【たねや】 ふくみ天平 10個 クラブハリエ 和菓子 ギフト 贈答用 銘菓 北海道産 個包装 お土産 スイーツ 高級 伝統 もなか 最中 餅 もち 小豆 あずき 求肥 愛荘 滋賀 近江

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容量ふくみ天平×10個
消費期限【賞味期限】 お届け日より23日間 【保存方法】 直射日光、高温多湿をさけて保存 【原材料】 ふくみ天平 砂糖(国内製造)、小豆、水飴、糯米粉、最中種(糯米)、寒天/乳化剤、酵素(大豆由来)
アレルギー品目
  • 大豆

特定原材料8品目は使用していません

※ 未確認のアレルギー品目があります

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お礼の品ID6964025

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ふくよかな求肥入りの餡を、米どころ近江の糯米を使った芳ばしい最中種にはさんでいただく手づくり最中。たねや初伝、ゆるぎない代表銘菓です。 焼きたての芳ばしい最中種に、みずみずしい餡をはさんで食べる。それは長いあいだ職人だけが知るおいしさでした。その味わいを伝えたいとお菓子にしたのが1983年(昭和58年)のこと。 創意工夫をかさね、「たねや」は日本で初めて一組の最中の種に対して適量の餡を1つ1つ別々に包装した手づくり最中として「ふくみ天平」を作り上げました。故に、「初伝」と呼んでいます。 最中種と餡の装いを二つにわけ、お召し上がりの直前にあわせていただく手づくり最中。 食べやすく上品な大きさと和菓子職人が塩梅した最中一個分の適量の餡が個装されています。 米どころ近江の糯米を使った最中種で、求肥入りの餡をはさんでお召し上がりいただく手づくり最中。 芳ばしい最中種と餡が合わさる瞬間のおいしいさは、たねやを代表する銘菓です。 実用新案の期限終了後、このスタイルが広まり、今では様々な「手づくり最中」が販売されていますが、餡に求肥が入っている「手づくり最中」はたねやだけです。 【たねやについて】 近江の豊かな風土、近江商人発祥の地に深い歴史を育んできた和菓子舗。近江は古くから肥沃な穀倉地帯として広く知られています。 たねやはこの地で、江戸時代から穀物や根菜類の種子を商っておりました。 その後、1872年(明治 5年)、屋号もそのままに和菓子舗として誕生。 創業以来、この歴史と伝統の味を今に伝えながら、さらにこの風土の中に感性を磨き、歳時、めぐる思いを託した、たねやならではの和菓子の世界を創り上げ、四季折々の和菓子をお届けしております。 ※注意事項※ ・返礼品の発送は、取扱事業者の準備が整い次第、順次発送いたします。 (ご不在期間をご連絡頂いた場合については、その期間を除いて配送時期を調整致します。備考欄でお知らせ下さい。) ※申込状況等によりお届け時期が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・指定日配達は行っておりません。 ・写真はイメージです。 ・上記内容を予めご了承の上、ご申請ください。

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カテゴリ

菓子和菓子もなか

自治体での管理番号
BN35

自治体からの情報

【寄附金受領証明書・ワンストップ特例申請書について】 当町では、SDGsの観点から紙資源の削減とオンライン申請を推進しております。 そのため、2026年10月以降にご寄附された場合、ご希望の有無に関わらず、全ての方へ「寄附金受領証明書(圧着はがき)のみ」をお送りしております。 ワンストップ特例制度をご利用される場合は、自治体マイページよりオンラインでのお手続きをご利用いただくか、必要に応じて自治体マイページからご自身で申請書をダウンロード又は、自治体マイページ内の「書類発行」から申請書類を郵送請求のうえご提出をお願いいたします。

愛荘町について

愛荘町は滋賀県の中央部に位置し、東西約13キロメートル、南北約6.9キロメートル、総面積は37.95平方キロメートルで滋賀県全体の約1%を占めています。町東部の山際には国道307号線と名神高速道路が、西部に広がる湖東平野には中山道と国道8号線、近江鉄道、東海道新幹線が、それぞれ南北に縦断しており、交通の要衝地でもあります。この名神高速道路の秦荘スマートICを利用すれば、京都へ1時間、名古屋へ2時間弱で行くことができます。 町の沿革・由来 琵琶湖の東部・湖東地域に位置し、鈴鹿山系からの豊かな清水と自然に恵まれ、古くから水との関わりが深いまちで、この地形が農業をはじめとするさまざまな産業を発展させてきました。おだやかな風が吹き、青い空が広がる春、太陽の光を受けて深緑のみどりがまぶしい夏、田園風景が小麦色に染まる秋、まっ白い雪景色に包まれる冬。このように彩り豊かな自然と、美しい水辺空間が愛荘町を囲んでいます。  この地域は古くから開けた土地で、条里制による土地制度の遺構が多く残されています。湖東三山として知られる金剛輪寺は聖武天皇の勅願により行基が開山。近世には中山道65番目の宿場として愛知川宿が栄えたほか、明治には郡役所や警察などの官公署が置かれ、近江鉄道が開通するなど、古くから地方の中心として発展しました。昭和30年、昭和の大合併では秦川村と八木荘村が合併して秦荘町に、また愛知川町と豊国村が合併して愛知川町となりました。この秦荘町と愛知川町が平成18年に合併し愛荘町が誕生しました。

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滋賀県 愛荘町の紹介画像

滋賀県 愛荘町