美味しくて、安心安全な国産車海老をお召し上がり下さい。<周防大島特産>活車海老 300g

寄付金額12,000 円以上の寄付でもらえる

感想 5件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込

お礼の品について

容量300g入り(約8~16尾) ※申込期日 2026年12月10日まで(予定) ※発送期間 2026年12月1日~2026年12月27日まで ※なくなり次第終了
消費期限出荷日を含めて3日以内
アレルギー品目
  • えび

※ 未確認のアレルギー品目があります

事業者株式会社 拓水 大島事業所他のお礼の品を見る
お礼の品ID4428427

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日2026年12月10日まで(予定) ※なくなり次第終了
配送
  • 常温便
  • お届け日指定可
  • 時間指定
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • 自治体マイページ

【期間・数量・お届け地域 限定】 栄養豊富な瀬戸内海の海水を利用して、無投薬で元気に育てた車海老です。 美味しくて、安心安全な国産車海老をどうぞお召し上がり下さい。 ※活物なので到着日を指定して下さい。 ≪商品についてのお問合せ先≫ 株式会社拓水 TEL:0820-74-2446

お礼の品感想

活けが良い

到着時ピチピチ跳ねまわる。 夕食で頂きました、美味しいです。 長男は生もの×!勿体無いがエビフライに。 頭は素揚げし塩で食べました。美味しいです。

活車海老

毎年、美味しく頂いています。 子供たちに生き物の命を大事にして食べることを教えると共に 育てている方や全ての人に感謝して食べること教えています。

活車海老

ちゃんと生きた状態で届きました。空の45Lゴミ袋の中で蓋を開けて、左手に軍手。そっとおがくずから車海老を探します。見つけたら、ざっと水で洗って、頭から尻尾まで金串にさして塩を振って魚焼きコンロへ。硬い殻に注意しながら、頭から尻尾まで丸ごと食べるのがごちそうです。半生でもちゃんと焼いても(焼き過ぎ注意)おいしいです。 殻を剥いで、刺身でもいいのかなと思いつつ、動いているエビと格闘する自信はないのでいつもこの方法でいただきます。

生きたエビ

毎年、娘の希望で生きたエビを頼んでいます。今年もまた頼みたいと思っていますので、ふるさと納税での対応ができることを期待します!

周防大島応援してます‼️

生まれ育った地元周防大島を応援したいと思い、ふるさと納税させて頂きました。高齢化や今年は断水など暮らしていくのが大変なので、少しでも役に立てたらと思っています。車エビとても美味しかったです!天ぷらで頂きました。また是非ふるさと納税させてください。

お礼の品の感想一覧へ

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込
カテゴリ

エビ・カニ等エビ車エビ

地場産品類型
1号
地場産品に該当する理由

区域内において生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)されたものである

地場産品基準とは?

周防大島町について

 周防大島町は、本州の最西端山口県の東南部に位置し、瀬戸内海では淡路島、小豆島についで3番目に大きな島ですが、大畠瀬戸を渡る大島大橋(全長1,020㍍)によって本土と連結しています。  2004年(平成16年)10月1日に島内の4町(久賀町・大島町・東和町・橘町)が合併し周防大島町が誕生しました。気候は年間を通じて比較的温暖で、特産のミカンは山口県の80%を生産しており、穏やかな瀬戸内海に浮かぶ多島美や白い砂浜、四季の彩り豊かな自然が心を癒してくれます。  周防大島は、「瀬戸内のハワイ」といわれていますが、その所以は明治の官約移民の歴史にあります。明治18年から27年までの10年間に官約移民として日本から約3万人がハワイに渡りましたが、その内3,913人が周防大島から渡航しています。その後も移民が禁止される明治後半までに周防大島からは多くの者がハワイに移民しており、今日のハワイ日系社会の礎となりました。そのような歴史背景があり、1963年(昭和38年)6月22日にハワイ州カウアイ島と姉妹島協定を締結し、半世紀以上もの交流を続けています。1986(昭和61年)に始まったアロハシャツを役場の夏の制服とするアロハキャンペーンは、当初こそ派手なアロハシャツを着た役場職員に少々驚きもあったようですが、今では、島内の銀行・郵便局・農協・観光施設等の職員もアロハシャツを着用し周防大島の夏を彩ります。 2007年(平成19年)にハワイからやってきたホクレア号の周防大島への寄港を契機に2008年(平成20)に始まった夏場の土曜日に行われるサタデーフラダンス、略して「サタフラ」も今では周防大島町の夏の風物詩となっています。  周防大島の白木半島沖で日本最大規模のニホンアワサンゴの群生地(2,000㎡、4万個体以上)が発見され、この貴重な海中景観を保護するため2013年(平成25年)2月にニホンアワサンゴの群生地を含む56.4㌶の海域が瀬戸内海では初めてとなる「海域公園地区」に指定されています。 2018年(平成30年)10月22日未明に外国船籍の貨物船が島民唯一の交通手段である大島大橋へ衝突する事故が発生し、全島での断水や通行制限で町民生活や島の経済は大打撃を受けました。現在は橋の本復旧工事も完了しており、日常の生活に戻っています。アロハな周防大島へ是非お越しください。

自治体情報を見る
山口県 周防大島町の紹介画像

山口県 周防大島町