高浜高校SBP「セレクトギフト」で障がい福祉施設を応援!高浜高校SBPセレクトギフト _44-160-1
寄付金額12,000 円以上の寄付でもらえる
感想 1件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
お礼の品について
| 容量 | きらず揚げ(塩味)160g1袋 瓦せんべい16枚入1袋 高浜咲々(プレーン味)1個 高浜咲々(抹茶味)1個 半生手延べうどん180g(2人前)1袋 ちょうどいいちょっといいコインポーチ1点 (縦約8cm×横約13cm・生地はランダムとなるため、写真に使用している生地はイメージとなります。) 鬼瓦デザイン付きトートバッグ1枚 (縦36.5cm×横35cm×マチ約10.5cm) ※コインポーチは1点1点手作りのため、写真のイメージと異なることがあります。 |
|---|---|
| アレルギー品目 |
※表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせください。 |
| 事業者 | チャレンジサポートたかはま他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 4823212 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | コインポーチは1点1点心を込めて手作りしています。そのため、お届けまでにお時間をいただきます。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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《高浜高校SBP》 高浜高校SBP(ソ-シャル・ビジネス・プロジェクト)は、高浜市の伝統産業である瓦産業と主要産業である自動車産業の「ものづくり技術」を組み合わせ開発した「オリジナルたい焼き型“Sの絆焼き型”」の製作販売等の活動を通じ、自分たちが頑張ることで、みなさんと一緒に笑顔になることを目指しています。 【地場産品に該当する理由】 3号 きらず揚げ・瓦せんべい・最中・手延べ麺・布製コインポーチの製造工程のうち、きらず揚げ・瓦せんべいの生地づくりから加熱処理のすべての工程、最中の生地・あんづくりから仕上げのすべての工程、手延べ麺の生地づくりから乾燥のすべての工程、コインポーチの製造にかかる布地の裁断から縫製のすべての工程を市内で職人が行うことで、本工程による付加価値は返礼品の付加価値のうち約60%を占めているため。 【関連ワード】 きらず揚げ 瓦 せんべい プレーン 抹茶 半生 手延べ うどん コインポーチ 鬼瓦 トートバッグ 手作り 高浜高校 SBP ソーシャル ビジネス プロジェクト 詰め合わせ セット 愛知県 高浜市
お礼の品感想
高浜高校、チャレンジサポートたかはま頑張って下さい!
TVを見てふるさと納税しました。 お菓子も美味しいく、小物のポーチも可愛かったです💕 次を楽しみにしています😊
このお礼の品を選んだ理由
- 自治体の取り組みに共感したから
- 生産者・事業者を応援したいから
- 見た目やデザインに惹かれたから
- おいしい
- 応援したい
- 大満足
- リピートしたい
自治体からの返信
この度は高浜市へご支援いただきありがとうございます。 テレビをご覧になられてご寄附いただけたとのことで大変うれしく思います。 これからも寄附者様にご満足いただける特産品づくりに尽力してまいりますので、今後とも高浜市をよろしくお願いいたします。
2020/9/16
父ちゃんさん|男性|40代
投稿日:2020年6月27日 11:34
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 44-160-1
- 地場産品類型
- 3号
- 地場産品に該当する理由
きらず揚げ・瓦せんべい・最中・手延べ麺・布製コインポーチの製造工程のうち、きらず揚げ・瓦せんべいの生地づくりから加熱処理のすべての工程、最中の生地・あんづくりから仕上げのすべての工程、手延べ麺の生地づくりから乾燥のすべての工程、コインポーチの製造にかかる布地の裁断から縫製のすべての工程を市内で職人が行うことで、本工程による付加価値は返礼品の付加価値のうち約60%を占めているため。
自治体からの情報
高浜市について
返礼品の配送について・・・ 寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。 また、寄附者様の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。 あらかじめご了承ください。 お申込後長期不在や住所変更が生じる場合はお早めにご連絡ください。(furusato@city.takahama.lg.jp )
高浜市について
高浜市は、日本のほぼ中央にある愛知県三河平野の南西部、愛知県のちょうど真ん中に位置します。面積は13.11平方km、人口およそ4万9000人の小さなまちです。 良質な粘土に恵まれ、江戸時代より三州瓦の一大生産地として栄えてきました。 その伝統は、自動車産業をはじめとする「ものづくり愛知」の今に受け継がれています。 厳しくもおおらかな人情味あふれる職人のまち。これが、高浜市の原点。 みんながつなぐつながる「大家族」のように暮らせるまちにしていきたいと考えています。 皆様からの「ふるさと応援寄附金」は、そんなまちづくりに活用します。 2013年B1グランプリで8位入賞!手軽でおいしく、鶏の栄養たっぷり「高浜とりめし」 今から約100年前、高浜市では地場産業として養鶏が盛んとなり、同時に卵を産まなくなった成鶏を食べる文化が始まりました。その代表的なものがとりめしです。 成鶏は硬い肉なので、薄くスライスすること、たまりと砂糖で水を使わないで具を炊くこと、炊き込みではなく混ぜご飯にする、具材をとり脂で炒めることなどの特徴を持っています。 「とりめし」は、市内でも地域により味が異なり、歴史を感じさせる食文化となっています。 2017年、三州鬼瓦工芸品が伝統的工芸品として指定されました! 江戸時代中期ごろから生産が活発化したと考えられており、300年以上の伝統を有します。鬼瓦の製作者は「鬼師」あるいは「鬼板師」と呼ばれ、いまなおその多くの作業を手作りで行っています。 住宅や社寺の屋根に据えられ、邪気や災いを祓うとされる鬼瓦。高浜市を中心とする三河地域の鬼師が生み出す鬼瓦を、屋根だけでなく室内や庭先で楽しめるのが、三州鬼瓦工芸品です。 大きさや場所を変えても、家の守りとなってくれることでしょう。
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