長野県 立科町
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チョイス限定 蓼科テディベア美術館 テディベアショップ「テディベアプラザ」 【即時利用可/電子チケット】蓼科テディベア美術館 入館チケット【会員限定のお礼の品】
お礼の品について
| 容量 | 蓼科テディベア美術館 入館チケット 大人(中学生以上) 4,700円 小人 (小学生) 2,700円 幼児(3歳以上) 1,700円 ※2歳以下はチケット不要 【即時利用可/電子チケット】 このお礼の品は寄付が完了したらすぐにチケット発行され、マイページでチケットが受け取れます(メールでもお知らせ)。利用日当日でも体験を楽しめます。 【電子チケットの利用について】 >マイページ(会員ページ)内のお礼の品確認方法 https://www.faq-choice.furusato-tax.jp/--66c77acb652178001cc71181 |
|---|---|
| 消費期限 | 寄付日から6ヵ月以内 ※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。 |
| 事業者 | 蓼科テディベア美術館 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7055196 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、会員限定、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | 2099年12月30日 このお礼の品は、寄付が完了したらすぐチケットが発行され、マイページとメールでお知らせが届く便利な品です。 <電子チケットの使い方> ①寄付する 券種および枚数を選んで寄付 ②チケットを受け取る マイページからチケットを受け取る(メールでもお知らせ) ③施設であそぶ チケットを表示し、スタッフに見せて入場 |
| 配送 |
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イギリスのロンドンを旅立ったテディベアたちが世界を巡り日本の蓼科に集結したという場面を再現、世界15ヶ国・18のテーマに分かれて展示されている様は圧巻です。
優しい表情のベアたちが織り成す幸せな風景に触れることであなたも癒されること間違いありません。
館内ではテディベアに触れることはもちろん、全館で写真・ビデオ撮影も可能です。また展示内に隠された「クマ」や「アイテム」などを探す大人気イベント「さがせゲーム」も毎日開催中。
さらに現在ギネス認定「0.8mmの世界最小ベア」などのミニチュアベアコレクションや等身大のキリンやゾウなどのぬいぐるみを展示した「蓼科の森動物園~テディベアとその仲間たち~」も好評です。
テディベアショップ「テディベアプラザ」は国内最大級を誇り、Steiff(シュタイフ)やMERRYTHOUGHT(メリーソート)などの海外ブランドベアや国内テディベア作家さんのオリジナルアイテムから、クマ関連のぬいぐるみやステーショナリー、食器類、お誕生日ベア商品など常時1500種類以上を取り揃えております。ショップのみのお立寄りも大歓迎です。
季節に応じたイベントを開催、駐車場60台分を完備し皆様のご来館を心よりお待ち申し上げております。
是非長野県においでの際にはここ白樺湖畔・蓼科テディベア美術館にお立寄り下さい。
【アクセス情報】
中央自動車道 諏訪ICより35分 上信越自動車道 佐久ICより50分
【有効開始】
寄付後すぐに使えます。
【利用可能日・時間】
夏季営業時間9:00~17:00(最終入場16:30)
冬季営業時間9:30~16:30(最終入場16:00)
冬期はメンテナンス休館あり。詳細はHPをご確認ください。
※営業時間は日によって異なる場合がございます。
ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
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体験チケット
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- 地場産品類型
7号
立科町について
立科町は長野県の東部北佐久郡の西端に位置し、東は佐久市、北は東御市、西は小県郡長和町、南は茅野市に境を接し、南北26.4km、東西9.9km、周囲は78.2km、面積は66.87㎢です。南北に細長く、瓢箪(ひょうたん)を引き延ばしたような形をしていて、最狭部の幅はわずか53.3m。その”くびれ”を境に北部では、稲作を中心としてりんご・野菜・畜産(蓼科牛等)などの農業が盛んで、南部の高原地帯は、蓼科山(標高2,531m)の北西に女神湖・白樺湖・蓼科牧場を有する一大リゾート地で四季折々の自然の恵みを満喫することができます。
立科町は、歴史と未来・環境と生活が美しく調和する町、情緒を大切にしながらも進取の気持ちで未来を拓く「人と自然が輝く町」を目指し躍進しています。
『名称の由来』
観光地の「蓼科」が有名ですが、町の名前は【立科町】です。日本百名山の一つ蓼科山の麓に広がる町で、昭和30年に芦田村、横鳥村、三都和村の三村が合併して発足しました。
当初、地域の象徴でもある「蓼科山」の名を冠して「蓼科」の字を当てようとしましたが、当用漢字に「蓼」の字がなかったこと、また蓼科山が古くは「立科山」と呼ばれていたことなどから、「立」の字が当てられ【立科町】となりました。
長野県 立科町