長野県 豊丘村
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【2025年9月中旬頃発送予定】ナガノパープル 約1.2kg(2~3房)<先行受付中>
お礼の品について
| 容量 | <2025年に発送する予約注文分です> 内容量:約1.2kg(2~3房) ※大きさで房数は異なります。 |
|---|---|
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | (株)マツザワ 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6226944 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | <2025年に発送する予約注文分です> ▼お申込み締切日 ⇒2025年8月20日 ▼ご入金締切日 ⇒2025年8月30日 ※お申し込み多数により発送限度数に達した場合は、予告なく締切日前にお申込みを締切る場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※ご入金締切日を過ぎてのご入金は、翌シーズンの発送とさせていただきます。発送上限数に達し次第、受付を終了する場合がございます。 |
| 発送期日 |
2025年9月中旬頃 ※その年の気候により配送時期に変動がある可能性がございます。 |
| 配送 |
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<先行予約受付2025年配送分>
【2025年9月中旬以降配送】
長野県オリジナル品種「ナガノパープル」は皮ごと食べられる赤ブドウです。
南アルプス、中央アルプスからの澄んだ水と空気に囲まれた南信州。
そんな環境で育ったナガノパープルは、甘みが強くて酸味はほどほど、果汁はたっぷり。
種もないので手軽に食べられます。奥深い味わいにファンも多い品種です。
※注意事項※
・農作物のため出荷時期が変動する可能性があります。
・発送日時の指定は出来ません。
・房数は選べません。
・輸送中の振動により房から実が外れてしまう場合がございます。
・まれにタネが入っていることがございます。
・お届け後はできるだけお早めにお召し上がりください。
・画像はイメージです。
品種:ナガノパープル
内容量:約1.2kg(2~3房)
提供:(株)マツザワ
産地:南信州産(豊丘産含む)
ぶどう ナガノパープル【2~5房】
※お届け次第涼しい場所へ保管しお早目にお召し上がりください。
8月下旬頃から収穫が始まるナガノパープル。
皮ごと食べられる種無しぶどうとして人気を博し、市場では常に高値で取引される高級品種です。
皮が薄いため、皮ごと食べても口に残らず非常に食べやすいのが特徴です。
皮の渋みも少ないため、甘さが際立ちます。
ナガノパープルは、完熟が進むほど房から実が外れてしまう「脱粒」が発生することがあり、配送による揺れで実が取れてしまうこともございます。
しかし、房から外れてしまった実ほど、完熟しているため甘い傾向です。
こうした品種の特徴により、お届けした時に脱粒が発生してしまっているかもしれませんが、あらかじめご容赦頂きますようお願いいたします。
脱粒を防ぐため、緩衝材を詰めた梱包方法でお届けさせていただきますが、緩衝材の処理等お手間を取らせますが、よろしくお願いいたします。
◆ぶどうの特徴
ぶどうは、「ブドウ糖」を多く含むため、疲労回復の効果があります。
また、ポリフェノールやカリウムを多く含み、コレステロールの抑制や視力の回復・動脈硬化やがん予防にも効果があるといわれています。
特に皮ごと食べるナガノパープルは皮を捨ててしまう品種より多くのポリフェノールを摂ることができます。
頭を使いすぎて疲れた時にはぶどうを食べてみるとよいでしょう。
■品種:ナガノパープル(皮ごと食べられる種無しぶどう)
■容量:2~5房(2キロ箱にこの房数が入ります)※大きさで房数は異なります。
■配送:8月下旬~9月上旬
※この時期が収穫時期になりますが、その年の気候により配送時期に変動がある可能性がございます。
※毎日の出荷数が読めないため、配達希望日の指定はできません。
■産地:南信州産(豊丘産含む)
※お申し込み多数により発送限度数に達した場合は、予告なく締切日前にお申込みを締切る場合がございますので、あらかじめご了承ください。
品種の情報
ナガノパープル
■品種【ナガノパープル】
ナガノパープルは長野県のオリジナル品種で、皮ごと食べられる種無し黒紫ぶどうとして長野県全体で栽培に力を入れています。
ピオーネよりも小ぶりな果粒で、小さめの巨峰くらいの大きさが一般的です。
皮が薄いため、皮ごと食べられ、果肉の甘みと皮の渋みがバランスよく感じられます。
皮をむいたり、種を出したりする手間がないので食べやすく非常に人気の品種です。
今では、1房数千円で取引されるなど高級品種としても知られています。
ぶどうの季節の情報
ぶどうオーナーの様子
豊丘村では、ぶどうのオーナー制度を行っています。
「高妻」というピオーネよりもさらに大粒の食べ応えのある品種です。
収穫されるまでに、ご自分で作業を行うこともできるため、自信で手掛けた最高のぶどうが食べられます。
作業体験は、6月上旬頃の「房づくり」、7月上旬頃の「摘粒作業」、そして9月下旬頃の収穫となります。
金額によって保証個数が異なる3コースをご用意しています。
また、作業体験によって現金かぶどうでの還元もあります。
ご自分で育てたぶどうを食べに来てはいかがでしょうか?
