和歌山県 印南町
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チョイス公式ポイント導入自治体
詳細
保有ポイント:
この自治体のポイントについて
チョイス公式ポイント交換対象 タツクラフト すべり止め付 木製 トレー 38cm ナチュラル 【Tk245】
お礼の品について
| 容量 | ・サイズ 幅38.6×奥行き28×高さ2.2cm 重さ450g ・内寸 幅35.5×奥行き26.3cm 【原材料】 木製 ウレタン塗装 【お取り扱いに関する注意事項】 ・直火・電子レンジ・オーブン・食器洗い乾燥機・熱風保温庫・冷凍庫に使用したり、直射日光の当たる場所や熱器具の近くに置かないで下さい。 ・自然素材の為、木目柄や色合いは、製品によって異なります。また、ご希望の木目柄や色合いをご指定頂く事は出来ません。 ・漆器製品の為、まれに漆器特有のにおいを感じる場合がありますが、時間とともに消えていきます。 ・調味料や液体の汚れが付着したまま放置しないで下さい。希にシミが残る場合があります。 ・製品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。 |
|---|---|
| 事業者 | TATSU-CRAFT 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6301553 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 寄附ご入金確認後、90日以内の発送 |
| 配送 |
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【メイドインJAPAN。日本製ならではの温かさ】
木製ランチョントレーで楽しむ、おしゃれなブランチ。
手作りの思いを込めて、加工、組み立て、塗装まですべてを和歌山の穏やかな風土の中で作った国産品です。このトレーは、食品衛生法に合致した安心な塗料で塗装されているため、お子様にも安心してご使用頂けます。
【持ち運びも安心。トレーの表面はすべり止め付き】
トレーの表面は「すべり止めコーティング」付きです。たくさんの食器をのせたときや重いものをのせたときなど、運ぶ時に心配なのが食器の滑りではないでしょうか?
このトレーは食器の滑りを抑えるので、お料理をのせたときの安心感が違います。
食卓に運んだあとは、そのままランチョンマットにも。厚みを抑えて隅々まで使える形状はマットにもおすすめです。
【かわいくて、四角くて、そして便利なカタチ】
カクカクでシンプル。すっきりひろびろ使える角型。そんなカタチの中に持ちやすさもしっかりキープ。ちょこっと左右に出っ張った持ち手部分の下には「隙間」を設けています。テーブルに置いたトレーを持ち上げるとき、指が持ち手の下にすっと入るので持ちやすさがアップ。ささやかなことですが使いやすさのポイントです。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸
(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他 |
|---|
- 自治体での管理番号
- DD90099
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
