長野県 豊丘村
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【家庭用】りんご シナノスイート 約5kg【2026年4月下旬まで順次発送】スマートフレッシュ| 林檎|リンゴ|12~20玉|フルーツ|果物|長野県|南信州|豊丘村
お礼の品について
| 容量 | 約5kg |
|---|---|
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| 事業者 | 株式会社アグリスタくましろ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6987739 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | <2026年4月下旬まで順次発送予定> ▼お申込み締切日 ⇒2026年4月20日 ▼ご入金締切日 ⇒2026年4月20日 ※上記お申込み・ご入金締切日は、2026年シーズン受付分の日程です。 ※発送予定期間に長期ご不在がある方はご注文をお控えください。 ※果物は天候に左右されるため、天候不良の年は、収穫量不足や品質が例年に比べ劣る場合もございます。 ※収穫量不足により、お届けできない事態が発生した場合は品種の変更や翌年度への繰り越し等お願いする場合がございます。 ※お申し込み多数により発送限度数に達した場合は、予告なく締切日前にお申込みを締切る場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※ご入金締切日を過ぎてのご入金は、翌シーズンの発送とさせていただきますので、ご入金締切日をよくご確認ください。 |
| 発送期日 |
2026年4月下旬まで順次発送予定 ※その年の気候により配送時期に変動がある可能性がございます。 ※この期間に長期ご不在がある方はご注文をお控えください。 ※収穫量不足により、お届けできない事態が発生した場合は品種の変更や翌年度への繰り越し等お願いする場合がございます。 ※事前連絡のない転居や長期ご不在等、お客様都合によってお受け取りができなかった場合の再送は致しかねます。 |
| 配送 |
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【2026年4月下旬まで順次発送予定】
スマートフレッシュ処理をすることでこれからの時期でも収穫時の鮮度を保ち、パリパリのリンゴをお届けいたします。
(スマートフレッシュ処理をするとエチレンの吸収が妨げられ、長く鮮度が保たれます。
世界40か国以上で使用されており、安全性が保障されています。)
シナノスイートは「ふじ」と「つがる」から生まれた品種ですとても甘みが強く、酸味はほとんどなく、
サクサクとした歯ごたえでとてもジューシーな味わいです。
りんごはフルーツキャップをかけませんので、その分大きなものをお届けいたします!
アグリスタくましろが作るりんごは受粉も自然作業。
花が咲く頃に、りんご園で蜜蜂を放すことで受粉のお手伝いをしてもらっています。
お尻に花粉を付けた蜜蜂が次の花へ花粉を運んでくれます。
こうして生まれたりんごは、のどかな環境の中、おいしく育っていきます。
■生産者の声
アグリスタくましろは主に南信州豊丘村の農家の皆様より担い手として農地を借り受け、りんご、桃、市田柿、きゅうりなどの栽培と提供を行っています。
若手社員がほとんどですが、研究熱心に、こだわりを持って農業生産に励んでいます。
「アルプスのめぐみと 太陽のひかりを いっぱいに浴びて育ちました」
この言葉とともに、生産から販売までを自社で行い、安心安全な果物を大切な方へお届けします。
■お礼品の内容について
・シナノスイート[約5kg(12~20玉)]
原産地:長野県豊丘村
賞味期限:発送日から20日
■注意事項/その他
※画像はイメージです。
※玉数は指定できません。
※5kgサイズの箱を使用しておりますが、中身の重量を保証するものではありません。
※蜜入り保証製品ではありません。
※ご家庭用につき、多少のキズ、変形果、ツル割れ、着色不良などを含みます。
※クール便での配送になります。冷蔵庫で保存してください。
※生鮮物ですので期限は目安となります。状態をよくご確認の上、お早めにお召し上がり下さい。
※農作物のため、天候や育成状況により出荷時期が前後する場合がございますので予めご了承下さい。
| カテゴリ |
果物類
>
りんご
>
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- 自治体での管理番号
- A-183
豊丘村について
豊丘村は、長野県の南部、飯田市の北東に位置し、天竜川が形成した日本一とうたわれる河岸段丘の中心に位置しています。東は伊那山脈を境に大鹿村・飯田市、北は間沢川を挟んで松川町、南は壬生沢川をはさんで喬木村、西は天竜川を隔て高森町に接しています。
地形は、伊那山脈最高峰の鬼面山(標高1,890m)を頂点に、天竜川まで西向きに河岸段丘を形成しています。(エンブレムは鬼面山の「鬼」と天竜川の「龍」をモチーフにしています)
このような地形から、天竜川沿岸の下段地帯は水田を中心とした農業が発展し、道の駅、小中学校などの本村の主要な施設や工場等が集中しています。
中段地帯は果樹の生産地帯として本村の農業の中核をなし、上段地帯は小集落が点在しており、農地造成により集団化農業が行われています。上段地帯から伊那山脈にかけての森林地帯は急峻であり、村土の保全と水源かん養のための森林育成が行われています。また赤松林が多く、秋に収穫される、特産の「まつたけ」が有名です。(日本随一の収穫量を誇ります)
産業は、農業を主体として工業、商業が発展してきました。農業は従来、稲作、養蚕が中心でしたが、昭和40年代から桃、なし、りんご、市田柿などの果樹に転換され、農業の近代化とともに生産の向上が図られてきました。
2034年以降には、リニア中央新幹線(東京品川~名古屋間)が完成予定で、中間駅の長野駅(仮称)は豊丘村から車で10~15分ほどの位置に建設予定です。
リニア中央新幹線の開業により、飯田駅(仮称)から東京品川まで45分、名古屋まで25分と移動時間が劇的に短縮されます。
長野県 豊丘村
