鳥取県 米子市
シンプルで丈夫な普段使い BR1<淀江傘> 番傘(大山ブランド会)
お礼の品について
| 容量 | 素材:竹、因州和紙 サイズ:径120cm、高さ80cm |
|---|---|
| 事業者 | 大山ブランド会 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5427705 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | ご決済完了後、3~4ヶ月でお届けします。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
米子市無形文化財指定。約200年前の江戸時代に作り始められた淀江傘は、良質な竹と一度に一万本以上の傘を干せる砂浜のある淀江の地で繁栄しました。シンプルな番傘は山陰の気候に合わせ、雨風に強く丈夫です。(提供)淀江傘伝承の会
| カテゴリ |
民芸品・工芸品
>
伝統技術
>
民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品 > 地域のお礼の品 > |
|---|
- 自治体での管理番号
- 199-BR1
- 地場産品類型
3号
米子市について
鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。
東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。
紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。
その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。
遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。
そんな「交流のまち」、それが米子市です。
鳥取県 米子市