿とりパッド
その東陽特紙が長年こだわりを持ち開発してきたブランド「マーヤ」。
■使用される方
介助があれば歩ける・座れる方や寝て過ごすことが多い方に。
■使い方
介護の現場では「テープ止めタイプ」の内側おむつ(インナー)として使用される事が多いです。
■超吸収・超特大パッドの特徴
・サイズは幅38cm×長さ71cm ひょうたん型
・肌触りや使いやすさ、吸収性に優れます
他にはない最大サイズ・最大吸収量のため、外側おむつのサイズからはみ出ることがありますのでご留意ください
・吸収回数は約12回分(1800ml)です。※吸収回数は、1回の排尿量150mlを目安とした吸収回数を示しています
・個人向けにももちろんプロ向けにもお勧めです
・交換回数を減らしてゆとりの介護実現をお手伝いします
※マーヤは全国の施設や病院で採用になっておりますが、お持ち込みの際は施設等に事前にお確かめください。
※使用済オムツの廃棄につきましては、お住いの自治体にお問合せください。
こだわりポイントをご紹介
東陽特紙の紙おむつ「マーヤ」は、医療・介護の現場で実際に使用される方々の声をもとに開発してます。パンツタイプ・テープ止め・尿取りパッドなど多様なラインナップを展開。「超吸収 超特大パッド1800」は約12回分の吸収力を誇り、夜間や長時間使用にも安心。肌をサラサラに保つふんわりシートを採用し、ムレ防止や通気性にも配慮しています。使う人・支える人に寄り添う、やさしさと思いやりの詰まった製品です。
わたしたちが作っています
高知県いの町・日高村にある工場で製造を行っています。取締役営業部部長・森木慶をはじめ、先祖代々紙づくりに携わってきた家系で、紙のプロフェッショナルとしての誇りを持ちながら、日々ものづくりに取り組んでいます。スタッフは明るく元気なメンバーばかり。忙しい現場でも助け合いながら、楽しく製造にあたっています。営業チームは全国に足を運び、実際に使用する方々の声を集めて、開発現場にフィードバックしています。
こんなところで作っています
本社・工場は、紙の町として知られる高知県いの町と、自然豊かな日高村にあります。創業当初はいの町の工場1拠点でスタートしましたが、需要の増加にともない、1997年に日高村にも工場を増設。
仁淀川の清らかな水や、自然に囲まれたこの地域の空気の中で、清潔で衛生的な環境を維持しながら、丁寧に製品をつくり続けています。
わたしたちが歩んできた道
東陽特紙のルーツは、和紙の手漉きで知られる「森木製紙」。1965年、抄紙機械を導入し「東陽特紙株式会社」を設立しました。その後、特殊紙の製造ノウハウを活かして、1970年に紙おむつの製造・販売を開始。長年培ってきた紙の技術が、今の高性能な衛生材料紙へとつながっています。「東の太陽のように、明日を明るく照らす」――そんな想いを胸に、挑戦と改良を重ねながら、現代のニーズに応え続けています。
わたしたちの想い
「少子高齢化が進む高知だからこそ、必要とされる製品を届けたい」。私たちは、医療・介護業界で働く人たちや、ご家族の不安を少しでも軽くする存在でありたいと考えています。
快適さと安全性を兼ね備えたおむつを提供することが、地域や社会への貢献につながる――。製品を通じて、“人にやさしい未来”を支えていきたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
寄付を通じて応援いただくことが、技術革新や商品改善の原動力となり、さらなる品質向上にもつながっています。
私たちの製品が、だれかの日常をそっと支える力になれるよう、これからも真摯にものづくりに取り組んでまいります。
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- 自治体での管理番号
- 034TT004
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
区域内において製造・加工されたものであるため
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
日高村について
高知県の県都から16km。
車で約30分のところに位置する、日本の 高知県の ほどよい田舎「日高村」。
山あいに位置する人口約5,000人の小さな村です。
県都高知市より16kmの距離にありながら、水質日本一に輝き、仁淀ブルーと称される「奇跡の清流仁淀川」では屋形船の就航も始まり、ホタルの乱舞する小川や全国的にも珍しいトンボ、絶滅危惧種のメダカや野鳥などが生息する貴重な生態系が存在し、自然探索のフットパスとともに日高村の豊かな自然を活かした観光にも力を入れています。
特産品には、高糖度トマトのブランドとして、「シュガートマト」の生産が盛んに行われており、11月~6月頃まで、出荷されています。
また、中四国最大級の茶園を有する霧山茶業組合では、上煎茶から番茶まで、生産しており、特に「炙り茶」として認定されているほうじ茶は、県内の多く店舗でのスイーツの原料として使用されています。
わたしたちは日本の高知の村といえば「日高村」と誰もが思っていただけるよう挑戦してまいります。
ぜひ一度、豊かな自然と活気ある村の雰囲気を体験しに、日高村へお越しください。

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