和歌山県 印南町
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チョイス公式ポイント導入自治体
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保有ポイント:
この自治体のポイントについて
チョイス公式ポイント交換対象 Bosk バスク キッチンタオルケース S ブラウン タツクラフト 【Tk170】
お礼の品について
| 容量 | ・サイズ(約) 幅26.5×奥行13×高さ14cm ・ 収納サイズ 幅25×直径11.5cm ・重量700g 【お取り扱いに関する注意事項】 ・収納サイズをご確認の上、お求め下さい。 ・ロールタイプのキッチンペーパーのみに対応しております。 ・ご利用頂くキッチンペーパーによっては、切れにくいペーパーもございます。 ・木合板の木目は個体差がございます。 ・製品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。 原材料名 プリント紙化粧繊維板(低ホルムアルデヒドのF★★★★認定品を使用) ウレタン塗装(断面部のみ) |
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| 事業者 | TATSU-CRAFT 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6301492 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 受注後、30日以内の発送 |
| 配送 |
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【キッチンからテーブルまで。置き場所を選ばないペーパースタンド。】
キッチンで活躍するロール型の紙製キッチンタオルは、ティッシュに比べて厚みがあり、破れにくくしっかり使えてキッチン以外の場所でも便利です。衛生管理が今まで以上に大切になる中、アルコールを含ませて拭くときにお使いになる方も多くいらっしゃいます。
キッチンタオルやペーパーの収納ホルダーは、多くがマグネットなどの接着タイプで、キッチンで使うことを前提にした構造やデザインだったりします。このバスクキッチンタオルケースは質感を意識した、ウッドテイストの「横置き」タイプ。キッチンタオルをケースに収納することでホコリや汚れから防ぐことができ、常に清潔な状態をキープできます。活躍できるフィールドもキッチンはもちろん、テーブルやカウンター、デスクや棚など、お部屋の様々な場所まで広がります。横にアルコールスプレーを添えておけば、いつでも使いたい場所でアルコールを使ったお手入れができます。
【ストッパーボタンを押しながら引っ張ると、ペーパーをらくらくカットできます!】
濡れた手でペーパーの二ヵ所をつかんでカットしようとすると、破れたりして切り離しにくいキッチンタオルですが、その点にも工夫があります。手前のストッパーボタンを押すとペーパーの動きを止めらるので、ミシン目でカンタンに切り離すことができます。ペーパーに触れる手も片手だけになり衛生的。
ペーパーの取り替えもできるだけシンプルに。スライド式の底蓋を外して中に入れ、ペーパーの端部分を引き出すだけで完了です。中芯部分に棒を差し込んだりといった手間は必要ありません。
直径11.5cm×幅25cmまでの、ロール型キッチンタオルが収納できます。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸
(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
>
家具・装飾品 > 家具 > インテリア・寝具・収納 |
|---|
- 自治体での管理番号
- DD90081
印南町について
【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
和歌山県 印南町
