和歌山県 印南町
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チョイス公式ポイント導入自治体
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この自治体のポイントについて
チョイス公式ポイント交換対象 [2026年10月上旬以降発送]◆先行予約◆ 和歌山県産 平核無柿<ご家庭用>約7.5kg 満杯詰め 柿 種無し たねなし ひらたね 訳あり [MG87]
お礼の品について
| 容量 | 約7.5kg Mサイズ以上の不揃い(ご家庭用) ・約7.5kg入る箱に満杯に詰めてお送りさせていただきますが、柿の実の形状によって 若干重量に満たない場合がございますが、予めご了承ください。 |
|---|---|
| 消費期限 | 生鮮品の為、商品到着後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。 ※渋が抜けきっていない場合、温かい場所で数日間置いて頂きますと自然と渋みが抜けていきます。 |
| アレルギー品目 |
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。 |
| 事業者 | 株式会社松源 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6547702 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 2026年9月30日まで |
| 発送期日 | 2026年10月上旬から11月中旬頃順次発送予定※天候や生育状況により発送時期が予告なく変更になる場合がございます。 |
| 配送 |
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和歌山といえば柿。全国でもシェア率1位の柿の生産地です。
平核無柿は、一般的に「種なし柿」と呼ばれており、その名の通り、形が平たくて、四角い箱形の種がない甘い柿です。
渋柿なので、そのままでは食べられず、脱渋という作業を行い、渋みを抜いております。
渋みが抜けると自然な柿の味となり、甘くて食べやすいとろけるような食感に変わります。
渋抜き作業を行い、出荷させて頂いておりますが、渋が抜けていない場合がございます。
渋が抜けていなかった場合は、常温の風通しの良い冷暗所で数日間おいて頂けますと渋が抜けます。
種がないのでお子様も安心で、ご年配の方も大好きな柿であります。
柿の産地 九度山で立派に育った本場の平核無柿をご家庭用としてお届けさせて頂きます。
【ご注意事項】
・天候の影響で収穫量・収穫時期が遅れた場合、発送が遅れる場合があります。
・入数、サイズはご指定いただけません
・着日指定のご希望はお受けいたしかねますので、予めご了承ください。
・約7.5kg入る箱に満杯に詰めてお送りさせていただきますが、柿の実の形状によって
若干重量に満たない場合がございますが、予めご了承ください。
【こちらは和歌山県九度山町との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【お問合せ先】
事業者名:株式会社松源
連絡先:073-461-0100
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| カテゴリ |
果物類
>
柿・栗
>
柿
|
|---|
- 自治体での管理番号
- AK96156
自治体からの情報
【訳あり】紀州南高梅 はちみつ漬つぶれ梅 2kg
印南町のポイント付与ルール
- ・10,000円以上の寄付に付与されます。
- ・500円毎に150ポイントを付与されます。
また、ポイントを取得するにはふるさとチョイスへの会員登録またはログインが必要です。
ポイント付与の例
| 寄付金額 | 付与ポイント |
|---|---|
| 10,000円 | 3,000ポイント |
| 10,500円 | 3,150ポイント |
| 11,000円 | 3,300ポイント |
| 14,000円 | 4,200ポイント |
| 15,000円 | 4,500ポイント |
| 20,000円 | 6,000ポイント |
| 50,000円 | 15,000ポイント |
| 100,000円 | 30,000ポイント |
| 500,000円 | 150,000ポイント |
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町