機械麺には出せない“うまさ”をお届けします三州高浜手延めん乾麺5品セット(計2ケース)_12-095-1

寄付金額24,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込

お礼の品について

容量1ケース(細うどん・うどん・きしめん・ひやむぎ・そうめん各1袋)×2回 2回目の発送は、初回発送日より1ヶ月後 ※1袋あたり,180g(2人前)×2束
消費期限パッケージに記載
アレルギー品目
  • 小麦

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

※表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせください。

事業者有限会社神谷製麺他のお礼の品を見る
お礼の品ID4440560

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
発送期日

入金確認の翌月より配送 計2回 申し込み後に不在日・住所変更が生じた場合は、下記問い合わせ先にご連絡ください。 〈高浜市ふるさと納税担当〉  furusato@city.takahama.lg.jp 〈高浜市ふるさと納税サポート室〉  support@takahama.furusato-lg.jp

配送
  • 常温便
  • 定期便
  • 時間指定
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • ふるまど

古くから受け継がれた手延べ製法のもと、“一本ずつ丹念に”心をこめて作り上げられる 手延べ麺。 小麦・水・塩のみでつくり、気温や湿度によって分量を微調整しならが生地を熟成後、加圧してよりを加えながら少しずつ丁寧に伸ばし、さらに時間をかけて乾燥させます。 大量生産はできませんが、安心して食べていただける「美味しいものを作りたい」そんな想いが詰まっています。 手延べ麺は、早朝4時の生地づくりからはじまる。 生地ができると棒状にして、それを熟成させながら、引き伸ばす。 細く、細く、丁寧に伸ばされる麺は、白く美しい流れを描いていく。 15時間以上かけて乾燥され、切断されるとようやく手延べ麺が完成する。 1日に限られた量しか製造できないため、大量に作ることができない。 だからこそ、機械麺には出せない“うまさ”をお届けします。 【関連ワード】 三州 高浜 手延めん 乾麺 セット 定期便 手延べ麺 手延べうどん 手延べそうめん ひやむぎ 細うどん 手作り 昔ながら グルメ お取り寄せ 絶品うどん 保存食 安心 食べ比べ お取り寄せ

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • 郵便振替
  • 銀行振込
カテゴリ

麺類うどん乾めん

麺類麺類その他冷麦

自治体での管理番号
12-095-1
地場産品類型
3号
地場産品に該当する理由

3号 原材料については市外のものであるが、市内事業所(有限会社神谷製麺)にて、製品を製造することにより6割以上の付加価値が生じるもの

地場産品基準とは?

自治体からの情報

高浜市について

高浜市について

返礼品の配送について・・・ 寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。 また、寄附者様の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。 あらかじめご了承ください。 お申込後長期不在や住所変更が生じる場合はお早めにご連絡ください。(furusato@city.takahama.lg.jp )

高浜市について

高浜市は、日本のほぼ中央にある愛知県三河平野の南西部、愛知県のちょうど真ん中に位置します。面積は13.11平方km、人口およそ4万9000人の小さなまちです。 良質な粘土に恵まれ、江戸時代より三州瓦の一大生産地として栄えてきました。 その伝統は、自動車産業をはじめとする「ものづくり愛知」の今に受け継がれています。 厳しくもおおらかな人情味あふれる職人のまち。これが、高浜市の原点。 みんながつなぐつながる「大家族」のように暮らせるまちにしていきたいと考えています。 皆様からの「ふるさと応援寄附金」は、そんなまちづくりに活用します。 2013年B1グランプリで8位入賞!手軽でおいしく、鶏の栄養たっぷり「高浜とりめし」 今から約100年前、高浜市では地場産業として養鶏が盛んとなり、同時に卵を産まなくなった成鶏を食べる文化が始まりました。その代表的なものがとりめしです。 成鶏は硬い肉なので、薄くスライスすること、たまりと砂糖で水を使わないで具を炊くこと、炊き込みではなく混ぜご飯にする、具材をとり脂で炒めることなどの特徴を持っています。 「とりめし」は、市内でも地域により味が異なり、歴史を感じさせる食文化となっています。 2017年、三州鬼瓦工芸品が伝統的工芸品として指定されました! 江戸時代中期ごろから生産が活発化したと考えられており、300年以上の伝統を有します。鬼瓦の製作者は「鬼師」あるいは「鬼板師」と呼ばれ、いまなおその多くの作業を手作りで行っています。 住宅や社寺の屋根に据えられ、邪気や災いを祓うとされる鬼瓦。高浜市を中心とする三河地域の鬼師が生み出す鬼瓦を、屋根だけでなく室内や庭先で楽しめるのが、三州鬼瓦工芸品です。 大きさや場所を変えても、家の守りとなってくれることでしょう。

自治体情報を見る
愛知県 高浜市の紹介画像

愛知県 高浜市