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チョイス限定 桔梗の紋をデザインした大変縁起の良い茶托と一口羊羹のセットです 明智の郷のおいしいおいしい一口羊羹と木製桔梗紋コースター(2枚) 京都府 福知山市
お礼の品について
| 容量 | ・コースター(縦9cm×横9cm×厚み1cm) 26g×2枚 ・一口羊羹 5本 [55g×5] 【栗】グラニュー糖(国内製造)、小豆生あん、栗甘露煮(栗、砂糖)、寒天、和三盆糖 【小倉】グラニュー糖(国内製造)、小豆、寒天、和三盆糖 【練】グラニュー糖(国内製造)、小豆生あん、寒天、和三盆糖 【抹茶】グラニュー糖(国内製造)、白生あん、寒天、抹茶、和三盆糖/着色料(クチナシ、紅花黄) 【柚子】グラニュー糖(国内製造)、白生あん、柚子ペースト(柚子、砂糖)、寒天、和三盆糖/香料、着色料(クチナシ、紅花黄) |
|---|---|
| 消費期限 | 製造から365日 【一口羊羹の保存方法】 直射日光・高温多湿を避けて涼しい所で保存してください。 |
| アレルギー品目 |
特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 天法株式会社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6924436 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認後、準備ができ次第順次発送 |
| 配送 |
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福知山市と連携した返礼品です。
明智光秀のふるさと福知山市から、上品な甘さが嬉しい一口羊羹と丹波杉製懐紙皿のセットをお届けします。
和菓子の代名詞ともされる羊羹は、明智光秀らが群雄割拠する戦国時代でも饗応の菓子として愛されてきました。
天正10年(1582年)5月に安土城にて織田信長が、武田軍との戦いで活躍した徳川家康等を歓待し、功績を称える宴を催した際、その接待役を一任された明智光秀は京都や堺で豪華な食料や珍しいものを調達し、盛大にもてなしたとされており、その中のお菓子が羊羹だったとされています。
その羊羹を現代風にアレンジし、バラエティー豊かな5種類(栗、小倉、練、抹茶、柚子)の味を用意しました。
一口羊羹は、食べきりサイズですから、小腹がすいた時やお茶うけにも丁度良く、また日持ちも良いので贈り物にも人気の和菓子です。
最近では登山や災害時の保存食や、ランニングなどのスポーツ時の栄養補給に使われることも増えてきています。
またセットの茶托は、明智光秀の家紋である桔梗紋を丹波産の良質な杉に彫り刻んだ茶托です。
桔梗とは、神仏に捧げて吉凶を占う花で、「吉凶(きっきょう)」が転じて「桔梗(ききょう)」となったと言われています。
また桔梗の木偏を取ると「更に吉(さらによし)」となり、とても良い意味を持つ花で、その桔梗の紋をデザインした大変縁起の良い茶托です。
明智光秀が愛したふるさとの福知山から贈るおいしいおいしい黒豆ほうじ茶と桔梗紋茶托をお楽しみください。
生産者の声
弊社の積み重ねてきた技術を用いて、芸術性の高い製品を日常使いしていただける様に考案・製作致しました。日常の癒しのお時間にお楽しみ戴ければ幸いです。
【その他/注意事項】
丹波産の杉は大変良質なものを使用しておりますが、自然の材料ですので、木目や色見が画像と違って見える場合があります。
※画像はイメージです
| カテゴリ |
菓子
>
和菓子
>
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- 自治体での管理番号
- 262013_tenpou7
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
区域内において製造加工の全工程を区域内の事業所で行っている。
京都府について
【もうひとつの京都】
南北に長い京都府には、日本を代表する古都であり、国内外の旅行客に高い人気を誇る京都市に加え、もうひとつの京都工リア(海の京都、森の京都 、お茶の京都、竹の里・乙訓)があるのをご存じでしょうか?
これらのエリアには、京都府の多様な気候と風土のおかげで、長年培ってきた文化や食、観光、産業など、個性豊かな地域の魅力がたくさんあります。京都府では、もうひとつの京都エリアの市町村と連携の下、ふるさと納税を通じて、寄附者の皆様に地域の魅力をお伝えできればと考えております。
また、寄附者の皆様からいただいた寄附金につきましては、京都府ふるさと応援寄附基金に積立て、次年度以降に、その一部を府内市町村への支援に活用するとともに、京都府総合計画で掲げる各種施策を推進するために活用させていただきます。
www.pref.kyoto.jp/somucho/news/hurusato-tax.html
京都府ふるさと納税担当窓口
電話番号 050-1730-1190
受付時間 平日 9時00分~17時00分
※土日祝祭日は休みとなります
【文化の京都】
京都府には、国宝・重要文化財をはじめとした優れた文化財が数多く残されています。
これらは、日本の歴史・文化を理解するため欠かすことのできない財産であり、未来へと大切に守り伝えていかなければならないものです。
文化財指定を受けた文化財には補助制度がありますが、京都にはまだまだ貴重な文化財が数多く残されており、本来であれば国の指定・登録文化財となるべき文化財が、指定等を待つ間にも劣化し、災害等の危機に晒されています。
そこで京都府では、いわゆる「ふるさと納税」を活用し、文化財にその使途を限定する「文化財を守り伝える京都府基金」を設置、いただいたご寄附を全て文化財保護のために使用しています。
このような取組みができるのも、京都の文化を愛する方々のご理解ご協力があるからこそです。
これまでご協力をいただいた全ての皆様に感謝申し上げるとともに、京都の文化財保護のため、なお一層のご理解ご協力をお願いいたします。
www.pref.kyoto.jp/furusatokifu/
京都府文化生活部文化政策室
電話番号 075-414-4521
受付時間 平日 8時30分~17時15分
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