株式会社 拓水 大島事業所
主な取り扱い:エビ
お礼の品
全4件
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お礼の品の新着感想
活けが良い
かずさん
2023年12月24日 20:31
- おいしい
- 応援したい
- オススメ
- 大満足
- リピートしたい
到着時ピチピチ跳ねまわる。
夕食で頂きました、美味しいです。
長男は生もの×!勿体無いがエビフライに。
頭は素揚げし塩で食べました。美味しいです。
活車海老
まささん
2023年1月31日 18:18
- おいしい
- 応援したい
- オススメ
- 大満足
- リピートしたい
毎年、美味しく頂いています。
子供たちに生き物の命を大事にして食べることを教えると共に
育てている方や全ての人に感謝して食べること教えています。
活車海老
ゲストさん
2020年8月16日 11:04
- おいしい
- 大満足
ちゃんと生きた状態で届きました。空の45Lゴミ袋の中で蓋を開けて、左手に軍手。そっとおがくずから車海老を探します。見つけたら、ざっと水で洗って、頭から尻尾まで金串にさして塩を振って魚焼きコンロへ。硬い殻に注意しながら、頭から尻尾まで丸ごと食べるのがごちそうです。半生でもちゃんと焼いても(焼き過ぎ注意)おいしいです。
殻を剥いで、刺身でもいいのかなと思いつつ、動いているエビと格闘する自信はないのでいつもこの方法でいただきます。
生きたエビ
ノリダーさん
2020年1月12日 20:55
- おいしい
毎年、娘の希望で生きたエビを頼んでいます。今年もまた頼みたいと思っていますので、ふるさと納税での対応ができることを期待します!
お鍋に!
白いラスカルさん
2019年12月2日 17:16
- おいしい
- オススメ
- リピートしたい
一般的なお鍋の材料にこの車海老を入れるだけで高級感がでます。
よくある輸入エビとは美味しさが違います。
カニより扱いやすく、火の通った車海老の姿には幸せを感じます。
人が集まるときはおしぼりを添えて各自でむきましょう。
周防大島町は、本州の最西端山口県の東南部に位置し、瀬戸内海では淡路島、小豆島についで3番目に大きな島ですが、大畠瀬戸を渡る大島大橋(全長1,020㍍)によって本土と連結しています。
2004年(平成16年)10月1日に島内の4町(久賀町・大島町・東和町・橘町)が合併し周防大島町が誕生しました。気候は年間を通じて比較的温暖で、特産のミカンは山口県の80%を生産しており、穏やかな瀬戸内海に浮かぶ多島美や白い砂浜、四季の彩り豊かな自然が心を癒してくれます。
周防大島は、「瀬戸内のハワイ」といわれていますが、その所以は明治の官約移民の歴史にあります。明治18年から27年までの10年間に官約移民として日本から約3万人がハワイに渡りましたが、その内3,913人が周防大島から渡航しています。その後も移民が禁止される明治後半までに周防大島からは多くの者がハワイに移民しており、今日のハワイ日系社会の礎となりました。そのような歴史背景があり、1963年(昭和38年)6月22日にハワイ州カウアイ島と姉妹島協定を締結し、半世紀以上もの交流を続けています。1986(昭和61年)に始まったアロハシャツを役場の夏の制服とするアロハキャンペーンは、当初こそ派手なアロハシャツを着た役場職員に少々驚きもあったようですが、今では、島内の銀行・郵便局・農協・観光施設等の職員もアロハシャツを着用し周防大島の夏を彩ります。
2007年(平成19年)にハワイからやってきたホクレア号の周防大島への寄港を契機に2008年(平成20)に始まった夏場の土曜日に行われるサタデーフラダンス、略して「サタフラ」も今では周防大島町の夏の風物詩となっています。
周防大島の白木半島沖で日本最大規模のニホンアワサンゴの群生地(2,000㎡、4万個体以上)が発見され、この貴重な海中景観を保護するため2013年(平成25年)2月にニホンアワサンゴの群生地を含む56.4㌶の海域が瀬戸内海では初めてとなる「海域公園地区」に指定されています。
2018年(平成30年)10月22日未明に外国船籍の貨物船が島民唯一の交通手段である大島大橋へ衝突する事故が発生し、全島での断水や通行制限で町民生活や島の経済は大打撃を受けました。現在は橋の本復旧工事も完了しており、日常の生活に戻っています。アロハな周防大島へ是非お越しください。