事業主体:豊丘村観光協会
ぶどうの梱包方法のご案内
ぶどうの梱包画像
お届けするぶどうは、左の画像のように緩衝材を詰めてお送りさせていただきます。
ぶどうは、配送中の揺れなどにより房から実が落ちてしまう「脱粒」が発生する恐れがあります。
脱粒を防ぐために、左画像のような繭玉型の緩衝材を詰めていますが、この緩衝材は可燃ごみで出せる自然素材でできているものです。
そのまま土に撒いても土に還る素材ですので、ご安心いただけます。
緩衝材の処理に関して、お手数をおかけしてしまいますが、配送トラブルを防ぐ手段ですのでご容赦頂きますようお願いいたします。
ここまで緩衝材を詰めても、配送の揺れ等で脱粒が起きてしまう可能性もございますが、房から落ちた実は完熟のバロメータとなりますので、落ちている実からお召し上がりいただくことをお勧めします。
お越しいただきましたらお立ち寄りください
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- 自治体での管理番号
- B-12
豊丘村について
豊丘村は、長野県の南部、飯田市の北東に位置し、天竜川が形成した日本一とうたわれる河岸段丘の中心に位置しています。東は伊那山脈を境に大鹿村・飯田市、北は間沢川を挟んで松川町、南は壬生沢川をはさんで喬木村、西は天竜川を隔て高森町に接しています。
地形は、伊那山脈最高峰の鬼面山(標高1,890m)を頂点に、天竜川まで西向きに河岸段丘を形成しています。(エンブレムは鬼面山の「鬼」と天竜川の「龍」をモチーフにしています)
このような地形から、天竜川沿岸の下段地帯は水田を中心とした農業が発展し、道の駅、小中学校などの本村の主要な施設や工場等が集中しています。
中段地帯は果樹の生産地帯として本村の農業の中核をなし、上段地帯は小集落が点在しており、農地造成により集団化農業が行われています。上段地帯から伊那山脈にかけての森林地帯は急峻であり、村土の保全と水源かん養のための森林育成が行われています。また赤松林が多く、秋に収穫される、特産の「まつたけ」が有名です。(日本随一の収穫量を誇ります)
産業は、農業を主体として工業、商業が発展してきました。農業は従来、稲作、養蚕が中心でしたが、昭和40年代から桃、なし、りんご、市田柿などの果樹に転換され、農業の近代化とともに生産の向上が図られてきました。
2034年以降には、リニア中央新幹線(東京品川~名古屋間)が完成予定で、中間駅の長野駅(仮称)は豊丘村から車で10~15分ほどの位置に建設予定です。
リニア中央新幹線の開業により、飯田駅(仮称)から東京品川まで45分、名古屋まで25分と移動時間が劇的に短縮されます。
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